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11月27日(木) 午前 10:00 まで - セール対象動画数
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えみ(24)エロ過ぎ注意!!!期待通り、いやそれ以上のエロをご覧あれ!
見た目からエロい巨乳妻がAV撮影にきたんだけど・・・予想の遥か上をいくド淫乱でしたw軽く触れただけで「あぁん!」耳舐めたら「あぁぁ~!!」・・・これでおっぱいなんか触られたらどうなるの・・・?エロ乳を揉みしだいたら、ガニ股で腰浮かせて上下にクネクネ・・・!こんな感じ方する女初めてみたわww最初は「おちんちん」って言ってたくせに・・・気づけば「チポ!チポちょうだい~!」って下品な言い方に変わってるしw 中出しSEXたらマコから溢れるザーメンに「あぁん、もったいない!」ね?想像以上だったでしょ?Ww
裸族・3本セット part001
#裸族 1.いおな セックスが大好きな僕のセフレ。 いつもはホテルで密会しているが、今日はお互いの恋人が実家に帰っているので僕の家に呼んだ。 これからの三日間、カメラを仕込み、時間を気にせず思う存分セックスをすることにした。 濃厚なキスをしながらHカップの大きなオッパイを揉む、セフレの彼女もズボンの上からチポを触ってくる。 「いっぱい揉んでいい?」 「いっパイ触って。」 オッパイ好きの僕は息の荒くなってきた彼女を後ろから抱きかかえ、生で柔らかいおっぱいを揉みまくり、綺麗な乳首と乳輪を吸いまくる。 服を脱がしパンティーの上から大きなお尻を揉みまくり、濃厚キスをしながらマコを触ると腰を突き上げてイってしまう。 イったマコをジュルジュルとしゃぶり、指マンする、どこを触ってもエロい身体にチポはビンビンになってしまう。 彼女は僕の乳首を吸いながら、ギン勃ちのチポをこすり上げてくる。 生チポをしごきながらペロペロ、ジュポジュポと気持ちいいフェラチオにギン勃ちしてしまう。 彼女はギン勃ちチポをHカップのオッパイに挟みこみパイずりしてくれる。 温かい大きな乳房がチポを包み込みパフパフとしごいてくれる。 ベッドに手をつかせて立ちバック、くびれた腰をつかんで激しく腰を突き動かす。 「あっあっあっあっ、気持ちイイ!」 そのまま脚を閉じさせて背面座位セックス、巨乳を揉みながら締まりのいいマコを突きまくる。 騎乗位セックスで巨乳を揺らしながら激しく腰を振る彼女、巨乳をく揉むと高速で腰を前後に動かしてくる。 抱きかかえて正面座位セックスでイキまくる彼女、正常位セックスに切り替えてたっぷり中出し。 キッチンで休憩してても、エロい巨乳が僕を誘ってくる。 濃厚キスをしながら生オッパイを揉みまくり、テーブルに手をつかせて指マン。 いやらしいマコがジュブジュブと音をたててイキ果てる彼女。 僕の乳首を舐めまわしながらチポをしごき、ネットリとした膝つきフェラで、じゅぼじゅぼと吸い上げてくる。 テーブルに手をつかせて立ちバックでガン突き、巨乳を揉みながら激しく突きまくった。 「あ~~いくぅ!」 椅子に座りイキまくる彼女を抱きかかえて座位セックス。 腰を突き上げて、イった身体を反対向きにして背面座位セックス。 ニュルんと挿る、気持ちいいずぶ濡れマコ、後ろから巨乳を鷲づかみにして突き続け、腰を痙攣させてイキまくる彼女のマコにどくどくと中出しした。 チポを抜いても、腰をヒクヒクさせて精子をり出す。 「いっぱい出しちゃったね。」 彼女がトイレに入っても収まらない僕のチポ。 「おしっこしてるの?」 僕はまだ拭いていない、しょっぱいマコを吸い始めた。 「んぁ、気持いイイ!」 彼女はチポをくわえこみ、竿裏に舌が絡みついてくる、オッパイを揉みながらの気持ちいいフェラにギン勃ち。 便座に座り背面座位セックス。 腰を深く振りまくる彼女は腰を突き出してイってしまう。 そのまま立たせて巨乳を揉みながら立ちバック、お尻を突き出させて激しく膣中を突きまくり中出し。 夕方の室、騎乗位セックスで激しく腰を前後する彼女。 「何かもう、直ぐ出ちゃいそうだ。」 下から眺める大きなオッパイを揉み、ゆっくりと腰を動かしてもらう。 キスをしながら腰を上下に動かす彼女、騎乗位のバリエーションも豊富だ。 そのまま抱き起して座位セックス、巨乳をつかんで突き上げると身体を弓反りにしてイキまくる彼女。 四つん這いにしてバックからチポ突き入れ、鬼突きで膣中をかき回す。 「あっあっあっあっあっ、いい!」 腕を引っ張り、深く激しく鬼突きしながら中出し。 こうして僕たちは三日三晩、服も着ずにセックスしまくった。 2.ナナ 久しぶりにあった元恋人のふたりは昔の性欲あふれる日常を思い出し裸のままに一日中SEXしまくった。 偶然にも街で再会することになった元カップルは元カレの部屋につくなりベッドでイチャつきだす。 スグにでもヤリたい元カレは恥ずかしがる元カノのIカップおっぱいを揉みまくり5ヶ月ブリの感触にチコを大きくさせていた。 徐々に服を脱がせながら乳首をこねくりまわす元カレに興奮した元カノも必死にチコを触ろうと身悶えた。 やがて素っ裸になったエロカップル二人はベッドでSEXしまくっただけでは物足りないと部屋中いたるところでSEXしまくり。 トイレだろうとキッチンだろうと誰にも邪魔される事なく激しいSEXにイキ狂いまくった。 ついに別れの時間を迎えてしまった二人はベッドに戻ると今まで以上に激しく絡みあいながらSEXを始め、大好きだったその性器同士を責め合うと大量の精子をマコの中で受け止めイキ果てるのだった。 3.かな 僕らは元恋人同士、今日は3か月ぶりに元カノを家に呼ぶ。 豊満ワイルドボディの元カノ、この三か月間一回もセックスしてないという。 相変わらずの超乳おっぱい、メーター越えの乳房は見ているだけでチポが勃ってくる。 ハメ撮りカメラの前で後ろから乳を揉む。 「ちょっとぉ、もう?」 「したくないの?」 「したい・・・。」 会話もそこそこで濃厚キス、手に余る乳房を触りながらお互いの舌を吸い合う。 ブラから乳房を引き出し、生爆乳を鷲づかみにして揉み上げる。 「カメラ、恥ずかしいよぉ。」 「いいじゃん、後でこれ見ながらオナニーするんだから。」 パンティーはすでにブルセラショップで売れそうなぐらい染みを作っている。 仰向けにる元カノのマコをこすりながら唇に吸い付く。 マコはグチョグチョと音をたて始め早くもイってしまう。 パンツを脱がされビン勃ちのデカチポにしゃぶりつき、丁寧なフェラチオをしてくる元カノ。 竿裏をペロペロ、吸盤のように吸いついては、カリ首をジュッポリくわえてくる。 「もう、挿れたいよ。」 下着を脱いでそべるマコを指マンでグチュグチュにしてイカせる。 あふれるマン汁でチポを潤し、正常位セックスでずっぽりと挿入、三か月ぶりの気持ちイイまこを味わう。 突き動かすたびに揺れ動く超乳、元カノはイキまくり、対面座位セックスに切り替えて、肉付きのいい下半身をガンガン突き上げる。 騎乗位セックスでデカ乳房を揉み上げ、元カノはマコでズジズシとチポをしごき動かす。 「あっあっあっあっあっ!」 エロい下半身で杭打ちしてくる超気持ちイイおまこ、やばくなってきたので乳首舐めしてもらう。 スパイダー騎乗位セックスで下からパンパンと突き上げ、エロい大尻を突き出させてバックから突きまくる。 「あーダメ!いまイったばかりだから。」 豊満ボディーを抱きかかえて正常位セックスで大量の精子を生中出し。 「今日は一日中セックスしよう。」 「いいよ」 水を飲みセックス再開、濃厚キスをしながらパンティーに手を入れ、尻を揉みながら腹にチポを押し付ける。 ビン勃ちの乳首を刺激すると、元カノはモッコリチポをつかんでこすってくる。 テーブルに手をつかせてパンティーをずらし、手マンでマコをグチョグチョにしてチポを刺し込む。 バックからエロ尻を突きまくると、タプタプと動くデカ乳房、両肩をつかんでマコの深いところを突き上げる。 「あーダメ、いっちゃう!」 椅子に座り膝つきフェラチオ、元カノは両手をあてて丁寧に舐め上げてくる。 竿先を手コキして、竿をハーモニカの様にしゃぶる気持ちイイフェラ。 座ったまま背面座位でセックス、イキ痙攣をチポに感じながらデカ乳房を揉む。 対面座位セックスをした後は、立ちバックで突きまくり{生中出し。 シャワーを浴びる前にもうひと汗、立ったまま手マコして、クンニで舐め上げる。 「汚いからだめぇ・・・。」 お構いなしに、顔を大きなお尻にうずめ舐めまくる。 追いマン汁が出てきたので、バックからチポ刺し込み腰をガンガン打ち込む。 イキまくる元カノの脚を抱え、対面立ちバックで中出し射精。 「出し過ぎじゃない?」 「もう今日、スゲー出しちゃった。」 シャワーを浴びて、裸のまま室へ。 元カノの豊満なワイルドボディーにまた反応してしまう底なしチポ。 キスをしながらクリトリスをを触ると、元カノも底なしの濡れマコ。 手マコするとグチョグチョと音をたててイキ潮を吹いてしまう。 ビン勃ちチポを大きな口でフェラした後は、魔性の乳房でメチャ気持ちいい超乳パイずり。 柔らかい“Iカップオッパイ”がデカチポを完全に包み込み、激しくしごき上げてくる。 「もう挿れたい。」 チポにまたがり、騎乗位セックスでチポを根元まで呑み込む気持ちいいマコ。 M字開脚でゆっくりと腰を上下してくる。 お互いに気持ち良くなりたくて腰を振り合いイキ果てる元カノ。 背面騎乗位セックスで大きなお尻が、逆反りチポをこすり上げる。 そのまま抱きかかえて背面座位セックス、爆乳を鷲づかみで揉みながら突き上げまくる。 「ああああ、ダメ!腰が止まんない!」 イキ痙攣する元カノを寝かせて、背面側位でチポを刺し込み腰を打ち付け、正常位セックスで腰を抱えて激しくピストンしてマコを突きまくる。 「もう、だめぇ~~!」 身体をのけ反らしてイキまくるマコの奥にどっぷりと生中出し。 元カノの身体を起こして濃厚なキスをすると、底なしチポがまた反応してくる。 「ヤバイ、何回出しても、すぐヤリたくなっちゃうよ。」 「いいよぉ」 「じゃあ挿れちゃお。」 僕らのセックスデーは、果てしなく続いた。 1.早見依桜#似 2.美波もも#似 3.春菜はな#似
瑞穂
#悪徳マッサージ種付けSEX 都内某所にある女性専用のマッサージサロン。 局部ギリギリのマッサージが売りでリピーター率が90%以上の人気店だ。 今日のお客はスレンダーな美人さん。 オフィスワークで肩の疲れを取りに来たらしい。 施術着でマッサージ台に座る女性客。 「マッサージはこの紙パンツでやるんですか?」 「手が直接肌に触れるほうが、効果が上がるんです。」 後ろから肩を触診していく、はっきり言ってコリコリだ。 うつ伏せになってもらい肩を揉みほぐしていく。 「チカラ具合はどうですか?」 「ちょうど良くて、気持ちいいです。」 「腰のほうも、張ってますね。」 両手で腰を押し、臀部も揉んでいく。 身体は細身だが柔らかで肌は透き通るように白い。 「太腿も、ほぐしていきますね。」 太腿をもみ上げ、脚の付け根の際どい部分を押し広げる。 「ああっ、そんなとこもマッサージするんですか?」 「ここは筋肉の筋が集中しているので。」 尻肉を揉み開き、脚の付け根を押して、陰部を刺激していく。 喘ぎ声のような吐息に変わる女性客。 だんだん感じてきているようだ。 仰向けに寝てもらって身体にまたがり、デコルテを責めていく。 乳首に触れないよう乳房の周りを入念にマッサージする。 「では、下の方も。」 股を開き、紙パンツを整えるふりをしてハイレグのように喰い込ませる。 そして骨盤のくぼみの敏感なツボを押していく。 「はぅ、はぅ・・・」 「大丈夫ですか?」 「は・・・、はい・・・。」 マン筋を押し込むようにマッサージしていくと、マコが濡れてい音が聞こえてくる。 「では、器具を使ってほぐしていきますね。」 やりすぎず、焦らしていくのが、このマッサージのツボだ。 電マでデコルテ周りから責めると、身体をビクビクとさせている女性客。 「あっ、そこは、もう大丈夫です・・・」 「じゃあ、直接あてていきます。」 紙ブラをずらして生乳房をつまみ、ビン勃ちの乳首に電マを押し当てる。 「あぅぅぅ・・・、もう・・・。」 「では、こちらも。」 紙パンティを喰い込ませ、電マでマン肉の周りを責めてからマン筋をひと擦り。 「あああぅ、ダメ、いくっ・・・。」 すかさず電マを外して寸止め焦らし。 「どうしましたか?」 「だ、大丈夫です。」 「では、続けますね。」 クリトリスをコツコツと焦らす様に電マで責める。 続けてマン筋にグリグリと押しつけ、寸止めを繰り返す。 女性客は自分から紙パンティをずらしてきたので、電マをマコにく押しあてる。 「あーっ、イクイク!」 イってる途中で電マを外し、四つん這いにさせて尻を突き出させる。 焦らすように電マをあてると、ビクビクとエビ反りして感じまくりイってしまう。 「今度は口でほぐしていきます。」 イったマコを開いてクンニでマン汁を吸い上げ、イクまで舐めまくる。 「では、こちらの“器具”でお口の中をマッサージしていきます。」 生チポを差し出し、ゆっくりと咥えさせる。 最初はためらっていたが、腰を振るとジュパジュパといやらしい音をたててチポをしゃぶってくる。 「中をほぐしていきますね。」 頭を押さえてグリグリと口の中をチポで責めまくり、クチマコでズボズボと腰を振る。 「んんんーっ。」 仰向けに寝かしてブラをずらし、可愛い乳首に吸い付きチッパイを舐めまくる。 「あああっ、気持ちいいですぅ。」 きゃしゃな股を手で開き、濡れ濡れのマコに吸い付いてイクまでクンニする。 「お客様、このまま続けてよろしいですか?」 「・・・お、おねがいします。」 デカチポをマコの中にズッポリ差し込む。 「んあああっ!気持ちいいです。」 「チカラ加減はどうですか?」 「もっとくお願いします。」 唇に吸い付き濃厚キスをしながらズゴズゴとマコを突きまくると、腰をヒクヒク突き上げてイってしまう。 お尻を向けさせバックからチポ差し込み腰を振る。 「浅いのと、深いの、どっちが好きですか?」 「深いのが・・・好きですぅ・・・あっ!」 クビレをつかんで、深いストロークでマコの奥をガンガン突いてやるとイキまくる女性客。 「もっと、気持ちよくさせてください。」 両手を引いて背面座位セックスでチポで突き上げ、うつ伏せプレスにしてピストン責め。 「すごい、奥、挿ってマス。」 指舐めをさせながら耳を舐めまくり、激しく腰をプレス突きする。 抱き起こして騎乗位セックス。 女性客はマコを擦りつける様に腰を前後に動かしてくる。 乳首を刺激し、M字開脚にさせて下からも突いてやると何回もイってしまう。 フィニッシュは正常位セックス。 チッパイを揉み、電マで乳首とクリを刺激しながら腰を振りまくる。 「あ~っ、イクイク!」 スレンダーな身体を紅潮させてイキまくるマコに、激しピストンして生のまま中出し射精。 「もう終わりですか?」 「では、次回は長めに時間を予約してください。」 「はい、ありがとうございました。」 今日は、手応えバッチリな種付けリピーターを確保した。
なぎさ 47歳 後編
#人妻 #寝取られ #熟女 #旦那の目の前で #口内発射 #巨乳 #感想あります
ゆう(33)挑発的な家政婦を激突きして大量中出し
今日もいつものように家政婦さんにHなイタズラをした映像を皆様にご紹介しよう! やってきたのはビックリする程の極上級の美人家政婦さんだった! 撮影が怪しまれるかと心配していたが 「大学のゼミで資料制作の参考にするので撮影させて欲しい!」と いつもの作戦で撮影の許可がもらえたので堂々と撮影することができた! 台所で洗い物をお願いすれば 早速ピタパンデニムからTバックパンティがチラ見えしだした! 次にベッド掃除にとりかかった家政婦さん! お尻を突き出し、俺を挑発するように掃除を始めたもんだから ついに俺の我慢は限界を迎えそのプリプリのお尻に飛びついてしまった! ピタパンをズリおろし更にチラ見えしていたTバックパンティをずらし デカチンをぶちこめば必死に抵抗を始める家政婦さん! 次第に抵抗するどころか積極的になった家政婦さんは 俺の腰の振りに合わせて激しく喘ぎだしてきた! その色っぽい表情に興奮した俺は 極上家政婦さんのマコに無許可大量中出ししてしまったのだった!

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今日もいつものように家政婦さんにHなイタズラをした映像を皆様にご紹介しよう! やってきたのはビックリする程の極上級の美人家政婦さんだった! 撮影が怪しまれるかと心配していたが 「大学のゼミで資料制作の参考にするので撮影させて欲しい!」と いつもの作戦で撮影の許可がもらえたので堂々と撮影することができた! 台所で洗い物をお願いすれば 早速ピタパンデニムからTバックパンティがチラ見えしだした! 次にベッド掃除にとりかかった家政婦さん! お尻を突き出し、俺を挑発するように掃除を始めたもんだから ついに俺の我慢は限界を迎えそのプリプリのお尻に飛びついてしまった! ピタパンをズリおろし更にチラ見えしていたTバックパンティをずらし デカチンをぶちこめば必死に抵抗を始める家政婦さん! 次第に抵抗するどころか積極的になった家政婦さんは 俺の腰の振りに合わせて激しく喘ぎだしてきた! その色っぽい表情に興奮した俺は 極上家政婦さんのマコに無許可大量中出ししてしまったのだった! - とびっこさんぽ・3本セット part001
とびっこさんぽ 1.かな(20) いつもキュートな僕の彼女、久々のデートで食事にでも行こうかと思っている。 「ハンバーグ、食べたいなぁ~。」 ツインテール髪でニコニコしている彼女に、そっと飛びっこを手渡す。 「これ、なぁに~?」 「パンツの中に着けてみてよ。」 「うん、がんばる。」 と物陰に飛びっこを着けに行く。 疑うことを知らない彼女はけなげで可愛いく、少しMっ気もある。 「着けてきたよ、見るぅ?」 大胆な発言に驚きながらも飛びっこのスイッチを入れる。 「はうぅ!」 僕の腕をつかみ身悶える彼女の手を引き歩き出す。 「むりいぃ~、ブルブルしてる。」 前かがみに腰をひねり、人目を気にしながら上目遣いで首を振る彼女。 「あの人、超みてたよ・・・(泣)。」 ハンバーグ屋が分からなくなった僕たちは道行く人に尋ねた。 その間もブルブルとスイッチを切り替える。 道行く人の陰に隠れてピクピクしている彼女は少しふくれ顔。二人でお礼を言って見送るが動けない。 「びっちょびちょに、なってる。(きっぱり)」 「どこが?」 周りをキョロキョロしながら可愛い仕草で両手を口にあてて、「お ま こ・・・。」 「どうしたい?」 「えっち、したい。」 人けの無い階段にみ、飛びっこをMAXにする。 立っていられなくなった彼女はしゃがみ込み、クネクネしながら股を開く。 パンティーの中で、「ぶぃーんぶいん」音を立てる飛びっこ。 「人が来るから声を出さないでね。」 彼女を立たせ、柔らかいオッパイを揉みながら舌と舌をからませる。 上着を捲り上げふくよかなオッパイを舐めて、グチョグチョのパイパンマコを開く。 飛びっこをクリトリスに押しあて、おまこに指を挿れてかきして吸いつくと腰を突き上げてイってしまう。 壁に手をつかせ、可愛いお尻をつかんでマコを舐めまくる。 「おちんちん、いれて、ほしい・・・。」 ギン勃ちのチポをニュルニュルのマコに、深か~く差し込み腰を動かす。 「ふぐうぅ~、あぁぁん・・・」 誰か来るんじゃないかとハラハラしながら彼女のマコに激しく腰を打ち込む。 声を押し殺してイキ悶えるおまこの奥に僕{中出ししてしまった。 「ねえ、もっとしよう。」 部屋に着くなり舌を出し合ってディープキス、このまま頭から食べてしまいたいぐらいカワイイ。 彼女をかせ、ふくよかな柔らかいオッパイにしゃぶりつく。 「ほんと、おっぱい、すきだよね。 こんどは、かながきもちよくしてあげる。」 チポの上にまたがり、キスをして、服を脱がしてくる。 「チクビあったぁ~!」 僕の乳首にレロレロ、ちゅぱちゅぱ吸付き、指でコリコリしてくる。 「すごい!女の子みたいなチクビになってるよ。」 パンツを脱がされ、竿先をチロチロ、乳首責めされながらチポを深く咥え込む。 可愛い顔で手コキ玉舐めされた僕は我慢が出来なくなって、彼女をかしおマコに吸いつく。 「はあうぅぅ、気持ちいい、イっちゃう。」 指マンするとジュブジュブとおまこ汁が噴き出してくる。 「おちんちん、挿れてほしいなぁ~。」 正常位SEXでぐちょ濡れのおまこに、ビン勃ちのチポを突き入れ激しく腰を振る。 「はうぅぅ、イクイクイク!」 早くも腰を浮かしてイったマコを引き寄せ、更に深く突き続ける。 そのまま抱き抱えて彼女の顔を見ながら座位SEX、深いとこ当たってるとイキまくっている。 騎乗位SEXに体位を移し、前後にいやらしく動き続けるパイパンのマコ、身体を反らしてイったところを下からパンパンと突き動かすと、開いた脚を痙攣させて絶頂する。 お尻を突き出させて、硬くなったチポをバックからガン突き。 プレスしておまこの深いところをえぐる様に突き動かす。 そのまま横向きして狂った様にトロトロのマコに腰を振り続けた。 「ああああ、ダメダメダメ、今イっちゃったからぁ!」 正常位SEXに切り替え、深いストロークでマコの奥の奥までかき動かし、僕は大好きなオッパイに精子をぶっかけた。 勢いあまって飛び散った精子が彼女の顔にかかる。 「あったかい、またしようね?」彼女を野外でもその気にさせる飛びっこプレイ、今度はどこで困らせようかな・・・。 2.さくら(23) うぶな彼女にとびっこを着けさせて食事に出た。 「チーズインハンバーグが食べたいな。そのあとカラオケに行こっ?」 「カラオケね・・・。」 とびっこのスイッチを入れる。 「えっ!なにこれ?」 笑いながらびっくりしているが、次第に歩けなくなってくる。 「ちょっと待って、止めて!」 座り込んで、腰をヒクヒクさせて変な動きをしている。 人が来たのでスイッチを止めて、ハンバーグ屋の道を尋ねた。 案内してくれている人の後ろで、股間を押さえて必死にこらえている彼女。 「大丈夫ですか?」 彼女の挙動に、不審そうな顔をして去っていく親切な人。 「おまこビチョビチョ、頭おかしくなっちゃう。」 さすが太めのリモートバイブ、おまこの中で暴れまくっているみたいだ。 「おまこヤバイ、イっちゃいそう。」 寸止めで、スイッチを止める。 「何で、止めるの?」 「???・・・。」 「エッチしたい。」 人の来ない階段に連れこみ、お尻を突き出させ、スカートをめくる。 とびっこのスイッチを入れると、パンストをはいたでかいお尻がヒクヒクと反応する。 「あっ、あっ、あっ!!」 「シーっ!声が聞こえちゃうから。」 声を押し殺してあえぐ彼女、腰を変な形にくねらせてイってしまう。 初めて経験する野外での絶頂に、頭と身体がついてこないのだろう。 前を向かせてパンストを破り、とびっこを取り出させる。 ちょっと変態の気があるオジサンは、バイブの匂いを嗅ぎ、口の中に入れる。 「あそこに入っていたやつだから、恥ずかしいよぉ。」 「ヤバイ匂いだ、ハンバーグのチーズなんか要らないよ。」 おまこを開かせ、バイブを濡れたクリトリスにあてる。 パイパンまこをヒクヒクさせてあえぐ彼女、バイブを膣奥に押し込みイキ果てる。 バイブを取り出し、濡れたバイブを二人で舐めあう変態カップル。 野外での異常な変態プレイに、彼女も目をトロンとさせて舐めている。 彼女の手がチポに伸びてくる。 辺りを見し、人が来てないことを確認して、ビン勃ちチポを取り出す。 亀頭をペロペロと舐めまわし、ゆっくりくわえこむ彼女。 舌を絡ませて動かしてくる、ネットリと気持ちいいフェラチオ。 くわえたままバイブのスイッチを入れると、ビクビクと反応する動きがチポに伝わる。 股を広げチポをくわえたまま、イってしまう淫乱な彼女。 立たせてパンティーをずらし、野外のスリルを味わいながら素股でクリトリスを刺激する。 「外で挿れちゃうの?」 「ほ、ほしい・・・。」 お尻を突き出させてパンストを破り、むちっとした大きなお尻にチポを突き刺す。 ゆっくり腰を動かしニュルニュルまこの感触を味わい、片足を抱えて激しく動かす。 「あっあっ、あっあっ、イクっー!」 外なのにセックスでイってしまう彼女、バックから腰を抱えてピストンしながらオッパイをむき出しにする。 「乳首ビンビンじゃん。」 乳首を指ではじきながらガン突き、彼女は口を押えながらまたイってしまう。 壁に寄りかからせて前向きで脚を抱え、大胆なポーズでチポを突き刺す。 「ああぁ、挿ってる~。」 「スケベだね。」 して、キスをしながら激しく腰を振ると、ブルブル痙攣しながらイキまくる彼女。 体位を変えてバックから突きまくり中出しした。 「興奮しちゃった、もっとしたい。」 食事の予定を変更、ねだる彼女を連れて近くのホテルに行くことにした。 部屋に着くなり、盛りのついたメス猫のような顔でキスをしてくる彼女。 シャツをまくられ、ネットリと乳首を舐めまわしてくる。 出したばっかりなのに、俺のチポはビンビン。 服を脱がされ、亀頭をレロレロされて、ねっとりとくわえてくる。 やっぱり彼女のフェラチオは絶品で、裏筋舐めから玉舐め、パンパンになったキ玉までほぐしてくれる。 いやらしい顔でチポをしゃぶり上げながら、見えるようにオナニーしている淫乱な彼女。 「ああ、イくっ。」 またチポをくわえながらイってしまった彼女は、俺の顔にまたがりシックスナイン。 パイパンまこを両手で開いて舐め上げる、ネットリと気持ちいいフェラが続く。 「挿れていい?」 グチュグチュのヌルっとしたマコが、騎乗位セックスでチポをくわえこむ。 次第に腰の動きが速くなり、腹筋を痙攣させながら絶頂する。 彼女は長い舌を絡ませて、濃厚なキスをしてくる。 バックからチポを突き刺すと、いやらしい大きなお尻をくねらせて自分から動いてくる。 グチョグチョと音をたてておまこに激しく腰を突き動かし、何度もイってしまう彼女の絶頂痙攣が超気持ちいい。 正常位セックスに体位を変えて、パイパンの割れ目にずぶずぶとチポを突き動かす。 「あ~~!イグぅ~~!」 ヒクヒクと痙攣するマコにドクドクと中出しした。 「ねえねえ、またこういうデートしよう?」 彼女はとびっこさんぽが、よほど気に入ったようだ。 3.サキ(22) 待ち合せ場所にやってきた彼女は、目が大きくて可愛らしく、ちょっぴり甘えん坊。 今日は、そんな彼女とのデートだ。 「ちょっとプレゼントがあるんだよね」 そう切り出して、リモコンバイブ“とびっこ”を与える。 道端で人通りの激しい場所で、いきなり手渡してみた。 彼女はちょっと驚いていたが・・・。 「え~、何これ?」 「これをパンツの中に入れてデートするの」 「イヤだよ」 しかし半ば引に促され、ビルの入口でパンティの中にとびっこを装着する彼女。 羞恥デートの始まりだ。 早速スイッチを入れるとすぐにモゾモゾ。 とびっこの振動に感じ始めた。 「止めてよ。恥ずかしいよ」 歩きながら何度もスイッチを入れると、その度に気持ち良すぎて立ソ止まってうずくまりそうになる彼女。 ビンビン感じてしまって、足がガクガク状態だ。 「ひどいじゃん」 感じて時々足を止めてしまう彼女にとびっこ攻撃を続ける・・・。 道端でうずくまり、完全に不審者に見える。 しゃがみ込んだまま、モゾモゾして足をガクガクさせる。 おかしな様子。 そして・・・。「イッちゃったんだけど」屋外なのに、しかも道端で絶頂してしまったようだ。 最初は嫌がっていたクセに、この快感がたまらなくなっている様子だ。 「ご飯食べに行く? 映画観に行く?」 「どっちも。でもその前にエッチしたくなっちゃった。我慢できない。ホテルまで我慢できない」 セックスしたくてたまらないと、ストレートな要求をしてくる彼女を、近くにあったマンションの階段の踊り場に連れて行った。 すぐにでも住人が通りそうな場所だ。 そこでとびっこ攻撃を始め、スイッチを入れると彼女はすぐに全身をビクビクさせて感じまくっている。 ヨガる彼女に熱いキスも交わし、スケベモード全開で首舐め、オッパイ揉みと愛撫・・・。 敏感に反応してヨガる彼女が身体をくねらせて身悶えする 「ダメ、声出ちゃう」 口ではダメって言いながらも、身体は預けたまま。 責めて欲しがっている様子なので、股間や乳首ををいじくるとアエギ声を漏らす・・・。 美味しそうな張りのあるオッパイが露わになり、乳首はビンビンに感じて硬くなっている。 お尻を突き出して、パンティをずらすとアナル丸見え。 びしょ濡れになったマコに舌を這わすとその快感に大悶絶する。 羞恥の醍醐味でアエギ声を我慢するが、どうしても漏れてしまう・・・。 「パンツを脱いで」 パンティが脱がすとパイパンマコが丸見えだ。 それを眺めながらのとびっこ挿入責め。 膣中を刺激される深い快楽に身体の制御ができず、ビクビクと反応し、すぐに絶頂に達してしまう彼女。 とびっこの快感はたまらないらしく、何度も絶頂を繰り返した。 「オチンン、どうしたい?」 「舐めたい」 差し出されたチポを喉奥まで咥え込み、美味しそうにしゃぶり官能的なフェラをする。 彼女の快楽フェラですぐにチポはギンギン。 その猛りを美味しそうに舐めあげ、ナカに欲しくてたまらない顔をする。 「どうしたい?」 「挿れたいな」 立ったままチポをぶち込む。 肉棒のピストンが与える快感に、気持ち良すぎてどうしてもアエギ声が漏れてしまう彼女。 ビクビク身体を震わせながら、すぐに絶頂。 イキまくっても構わずチポを出し入れして立ちバックでもズコズコとハメまくった。 そしてそのままボルテージをあげて最後は中出し。 「もっとしたいな。ゆっくりできるところに行かない?」 彼女はザーメンをマコにたっぷり受け入れている癖にセックスの余韻に浸ることなく、なんとセックスをおかわりする。 もっとハメまくりたいという彼女の要望で和室タイプの部屋があるホテルに移動した。 「ちょっと疲れたから休もうかな」 そう言ってけん制するも・・・中出しした直後なのに、とびっこの快感に目覚めてしまった彼女は休ませてくれない。 自分から男をうように、キスで舌を絡ませ、さらに乳首をベロベロ。 痴女に変貌し、責めまくる。 股間に手を伸ばしてチポを露出させ、濃厚なフェラを繰り出す。 射精したばかりのチポが彼女の極上のフェラテクニックでまたビンビンに勃起状態になっていく。 玉袋にいやらしく舌を這わせて、彼女の暴走が止まらない。 早く元気なチポを挿入して欲しくて、積極的な彼女は自ら服を脱ぎ、ブラジャーもパンティも脱いで全裸になった。 チポを咥え、クリトリスを指でいじくりイキまくりながらチポを欲しがる淫乱っぷり。 「じゃあ上に乗るから」と言って、引にチポを挿入し、腰を上下させる彼女。 「あ~、すごい気持ちいい」 大きな声で喘ぎながら、激しく腰を上下させて、再びすぐに絶頂。 本当にイキやすい体質だ。 さらに腰を上下させるだけでなく前後にも動かして、マコの穴の中の様々な場所にチポをあてがい自分でツボを探して快楽を貪り快感を堪能している。 後ろ向きでの騎乗位、そしてバックと体位を変え、この日、二度目のセックスも激しさが増す・・・。 「またイッちゃいそう」 数秒のうちにまた絶頂する彼女。 スケベ娘の小ぶりなオッパイも揺れ、短めのショートヘアも振り乱してハメつくしている。 「もっともっと!」 チポの抜き差しを要求して、激しく突きまくられたがる。 バックではマコの奥にチポが当たると絶叫でアエギまくりビクビク痙攣する。 松葉崩しの体位でもチポがマコの奥の方に当たると、絶頂を繰り返す。 「イキすぎて、おかしくなりそうだよ」 最後はパイパンマコが丸見えの大開脚での正常位でズコズコ。 「出ちゃいそう。出していい?」 「いっぱい出して~!」 フィニッシュに向かう高速ピストンから中出し発射。 チポを抜くと、いやらしいマコからザーメンが垂れ落ちてきてアナル周辺にまで達していた。 「またこんなデートしたいな。今度、あれ着けて、遊園地に行きたい」 「ハマっちゃったんだ」 「ハマっちゃった!」 とびっこ装着でのデートにドハマりした彼女。 激しいセックスを終えたばかりなのに、すぐにまたとびっこをつけてデートしたいと願望を口にした。 エッチに貪欲な彼女をするつもりの羞恥デートだったが、何だか彼女に圧倒されてしまった。 1.横宮七海#似 2.如月ゆの#似 3.はぴまる#似 - ハル
#トー横界隈援交女子 トー界隈に流れ着いた家出娘のハルちゃん。 今夜も街角に座ってスマホを打つ。 #アニメ声 #黒髪ロング #Z世代・・・ 程なくアポを取ってきた男が現れ、繁華街を歩き出す。 「今日は何食べたの?」 「今日わあ、ドーナツとタピオカ。」 #タグ通りの甘いアニメ声の可愛い娘、それ系の男ならイチコロになる黒髪ロング、ゴスニーソ姿。 「だるいよおー、歩きたくない。」 「とりあえず部屋入ってゆっくりしようよ。」 繁華街から少し離れたホテルに入る。 「あし疲れたあ、普段歩かないからメチャ疲れた。」 「この後、遊びに行くの?」 「ノリで会えたら、会おうって感じ。」 椅子に座らせ、後ろからオッパイを揉みながら首筋に吸い付くと、すぐに息が荒くなってくる。 ハメ撮り用のカメラを取り、綺麗な顔立ちのアップを撮って、ミニスカニーソの股を開く。 モノトーン柄のパンティー、ぷっくらしたマン筋を指でこすると、気持ち良さそうな吐息を吐いている。 濃厚キスで舌を吸い、張りのあるオッパイを揉んで、ブラウスのボタンをはずす。 色白の大きなオッパイ、乳首もまだ綺麗で、コリコリと指でつまむと敏感に反応してくる。 「こうゆう事、よくしてるの?」 「んんっ、たまに・・・。」 巨乳の谷間に顔を埋めスリスリして、生チクビを舐めまくる。 乳首を吸い上げるたびにビクビクと反応し、可愛い喘ぎ声を出している。 「あっ・・・んんっ。」 立たせてスカートを捲り、パンティーの上からマン筋をこすり上げると、脚をカクカクさせながら感じている。 濃厚なキスをしながらパンティーに手を挿れて手マコ。 パンティーをずり下しパイパンのマン筋を指で責めまくる。 「はっはっ、はっはっ、あっ。」 ハルちゃんはガクッと腰を落としてイってしまう。 椅子の上に四つん這いでお尻を突き出させ、クンニでイクまでマコを舐め続ける。 「はうううぅー。」 イったマコを指マンで責めると、お尻をヒクヒクと痙攣させてまたイってしまう。 生チポをノーハンドフェラでしゃぶり始めるハルちゃん、ゆっくりと口を動かし、じゅぽじゅぽと音をたてている。 頭を両手で抱えて美少女クチマコ。 喉奥にチポを突き挿れた時の苦しそうな顔が実にいい。 椅子に座らせ、開いた股のおまこに電マをあてる。 「はっはっ、はううぅ。」 電マはかなり感じるみたいで、ピンと張った乳首を電マで責めると、身体を縮めて悶えている。 続けて極太電動バイブをパイパンマコにねじ挿れる。 「あっあっあっあっ・・・!」 「これ、いいんだ。」 バイブの動きに合わせてヒクヒク動く恥丘、クリトリスに電マを当ててWで責めると身体をのけ反らしてイってしまう。 椅子の上でイったマコに、ビン勃ちチポを挿入して腰を振る。 「うああぁぁぁ!あっ。」 脚を抱えて深いストロークでピストンすると、可愛いいアニメ声で喘ぎまくるハルちゃん。 パイパンマコからヌルヌルのマン汁が溢れ出てくる。 マン汁だらけのデカチポをくわえさせ、気持ちいいフェラチオを再度楽しむ。 ニーソ以外全部脱いでもらい、立ちバックでデカチポをはめて腰を突き動かす。 揺れるロングの黒髪、いやらしい黒ニーソの脚、腰と巨乳を掴んでパンパンと突きまくる。 イったマコを指マンでイかせて、ベッドに寝転び乳首舐めさせる。 カメラに映るエロ顔の美少女、可愛い舌でレロレロと乳首を舐めあげてくる。 ビン勃ちのデカマラにまたがり、騎乗位セックスでチポを挿れてくるハルちゃん。 エロい表情でパイパンマコをこすりつけながら、激しく前後に腰を振っている。 「あっあっあっあっ、うくぅ。」 張りまくっている巨乳に吸い付き、対面座位セックスで下から突きまくる。 そのまま寝かして、正常位セックスでマコの奥を激しく責める。 ツルツルのパイパンマコはチポをくわえ込み、ヒクヒクと反応している。 「あっあっあっあっ、うぐぅ~!」 イったマコを更に激しく突きまくり、同意なしの生中出し射精、パイパンのマン筋がキュッと締まる。 チポを抜くと溢れ出す大量の精子、美少女のマコを汚したまま男は去って行った。 こうして今日も、トーの夜は深い闇へと更けていく。 - トー横界隈女子・3本セット part001
トー横界女子 1.ハル(20) トー横界隈に流れ着いた家出娘のハルちゃん。 今夜も街角に座ってスマホを打つ。#アニメ声 #黒髪ロング #Z世代・・・ 程なくアポを取ってきた男が現れ、繁華街を歩き出す。 「今日は何食べたの?」 「今日わあ、ドーナツとタピオカ。」 #タグ通りの甘いアニメ声の可愛い娘、それ系の男ならイチコロになる黒髪ロング、ゴスニーソ姿。 「だるいよおー、歩きたくない。」 「とりあえず部屋入ってゆっくりしようよ。」 繁華街から少し離れたホテルに入る。 「あし疲れたあ、普段歩かないからメチャ疲れた。」 「この後、遊びに行くの?」 「ノリで会えたら、会おうって感じ。」 椅子に座らせ、後ろからオッパイを揉みながら首筋に吸い付くと、すぐに息が荒くなってくる。 ハメ撮り用のカメラを取り、綺麗な顔立ちのアップを撮って、ミニスカニーソの股を開く。 モノトーン柄のパンティー、ぷっくらしたマン筋を指でこすると、気持ち良さそうな吐息を吐いている。 濃厚キスで舌を吸い、張りのあるオッパイを揉んで、ブラウスのボタンをはずす。 色白の大きなオッパイ、乳首もまだ綺麗で、コリコリと指でつまむと敏感に反応してくる。 「こうゆう事、よくしてるの?」 「んんっ、たまに・・・。」 巨乳の谷間に顔を埋めスリスリして、生チクビを舐めまくる。 乳首を吸い上げるたびにビクビクと反応し、可愛い喘ぎ声を出している。 「あっ・・・んんっ。」 立たせてスカートを捲り、パンティーの上からマン筋をこすり上げると、脚をカクカクさせながら感じている。 濃厚なキスをしながらパンティーに手を挿れて手マコ。 パンティーをずり下しパイパンのマン筋を指で責めまくる。 「はっはっ、はっはっ、あっ。」 ハルちゃんはガクッと腰を落としてイってしまう。 椅子の上に四つん這いでお尻を突き出させ、クンニでイクまでマコを舐め続ける。 「はうううぅー。」 イったマコを指マンで責めると、お尻をヒクヒクと痙攣させてまたイってしまう。 生チポをノーハンドフェラでしゃぶり始めるハルちゃん、ゆっくりと口を動かし、じゅぽじゅぽと音をたてている。 頭を両手で抱えて美少女クチマコ。 喉奥にチポを突き挿れた時の苦しそうな顔が実にいい。 椅子に座らせ、開いた股のおまこに電マをあてる。 「はっはっ、はううぅ。」 電マはかなり感じるみたいで、ピンと張った乳首を電マで責めると、身体を縮めて悶えている。 続けて極太電動バイブをパイパンマコにねじ挿れる。 「あっあっあっあっ・・・!」 「これ、いいんだ。」 バイブの動きに合わせてヒクヒク動く恥丘、クリトリスに電マを当ててWで責めると身体をのけ反らしてイってしまう。 椅子の上でイったマコに、ビン勃ちチポを挿入して腰を振る。 「うああぁぁぁ!あっ。」 脚を抱えて深いストロークでピストンすると、可愛いいアニメ声で喘ぎまくるハルちゃん。 パイパンマコからヌルヌルのマン汁が溢れ出てくる。 マン汁だらけのデカチポをくわえさせ、気持ちいいフェラチオを再度楽しむ。 ニーソ以外全部脱いでもらい、立ちバックでデカチポをはめて腰を突き動かす。 揺れるロングの黒髪、いやらしい黒ニーソの脚、腰と巨乳を掴んでパンパンと突きまくる。 イったマコを指マンでイかせて、ベッドに横たわり乳首舐めさせる。 カメラに映るエロ顔の美少女、可愛い舌でレロレロと乳首を舐めあげてくる。 ビン勃ちのデカマラにまたがり、騎乗位セックスでチポを挿れてくるハルちゃん。 エロい表情でパイパンマコをこすりつけながら、激しく前後に腰を振っている。 「あっあっあっあっ、うくぅ。」 張りまくっている巨乳に吸い付き、対面座位セックスで下から突きまくる。 そのままかして、正常位セックスでマコの奥を激しく責める。 ツルツルのパイパンマコはチポをくわえ込み、ヒクヒクと反応している。 「あっあっあっあっ、うぐぅ~!」 イったマコを更に激しく突きまくり、同意なしの生中出し射精、パイパンのマン筋がキュッと締まる。 チポを抜くと溢れ出す大量の精子、美少女のマコを汚したまま男は去って行った。 こうして今日も、トー横の夜は深い闇へと更けていく。 2.リノ トー横界隈で佇んでいるZ世代と思われる娘。 白いハイソックスを履いているのが特徴的だ。 「お嬢さん、ウリとかやってるんですか?」 「えっと、個別ではやってる」 けだるそうにスマホをいじりながら目も合わさずに話していて、いかにも現代っコという感じだ。 「てか、なんで撮ってるんですか? やめてください」 いきなり拒否感を見せる娘。しかしお金の話を持ち出すと・・・。 「ヤッてるところ撮影させてくれたら50万」 「50万だったらいいよ」 あっさりと、そう答える娘。そして友達に電話をしている。 「50万入ったから、今日遊びに行けるかも」 もうすでに50万を手に入れたといった感じで、お金と遊びにしか興味がないといった雰囲気だ。 これがトー横界隈にいるZ世代か・・・。 「今のはすきぴ?」 「すきぴ。お金がすべてだからね」 すきぴとは彼氏だったり、仲のいい友達のことを現しているらしい。 それにしても冷めているというか、情熱的な部分とかが感じられない。 ラブホテルの一室に簡単についてくる娘。 整った顔立ちではあるが、妙に表情が薄い。 「エッチしようか」「うん」 表情は硬いが、ヤレるのはヤレそうだ。まずは耳の辺りから舐めていく。 服の上からオッパイを揉まれても、反応が薄くて背徳感すら感じる。 それでも欲望のままにオッパイをいじくって服をはだけさせ、ブラジャー越しにオッパイの谷間を眺め、スカートをまくってパンティも・・・。 「お尻、見せてよ」 けだるそうにしながらも言われた事に従う娘。 思った以上にオッパイが大きかったが、お尻の肉付きもよくて肉感的だ。 キスをお見舞いすると、積極的ではないが舌を絡めている。 ちょっと嫌そうな感じなのかな?「嫌じゃない?」 「お金のためだから」 反応は冷めているが、抵抗はしないので身体を触りまくる。 オッパイを丸出しにしてモミモミ、乳首を舐められても薄い表情は変わらない。 ヨガっている様子が無い。 「じゃあ次。パンツ、自分で脱いで」 恥ずかしがることなくパンティを脱ぎ、股間を見せる娘。 マン毛は剃っているようで、ツルツルのパイパンだ。 「ここ食べてもいいの?」 「食べればいいじゃん」 クリトリスをベロベロと舐められてもアエギ声は出さない。 「自分で開いて」 M字開脚の体勢でパイパンマコを恥ずかし気もなく丸出しにする。 要求すれば、その要望には応えてくれる。 オナニーをしてみてと言われれば、ちゃんとクリトリスに指をあてがってオナニーの仕草・・・。 とにかく何でもしてくれる。 オナニーを進めていくと、マコが濡れていっている様子だ。 喘いだりしないので気持ちよく無いのかと思うが、反応を見せずとも感じてはいるようだ。 クンニでマコにむしゃぶりつくと、愛液が溢れてきて濡れてはいる・・・。 喘がなくて、でも身体は正直にヨガっていて、何だか不思議な感じだ。 「おじさんのことも気持ちよくしてよ」 求められれば拒否せずに言われるがままに男の快感のツボを責めようとする。 まずは乳首を舐める娘。 ベッドに移動しても乳首舐めしたまま。 そしてチポが丸出しになると、まずは手コキ。 舐めるように求めるとフェラもしてくれた。 「いつもどうやってるの? いつもみたいにやってみな」 亀頭を中心に舌を這わせ、首を上下させていて、ようやく前向きな姿勢の愛撫になった。 手コキをしながらの玉袋舐め・・・。 男に教え込まれたのか、なかなか献身的でディープなフェラだ。 「じゃあ、そこに寝て。足、開いて。オマコも自分で開いてごらん。おねだりして!」 「早く挿れてください。チンン。オマコの中に」 言わされている形ではあるが、一応はイヤラシイおねだりの言葉を発している。 脚を開いて無防備なマコにチポを挿れて、そのまま中で暴れるように出し入れする。 ずっと反応が薄かったのが、さすがにというか、ついにアエギ声を出した! 快感に我慢できなくなったようで、やっとセックスしている気分にしてくれた。 やはりマコの中は性感帯で、チポでかき混ぜられれば感じてしまう。 ようやく淫らな顔を見せてくれた感じだ。 弾けるような若い肌を堪能しながらのセックスは、やはり味わいが違う。 「今度は上になってよ。自分で動いてごらん」 騎乗位で腰を上下させる娘。 結合と同時にアエギ始める。 やればできる娘なのだろう。 しっかりを腰を動かして、チポを締め上げている。 「おじさんのチポどう?」「普通」 冷めた言い方だけど、腰の動きは激しくなるばかりだ。 そしてアエギ声も大きくなった。 「自分が気持ちよくなるように動いてごらん」 「気持ちよくならないし」 そうは言っても、ハメたままで動くマコに下からチポを突き上げると大絶叫で喘ぐ・・・。体勢を変えてバックでズコズコとハメる・・・。 セックスは冷めているというよりも受け身のような感じだ。 バックでヌキサシされるとアエギ声が大きくなっていき、冷めた言葉とは裏腹に激しく感じているようだ。 立ちバックでもチポの出し入れが速くなるほどアエギ声が大きくなっていく・・・。 どうやらズコズコされる高速ピストンがお好みの様子だ。 立ちバックで突きまくった後は、再びベッドに戻っての正常位。 「よく声出てるじゃん」 「違うもん」 好きでも無い男とのセックスが快感であるのを認められないのだろう・・・。 それでもチポを出し入れされればアエギ声を出してしまうのだから、どこか情な感じだ。 こういう態度を取られると、それだけにしたくなる。 甲高い大絶叫の声を聞きながら、最後の高速ピストンでマコに腰を打ち付ける。 身を反轤オて快感に浸る様子になったところで、マコの中にザーメンを発射した。 チポを抜くと、だらしなく開いた脚の間から、濃いザーメンが垂れ落ちた。 こうしてトー横界隈にいたZ世代の娘との生中出しセックスが終わった。 概ね冷めた反応を見せていたが、結局はチポで感じてしまうのも事実で、ヨガラせるのは何だか痛快だった。 3.ゆあ(20) 夜の新宿歌舞伎町。トー横界隈の道端でボケっと佇んでいるZ世代と思われる娘に話しかけてみる。 「何してるの?」 「なんすか?」 スマホを片手に素っ気ない受け答えをする娘。 典型的なぴえん系の地雷系女子。 トー横界隈にはこういった娘が多いので、構わず話を続けた。 「もしかして、やってたりする?」 「何を?」 「例のやつ。ウリとか」 「別に~」 対応はやる気がなくて気だるそうでやはり素っ気ない。 だが、お金の話を持ち出すと、反応が濃くなっていくのが面白い程分かり易い。 おこづかい稼ぎができるからとウリをOKしてくれた。 「え~、何か撮ってるじゃん?」 カメラ撮影をしていることを指摘してきたが、金額を吊り上げると撮影アリのエッチを結局はOKしてくれた。 お金だけの問題のようで、ある意味簡単な娘だ。 これもこの界隈にいる娘達の特徴なのだろう。 名前はゆあ、ロングヘアで色白メイクに赤い口紅をしている。 本人は大人びたメイクをしているつもりのようだけど、余計に共っぽさが際立っている。 「ゆあちゃん、お金貯めてどうするの?」 「推しに貢ぐ」 そのまま近場のラブホテルにインした。 興味のある推しの話になると、楽しそうにするゆあ。 「担当ぴ、知らないの? ウケるんだが」 今風女子の話し方でもある。担当ぴはホストだそうだ。 黒いハイソックスを履いている足の奥ではパンチラしちゃっているのだが、全然気にしていない様子。 風俗の仕事をしているようだが、頭の回転が悪いという理由で道端で立っていることが多いそうだ。 「触り方がエロイんだが~」 お金で何でも解決してしまう簡単な娘。 お金が貰えるならば身体を触られても嫌がりはしない。 なので、オッパイなども揉みまくりだ。 服の上から触られただけでも感じるらしく押し殺すように小さく喘ぐのが余計にムラムラする。 言われるがままに舌を出してのキスも悦んで受け入れる。 「ちょっと濡れてない?」 「そんなことある?」 大きく股を開かせてパンティを見みると、中心にだらしないシミができている。 キスしただけで濡れちゃう敏感娘なのだろう。 パンティの上からマコの穴の周辺やクリトリスをいじくると身体を震わせてアエギ声を上げた。 なかなか感度が鋭いじゃないか! 「見ていい?」 「なんでいちいち聞く~?」 パンティをずらして、マコ鑑賞! 思ったよりもマン毛が濃い剛毛マコが顔に似合わない・・・。 やや気な話し方だが、マコの穴やクリトリスをいじくられると可愛らしいアエギ声を上げる。 そのギャップもタマラナイ。 2本の指をマコの穴の中に挿入してズボズボとかき混ぜると、全身をビクビクと震わせてアエギ声が大きくなる。 すこぶる反応がいい。 そのまま若いマコにむしゃぶりついてクンニをすると、更に大きな声を出してヨガった。 「すごい・・・」何でも言いなりなので、そのまま身体を回転させて四つん這いの体勢で尻触り。 健康的な肉付きで、若い尻を撫でまわして張りを味わった。 パンティを脱がして、アナルとマコをじっくり観察。 指マンで膣中をズブズブヌキサシするとたっぷりお漏らししながら身体をくねらせヨガった。 「なんか出たね。おしっこ?」 「おしっこ出たね?」 「恥ずかしいんだが・・・」 するようにめると恥ずかしそうにするのがまたたまらない。 上半身の服のボタンを外し、ブラジャーのままでオッパイをモミモミ。 これは揉みがいがある! 「おじさんの揉み方なんだが」 大きなオッパイを揉まれて、感じながら照れる。 オッパイは乳輪が大きめで、乳首の色は薄い。そしてやはり感度は鋭い。 身体が極上の娘・・・これは当たりだ! 「気持ちよくして」攻守交替すると、求められる事に応えようと乳首をいじくり始めるゆあ。 乳首舐めも献身的で、唾液を垂らしては舐める。 舌使いがいやらしくてヌメヌメと濃厚感がある。 彼女は案外優しい性格なのかもしれない。 そのまま唇が顔に移動して、舌を絡ませ合うディープキス。 そしてズボンを脱がし、チポを丸出しにして握った・・・。 「すごっ、ニョキニョキした」飛び出したチポにパクっと喰らいついて、美味しそうに舐めるフェラ・・・。 裏スジや亀頭・根元まで咥え、ゆったりとねっとりと舌を這わせてしゃぶる淫乱なフェラ。 「おっきい」しゃぶっている口の動きが早くなっていくと、激しく首を上下させてのフェラになった。 ゆあのフェラが思いの外気持ち良かったので、ギンギンのチポのままで何とか生でのセックスをお願いする。 プラスの金額を要求してきたが、それに応じるとあっさり生挿入を承諾。 ゆあが跨ってきて騎乗位で自らチポを挿入。 ズボズボと結合部を見せつけながら腰を上下させていて、妙にイヤラシイ。 激しく腰を上下してチポのヌキサシの快感を全身で味わうように腰を振る・・・。 大きなオッパイが揺れ、アエギ声も大きく白熱のセックスといった感じだ。 「イク!」 腰を激しく動かしながらうつろな目をして、快感に没頭する。 膣摩擦を堪能すると、そのまま昇り詰めて絶頂したようだ。 イったマコを抜かず、身体を回転させての騎乗位セックス。 また激しく腰を動かしていて快感に没頭する淫乱娘・・・。 そのまま倒してバックでもチポをズコズコヌキサシ! お尻を眺めながらハメまくる。 気持ち良くて堪らない様子でゆあのアエギ声がどんどん大きくなる。ピストンの速さに合わせてアエギ声を上げ、何度も絶頂に達している。 「ヤバイヤバイ!」バックでチポを出し入れされても好反応。余りにも気持ち良くてセックスの快感に完全に理性を失っている感じだ。 「おかしくなっちゃう~。あ~、無理~!」乱れまくり、イキまくるゆあ。最後は大きく開いたマコにギンギンのチポをぶち込むようにハメる。 正常位で激しくピストンして、たっぷり中出ししてやった。発射と同時に再びゆあも絶頂に達したようで全身をビクビク震わせている。 膣中でたっぷりフィニッシュしたチポを淫乱なゆあの膣中から抜くと、ザーメンがマコの穴から垂れ落ちて、剛毛マコがどろどろに汚れた。 「中に出した~。気持ちよかったけど~」カメラで顔をアップにされると照れている。お金とは言え最初は素っ気なかったが、実はエロイ極上の敏感娘だった。ラッキー!! 1.胡桃さくら#似 2.かなめりあ#似 3.天野碧#似 - 密室タクシードライバー・3本セット part001
1.りな(21) これだからタクシー運転手はやめられない。 ガンガンにピストンしてたっぷり中出ししてやりましたよ!! 2.リン(22) 今日もいっぱい働いたので最後は自分へのご褒美で女を頂くことにした! すっかり辺りも暗くなりこんな時間に釣れる獲物は水商売女だろうと勝手に想像しながら タクシーでハンティングを開始した。 やはり程なくしてオレの変態タクシーを止めたのはいかにもそれっぽい女。ツルツルパイパンマコの奥に精子をたっぷり中出ししてあげたのだった。 3.つぐみ(21)「芝浦までお願いします。」 今日の獲物は八重歯の可愛いスタイルの良い娘で、友達と飲みに行くらしい。たっぷり中出しして、マコからあふれ出る精子。 つぐみちゃんのために俺は夕飯の買い出しに出かけた。 1.桃瀬りり#似 2.美甘りか#似 3.穂花あいり#似 - ピタパン女子・3本セット part001
男を誘うつもりはなくても、そのお尻にまとわりつくいやらしいタイトなパンツズボンは男の欲望をかき乱す。また一人の男がピタパンで欲情する。お得な3本セット第1弾!! 1.あこ(26) 忙しくて家の掃除に手が回らない俺は 友人に教えてもらった家事代行サービスを依頼することにした! 数日後、俺の家にやってきた家政婦さんはショートボブがお似合いの『あこさん』だった! 「大学のほうで家事代行サービスの事を研究しているので 家事をしている様子を撮影しても良いですか?」とお願いしたところ、 「大丈夫です!頑張ります!」と気軽に応じてくれました。 カメラを向けられ緊張するも早速掃除に取り掛かかるあこさん! さっき許可をもらったカメラを手にその様子をしっかり撮影し始めたのだが どうしてもレンズはあこさんのお尻にばかり向いてしまう! あのピタピタに張り付くデニム生地のいやらしさ! 僕は必死に我慢を続けて仕事風景を残そうとひたすらにカメラをし続ける! するとなんという事だろう!掃除でしゃがんだ腰から 純白レースのTバックパンティがこぼれ出てしまっているじゃないか! さすがの俺も家政婦さんにばれないようにオナニーを初めてしまう! 掃除をしている後ろからそーっとチコをしごく俺だったが、 四つん這いになりベッドを掃除し始めお尻を突き出した姿を見た途端に理性は崩壊し、 おもわずあこさんのピタパンをズリ下ろしむき出しになったマコにチコを即ハメしてしまった! 必死に拒むあこさんだったが次第に俺のチコにほぐされ始めた頃には抗うそぶりも穏やかになっていった! 濡れまくるマコに指をいれクチョクチョと出し入れすれば声をあげて感じまくるあこさん! チコをそっと顔の前に差し出せば苦笑いを浮かべながらも優しくフェラチオしてくれた! すっかりエッチなモードに入ったあこさんは一糸まとわぬ身体を見せつけながら 俺のチコを優しくマコに受け入れる! グショグショにとろける極上マコの気持ちよい刺激に俺のギンギンになったチコも 我慢の限界を迎えてしまい、淫らな人妻家政婦マコに濃厚ザーメンを中出ししてしまったのだった! 2.小川さん(24) 久しぶりに美しい家政婦さんを捕まえることが出来たので 同志の皆様に発表させて頂く事にした! 早速掃除に取り掛かる家政婦さん! 不意に向けられたビデオカメラに戸惑うものの それっぽく嘘をつきその場を切り抜ける! 動き易いように履いているピタパンデニムがなんとも色っぽい! 次にトイレ掃除の為しゃがみこんだ所でお待ちかねの 純白レースのパンティが顔を覗かせた! すっかり興奮してしまった俺はベッド掃除をする家政婦さんの後ろから抱きつきキスをする! 必死に抵抗を始めるが俺の引なまでの責めに観念したかのように身体の緊張を解いていく! もうさっきから勃起のおさまらない俺のデカチンを家政婦マコにブチ込んで激しく突きまくる! やがてSEXの快楽に負けた家政婦さんは身悶えながら俺とのSEXを愉しみ始めた! そんな淫らな家政婦さんとの最高のSEXに気持ちよくなりすぎた俺は スベスベのパイパンマコに生中出しをしてしまったのだった! 3.愛沢(29) セックスをしてくれると噂の派遣型家政婦さんを頼んでみた。 やって来たのは目が大きくショートヘアの可愛い愛沢さん。 掃除が苦手な僕は、参考に動画を撮らせて貰えないかとお願いする。 少しためらっていたが笑顔で承諾してくれた。 台所で洗い物をしている愛沢さんの目を盗んでピタパンのお尻を重点的に撮影。 見てるだけで股間がムズムズしてくるいいお尻だ。 続いてトイレの掃除、形の良い大きなお尻を突き出して丁寧に拭き掃除。 X脚で膝まづき、お尻を前後させている。これはヤバい!チポがギンギンになってきた。 ベッドを掃除する大きなお尻に手が出てしまう。 「あっ!何するんですか?!」驚いて振り向く愛沢さん。 「お掃除、続けてください!」 抵抗する愛沢さんの手を縛り、「困ります!これ取ってください!」 腰を引き寄せピタパンの張り出たお尻を両手で揉み触る。 「ピチピチすぎませんか?」 「なに言ってるんですか?!やめてください!」 お尻を揉みしだくと股間のあたりに早くも濡れ染みを作っている。 「これ、苦しそうですよ。」 ジーンズをずらすとスベスベしたお尻と紫のTバックパンティーが現れる。 「こんなTバックで掃除しに来てるんですか?」 更にずらし、パンティーをクイクイと引っ張る。 「イヤっ!やめてください、・・・ふうぅ~ん。」 抵抗する割には大分感じてきているようだ。 半ケツになった生尻を具が開くように揉み開き、舌を這わして舐めまわす。 白い桃のような尻、Tバックの肛門あたりを舐めると、「ふうぅ~ん、イヤ!」と身体をくねらせ反応する。 ジーンズに手を突っ込み、おまこあたりをモミモミ触りまくる。 愛沢さんはお尻を振って抵抗してるがパンティーはグッチョリと濡れている。 手の動きに合わせてウン、ウンと反応し「あ~~~イクぅ!」とイってしまう。 濡れたTバックを食い込ませながら引っ張り、クリトリスを指で押し動かす。 「あっあっあっあっあっあ~~~イクぅ!」 今度は大きなお尻をピクピクと痙攣させてイってしまう。 パンティをずらし、生で指を突っ込む。 「あーダメです!そんな・・・」 「ビチョビチョですよ!こんなに。」 マン汁の付いた指を差し出すと困惑した顔がとてもエロ可愛いい。 お尻を抱えながら濡れたおまこををペロペロと舐め、手マンでイキまくる。 虚ろな目で僕を見上げる愛沢さんを抱き寄せ、エプロンの上から胸を揉みながら柔らかい唇に吸いつく。 舌を差し込むと身体は更に敏感になってくる。 「こんなに乳首立ってますよ。どうしたんですか?」 ピンク色に膨らんだ乳首を指で弾き、引っ張る。 「あっ、あっ、意地悪しないでください・・・。」 エロ可愛いい苦悶の表情の顔を引き寄せ激しくキスをする。 ブラジャーをずらしながらオッパイに吸いつき、濡れたおまこを擦り上げる。 脚を持ち上げクリトリスを吸い上げ、指で膣中を掻きまわすと直ぐにイってしまう敏感マコ。 チポを股間に押し付けながら舌を深く絡ます。 「こっちをお掃除してください。」 汗ばんだ乳首を舐めさせると、長い舌で丁寧に舐め上げ、空いてる乳首を指でコリコリ、気持ち良すぎるお掃除だ。 ついでにチポも差し出すと手でしごきながらチュポチュポとじっくりフェラしてくれる。 丁寧なお掃除に我慢限界の僕はお尻を向けさせ、ニュルっとチポを差し入れた。 膣中は温かくヌルヌル、大きなお尻を掴みながら腰を振った。 「あ~~~っ、ダメぇ~!」 振り返って見上げる愛沢さんは厭らしい顔になっている。 イってしまった愛沢さんを抱きかかえ、騎乗位SEXでチポをお掃除してもらう。 「うん、うん、うん、うん、」 お尻の割にはスレンダーな身体とコキコキとした厭らしい腰つき、中はグチョグチョで気持ちいい。 「やっぱりエッチがしたかったんですか?」 「あっあっ、そんなんじゃありません。」 「だって、さっきから腰の振りが止まりませんよ!」 「あーダメっ!イク、イクイク!」 そのまま乳首を吸いながら座位で突き上げ、唾液まみれの舌を絡ます。 パンティを脱がし正常位SEXでいきり勃つチポをズボズボおまこにぶち込む。 喘ぐ愛沢さんの顔が何とも厭らしく可愛いい。 マコの横にある淫乱黒子を拝みながら僕は激しく腰を振り続けた。 「あーーー!出ちゃう!!」 「あ~~~っ、ダメぇ~!」 愛沢さんの綺麗なパイパンマコから、白い精液がドロドロと滴り出てくる。 1.桃菜あこ#似 2.小川ひまり#似 3.月乃ルナ#似 - 貪欲人妻のママ活・3本セット part001
貪欲人妻のママ活 1.ゆか(32) 僕はお小遣い稼ぎにママ活系アプリをよく利用している。 今日のお相手はゆかさん、長身で清楚なセレブ人妻。 いつもはデートだけで別れるのだが、今夜は旦那の帰りが遅いらしく、一緒にホテルまで来てしまった。 「このカメラ、私のなんだけど動画撮ってもらっていい?」 不慣れな手付きでカメラを回す、画面に映るゆかさんは、とても綺麗で口もとがSEXYだ。 「私のこと、どう思ってるのかなあ?もっと仲良くなりたいな・・・。」 「えっ、大丈夫ですか?不倫ですよね。」 「お金の関係なんだから大丈夫よ。もっと近くに行ってイイ?」 僕の膝の上に座り、身体を密着させてくる。 「チュウしていい、少しだけ・・・。」 と言いながら濃厚な長いキス。 オッパイを押し付けながら舌を絡ませてくる。 「チュウしたんだから、ここもいいでしょ?」 シャツを脱がされ、僕の弱い乳首をペロペロ、チュウチュウ。 「ここ狭いから、ベッド行かない?」 ベッドで横になる僕を、いやらしい顔で両乳首を責めてくる。 もっこりしたチポに気が付き、濃厚キスをしながら手で擦り上げてくる。 「匂い嗅いでもいい?」 チポに頬ずりっしなら匂いを嗅いで、手と口で責めてくる。 「ビクビクしてる、生のほうが気持ちいいと思うよ。」 パンツを脱がされ、生チポを貪るようにしゃぶり始める。 根元を両手でにぎり、ビン勃ちのチポをジュパジュパと激しくフェラチオしてくる。 気持ちいい人妻のフェラテクニック。 手コキ玉舐めからのノーハンドフェラでピクピク反応するチポ。 「ねえ、私のも舐めて欲しいな・・・。」 後ろから人妻の大きなオッパイを揉みまくり、濃厚キスをしながらマコをこすると、パンティーにはぐっしょりシミができている。 パンティーをずらしてマン肉を開く、綺麗なピンク色の性器がパクパクと動いている。 マン筋を指でこすり上げると、腰を浮かせてあえいでいる。 「そこ、気持ちいい、あっ、イっちゃう!」 腰を突き上げてイキ痙攣したマコをクンニする。 僕の顔にマコをこすりつけるように腰を振るゆかさん。 パンティーを脱がし四つん這いで突き出したお尻、指マコの動きに反応してくねりまくるエロい尻。 「おチンチン、舐めさせて。」 チポの根元をがっちり握られ、竿先をジュパジュパしゃぶり、しごいてくる。 「ねえ、先っぽだけ挿れさせて、3分でいいから。」 チポにまたがり、腰を振りながら膣口にマコをこすりつけてくる。 クリトリスをビンビンに大きくして竿先を挿入し、ピストンしてくる気持ちいいマコ。 ブリッと音を立てて奥までチポをくわえ込み、激しく腰を動かしてくる騎乗位セックス。 「あっ、ちょっとダメですよ!」 僕の乳首を指で責めながら、チポを根元までくわえこんだまま腰を動かしまくるゆかさん。 イった後もチポを抜かずに濃厚キスで舌を絡め、連続の騎乗位セックスでイキまくる。 後ろ向きになって背面騎乗位セックスで杭打ちピストンしてくるエロいお尻。 「ねえ、お尻もさわって。」 大きなお尻を揉みながら、チポの裏も表もされまくってるという感じだ。 「ああああ、イクっ!」 尻肉をギュッとめてイってしまう、僕のチポもイキそうになるぐらいマコを締めてくる。 向きを変えて対面座位セックスでも腰を浮かせてマコを振り動かしてくる。 「僕にも突かせてください.。」 お尻を突き出させてバックからチポをズコズコ突き動かし、正座のポーズでマコの深いところを激しく突き上げる。 「ああああ、気持ちいい!」 濃厚キスをしながら正常位セックス、電マを取り出しクリトリスにあて始めるゆかさん。 腰の動きをやめてもイキまくり、ビクビクとした痙攣がチポを刺激する。 僕もそろそろ限界なので、チポをピクピクさせながら腰を大きく振りまくる。 「イキたいとき、イッテいいのよ。」 「あっ、イっちゃう、イっちゃう。」 射精直前で僕の腰を脚でロックするゆかさん、自分から腰を振って生中出しさせられてしまう。 イったばかりの敏感チポにしゃぶりついてくるので、お掃除フェラかと思っていたら。 「もう一回出せたら、お小遣い増やしてあげる。」 超激しい手コキフェラで竿先を吸い上げてくる。 気持ち良すぎる人妻フェラに耐えきれず口内射精、ザーメンをみ干し、お掃除フェラまでしてくれる。 「また来週ね。夜も空けておいてね。」 2発も抜いてもらった上に、お小遣いをいつもより多くもらえた。 やっぱりママ活はやめられませんね。 2.マミ(40) 性欲旺盛の僕は生活を充実させるために、SNSでママ活をし始めた。 今日は何回か逢っている人妻マミさん。 まだまだ肌は綺麗だしチャーミングで可愛い女性だ。 ランチをご馳走になり、初めてホテルへ同伴した。 「今日はお願いがあるの、このカメラで撮ってほしいの・・・。」 ハンディカメラを手渡されマミさんに向ける。 ドキドキすると恥ずかしがる仕草が可愛い。 「いつも食事だけだから、今日はゆっくりしたいなあと思って。」 椅子に並んで座ると、手をさわってくるマミさん。 「なんかドキドキするなぁ・・・。」 手を取ってオッパイにあてるマミさん 柔らかな感触が手のひらに伝わってくる。 「ドキドキしてるのわかるぅ?」 「あっ、こうゆうのマズくないですか?」 僕の手をオッパイを揉むように動かし、ブラの中へと導く。 「大丈夫よ、これは不倫じゃないから。」 マミさんの手が股間に伸びて、ズボンの上からチポをこすってくる。 「ねっ、チョットだけ。」 タイトスカートのスリットから伸びる生脚をからめ、チポをギュッと握りしめてしごく。 「どんなパンツはいてるの?」 みるみるうちにズボンを脱がされ、モッコリパンツのチポを揉まれてビンビンに勃ってしまった。 「なんか暑くなっちゃた。」 服を脱いで僕の股の間にひざまずき、チポに手を伸ばしてくる。 「パンツ、噛んじゃおうかな。」 パンツを噛みながら、手を中に入れて揉まれてしまうビン勃ち生チポ。 「見たくなっちゃた。」 あっと言う間にパンツを脱がされ、手コキでチポをしごいてくる。 「先っちょだけ舐めていい?」 チポの先をレロレロと舐められ、鈴口を舌で刺激してカリ首をパクリ。 「もっと感じてほしいなぁ。」 どんどんエスカレートしてくる人妻の誘惑。 僕はされるがままにコントロールされてしまう。 ベッドにかされ、チポを握りジュパジュパとしゃぶってくる気持ちいい人妻フェラ。 「いっぱい舐めちゃうね。」 チポをしゃぶりまくったマミさんは僕にまたがって、乳首舐め手コキで責めてくる。 W攻撃で僕のチポはっビンビン。 マミさんはパンティーを脱いで股を大きく拡げている。 「もっと近くに来てぇ。」 マコを手でこすって僕を誘ってくるいやらしい人妻。 ヌルヌルのマコに指を挿れて指マコで責める。 「もっと動かして・・・ああっ気持ちいい。」 激しく指を動かすとグチョグチョと音をたてて、お漏らしまでしてしまう淫乱なオマコ。 「ねぇ、チョットだけ挿れてみる?」 「それは不倫じゃないですか?」 「ゴム付ければ大丈夫よ。」 ビン勃ちのチポにゴムを付けてくれるマミさん。 「半分だけ挿れて。」 正常位セックスでチポを半分だけ挿れると、腰を動かして根元まで挿入してくる。 「ああっ、気持ち良く動いて・・・。」 キスをしながら、気持ちいいヌルヌルマコに激しく腰を振り、対面座位セックスで突きまくる。 「ああああっ、気持ちいい、イっちゃいそう。」 淫乱な人妻は腰をカクカクさせてイってしまう。 「ねぇ、横になって。」 騎乗位でチポを挿れようとしながらゴムを外すマミさん。 「あっ、それはダメです。」 「なんで?こっちのほうが気持ちいいでしょ。」 生でズッポリと挿入されてしまい、僕はされるがままされる。 恥骨をクイクイと動かしてチポをしごいてくるマコ。 キスをしながら更に根元まで責めてくる。 「ああっイイ、もっとしたいでしょ。」 四つん這いでエロいお尻を突き出してくる。 僕はマコにチポを突き挿れ、下っ腹を抱えてパンパンと腰を振りまくった。 「ああああっダメ、イクっ。」 正常位セックスで思う存分に腰を振りまくり、臨界点の玉は爆発寸前。 「あああん、このまま、もっと挿れて!」 チポが抜けないように脚でロックされて、そのまま生で中出ししてしまった。 「あ~温かい・・・綺麗にしてあげるね。」 マミさんはイったばかりの敏感なチポを握って、竿先に吸い付いてくる。 くすぐったい快感がチポにいかかり、またビンビンになってしまう。 「いいよ、イっても・・・。」 玉舐め、激しい手コキフェラで責められ、僕は腰を突き上げてイってしまった。 「気持ち良かった?またしようね。」 こんなに気持ち良くしてもらって、お金がもらえるママ活は最高です! 3.ひとみ(31) 僕はお小遣い稼ぎにママ活系アプリをよく利用している。 今日のお相手はヒトミさん。 白のミニスカワンピ、美脚が眩しいプロポーション抜群の人妻さんだ。 高そうな洒落たお店で食事をして、おが入ったせいかホテルまで来てしまった。 「ホテル来て、緊張しちゃった?」 「ちょっと・・・。」 ソファーで身体をすり寄せてくるヒトミさん。 「こうゆうこと嫌い?」 甘~い声で誘いながら僕の太ももを触ってくる。 「私と、そうゆうことするのヤダぁ?」 「でも・・・。」 エロい唇が近づいてくる。 「チュウして、嫌じゃないんでしょ。フフっ」 追い込まれて、濃厚なキスで唇を奪われてしまう。 「今日は、お姉さんとエッチなことしてみる?」 ソファーに倒され、股間に迫ってくるヒトミさん。 「してないんでしょ。ねえ、少しだけさわらせて。」 ズボンを脱がされ、パンツの上から焦らすような手つきでチポを触ってきたので、腰がヒクヒクしてしま、。 「直接、ダメ?ちゃんとお金払うからぁ。」 と言いながらパンツを剥ぎ取られてしまう。 「ふふっ、カワイイ。いっぱい触りたくなっちゃたぁ。」 半勃ちチポの皮を剥きながら手コキしてくるヒトミさん、僕のチポはみるみる硬くなってくる。 「舐めてもいい?嫌だったらゴム着けてもいいよ。」 ゴムをつけて竿先から舐め始めるヒトミさん、玉を揉みながらどんどん深くしゃぶり上げてくる。 ジュポジュポと音をたてる人妻フェラチオ、あまりの気持ちよさに腰が浮いてしまう。 「ここは、すき?」 僕の乳首を指でコリコリ、乳首舐め手コキをされながらお尻の穴まで刺激されビクビクしてしまう。 「ここも好きなんだ。舐めやすいカッコになって。」 四つん這いでお尻を突き出し恥ずかしいポーズを取ると、アナル舐め手コキをしてくる。 玉からアナルへと舌を動かし、玉を揉まれて、後ろ手で手コキされてチポはギンギン。 ベッドに行っても淫欲人妻のフェラチオは止まらない。 「お尻をこっちに向けて。」 M字開脚させられ恥ずかしいポーズ、パンパンの玉をペロペロ、ジュパジュパしゃぶられて喘いでしまう。 いやらしい口がチポに吸い付き、よだれまみれのフェラチオにチポはギン勃ち。 「ねえ、先っぽだけ・・・。」 パンティーをずらし、竿先にマコをあてて腰をくねらせてくる。 ぬるっと温かいマコにチポが包まれ、グチュグチュと音をたてている。 「ああああっ、挿いっちゃった!」 スパイダー騎乗位セックスで、スムーズにチポをしごいてくる人妻マコ。 乳首責めしながら、深いストロークで腰をピストンしてくる。 「ああっ、カリが引っかかって、・・・イクっ!」 チポを根元までくわえ込んでのイキ痙攣に、こっちまでイキそうになってしまう。 「もう、いいですか?」 「なに言ってんの?」 チポを根元まで挿れたまま、腰をコキコキ激しく動かしてくる。 「ああああ、それ気持ち良すぎてダメです!」 「ああっ、このマコ、気持ちいい?」 イキまくるヒトミさん、イキ痙攣の快感が何度もチポをってくる。 「これ取っちゃおうか、生のほうが気持ちいいよ。」 ゴムを外され、濃厚なキスをしながら腰を振りまくるヒトミさん。 チポを挿れたまま回転して背面騎乗位セックス、エロい大きなお尻が杭打ちピストンでしごいてくる。 「挿ってるとこ、ちゃんと見てぇ。」 腰をくねらせながら激しくマコをこすりつけ、イキまくる淫乱人妻。 正常位セックスでチポを引き寄せられマコに挿入。 「ねえ、動いてぇ。」 ヌルヌルのマコに激しくピストンして、濃厚キスをしながら腰を動かしまくる。 「あああ、もう出ちゃいそうです。」 「我慢できなくなったら、中に出していいのよ。」 ヒトミさんの腰が浮き上がるほどチポを突き動かし、マコの中に生中出ししてしまった。 「まだオチンチン、こんなに硬くして・・・」 出したばかりのチポを手コキフェラされ、敏感になっているカリ首を責められて早くもビン勃ち。 「ねえ、私のもさわって。」 柔らかなオッパイ揉みまくり、綺麗な乳首をつまんでしゃぶりつく。 バックからグチョグチョのマコを指マンでイカせ、大きなお尻にチポを刺して、マコを突きまくる。 「ああああ、そこ、もっと突いて!」 エロいお尻をヒクヒクさせてイキまくるヒトミさん、イったお尻を更に自分から激しく動かしてくる。 「あああああ、イク、イクうーー!」 そのままバックでプレスしてマコの奥を突きまくる。 何度もお尻をヒクヒクさせてイキ痙攣する、超気持ちいいマコ。 フィニッシュは正常位セックスで激しく高速ピストンして突きまくり、二度目の生中出し射精。 「今度はもっといっぱい払うから、またしようね。」 僕は太い人妻と出会い、密会を続けた。 1.水端あさみ#似 2.白河花清#似 3.森沢かな#似 - 【六十路・五十路】杏奈&みつ子
#おばあちゃん #巨乳 # #フェラ #お風呂 #中出し - さき(37)【待望の再出演】【熟女】【全身性感帯】
1作目の内容が大評判でどうしてもという事でこちらから再度ご出演をお願いしたさきさん37歳。 熟女ファンなら、たまらない容姿をお持ちのご婦人です。 『前回みたいに楽しく、気持ちよくなれたら良いかなと思って』と笑顔で出演を承諾して頂けたようで その時の快感が忘れられない日々を送られていたようですね! どこが感じるかお聞きしたら「始まっちゃえば全部です」と貫禄のあるお答え! ブリンブリンのおしりを吸い上げ、電マで丁度良く柔らかいおっぱいを刺激! 太ももをひっぱたけば身体ががイヤラシく反応する! パンティを引っ張りマコに擦り付ければエッチな音が鳴り響く! デカチンを喉奥にまでにくわえながら自らクリトリスを刺激し、垂れやまない唾液をダダ漏らす 妊娠線がくっきり見えるそのイヤラシイ身体はも熟女好きにはたまらないシチュエーション! びっしり茂ったマン毛を指でかき分けマコをコネクリ回せば溢れ出るイヤラシまん汁の大洪水! 立ちバックで全身をゆらしながら最後は中出しで膣奥まで注がれたザーメンが逆流し床に溢れ落ちた! - おもらしマッサージ・3本セット part001
#おもらしマッサージ 1.あき 都内某所にある人気の女性エステサロン。局部ギリギリのマッサージが売りだ。お客は時間とともに淫乱な雌になってしまう。今日のお客は清楚でスレンダーな女性、さっそくマッサージ用の紙下着に生着替えしてもらおう。 施術開始、自家製オイルを丹念に塗りこむ。肩から二の腕、肩甲骨をマッサージしなが効きを待つ。続けてくびれた腰と形の良いお尻にオイルを塗って揉み上げていく。足先から腿へ、腿からお尻に揉み上げると同時におまこの脇を何気なく刺激していく。 仰向けにして、オイルを脇、胸元へと塗りこんでいく。「何かこの部屋、暑くないですか?」「このオイルは発汗作用があるので・・・。」そろそろ効いてきたようだ。引き締まったお腹まわり、脇からデコルテへとマッサージすると、ビクビクと感じ始める。 不審な顔をしているお客だが、ももを揉むだけで息を荒くして腰をヒクつかせる。閉じようとする股を開き、両手で太腿からおまこに向かって揉み上げる。重要なのは、いきなり局部を触らずに徐々に刺激していくことだ。 「あの、今日は体調が悪いんで帰ります。」逃げ帰ろうとするお客、だがここまで来て逃がすわけにはいかない。「じゃあ、最後にストレッチだけしておきます。」脇を抱え背筋を伸ばしながら、ヌルヌルで滑りが良くなったオッパイを揉み上げ、指で乳首を刺激し紙ブラをずらしていく。 「ちょっと、何しているんですか?」オイルを足して本格的にオッパイを揉み始める。「浸透すると、すごく効くんですよ。」紙パンティーにオイルをかけ、手でマコをクイクイと刺激する。「ああっ、ダメぇ!」拒む割には股を開いてあえぐお客。 「このオイルは、粘膜に浸透させるのが一番いいいんですよ。」パンティーを脱がしマコに直接オイルをタップリ塗りこむ。ヌルヌルのマコに指を挿れ、クリトリスを高速でこすると、ジョボジョボと潮が噴き出してくる。 「あ~っ、止めてえー!」お客を寝かせて、オイル増量の大サービス。おまこの奥に流し込み、Gスポットを指でこすり上げると、腰を突き出してイキまくる。四つん這いにして、全身性感帯となった身体を揉みせめる。 両手をマコに滑らせ、電マをおまこに押しあてると尻をくねらせ、潮を吹き出し痙攣イキしてしまう。ビクビクしながら、よだれを垂れ流す口もとにチポを差し出す。「どうします? 好きにしていいですよ。」 むさぼるようにデカンをくわえこみ、よだれを垂らしながらのフェラチオ。頭を押さえて喉奥にイラマチオ、ゲホゲホと喉汁をひかせてデカンを吐き出すお客。「大きい!おまこに挿れてほしい。」 滑りのいいマコに、焦らすようにチポをこすりつけ、騎乗位SEXで挿入させる。オイルまみれのスレンダーな身体が、いやらしい腰の動きでチポをこすり上げる。ツヤツヤと光るエロいお尻にバックからガン突き、よだれを垂らしてイキまくるお客。 「んー、んー、おまこ気持ちいい!」立ちバックで鬼突きした後は、正常位SEXでヌルヌルと激しく突きまくる。「おまこが、物凄く熱い!」腰を抱えてブリッジ体勢にして、ガンガン突きまくり中出しする。 完全にイっている目をしたお客に、お掃除フェラをさせて、本日の施行は終了した。 2.ふみか とある場所にある隠れ家的な女性エステサロン。人気の高い評判のお店だ。いわゆるオイルエステだが、塗られて時間が経つと、女性が淫乱化してしまうという逸品だ。 本日のお客はスレンダー体型の若い女性。ご利用は初めてのお客でもある。「体の老廃物を取るオイルを使いまして、全身をマッサージしていきます」簡単な説明を行ない、紙製の下着を着用するよう促していく。言われるがままに着替えを始めるお客。生着替えの様子が映し出される。高級感がある下着を身にまとったスレンダーな身体が眩いばかり。オッパイはあまり大きくはないが形が良くて、柔らかそうだ。 紙下着に着替え後、施術台にうつ伏せになってもらう。そしてオイルを入念に塗り込んでいく。雑談しながらマッサージを行ない、効果が出るのを待つ。「身体がポカポカする感じがしますね」 少し効果が出てきてるようだが、まだまだ序の口だ。背中から腰のあたりを入念にマッサージを加えていく。さらに足にもオイルを塗り込み、マッサージを展開。「この部屋、ちょっと暑くないですか?」徐々に効果が高まっているようだ。「このオイルが代謝を高める効果がありますので、それで身体が熱くなってきてるのかもしれませんね」 さらにお尻周辺もマッサージ。少し感じている様子もある。そこで仰向けになってもらう。足から太もも、股間周辺の際どい部分にもオイルを塗り込んでいく。 突如、ビクンと身体を痙攣させるお客。ついに効果が高まってきたようだ。それでも構わずマッサージを続行。腕や手のひら、指先などにもオイルを塗りたくり、お腹やオッパイ周辺もマッサージ。オイルもどんどん足していく。 そして太ももの付け根をマッサージされると、ついにアエギ声を漏らす・・・。「ごめんなさい、私、何か体調悪いみたいで・・・。また次回でいいですかね?」「いや大丈夫ですよ、このまま続けて」戸惑うお客にまずる。 「体調悪いとか言ってますけど、本当は身体の方が疼いてきちゃってるんじゃないですか」そう言いながらにオッパイを揉み揉み・・・。「え、何ですか。やめてください」必死に抵するお客。それでもオッパイを揉み、紙下着をずらして、直接揉んでしまうと、思わず漏れ出すアエギ声・・・。次第に大きくなり、どんどん攻略されていく。 さらにパンティの中にもオイルを足し、指マン・・・。もはや抵できない状態になり、アエギ声はさらに大きくなるばかり。ついにはとうとうおもらしまで・・・! キスを求めると。舌を絡ませて唾液まで垂らす始末。オッパイを露わにして執拗な揉み攻撃、高速の指マンなど、次々と刺激を加える。身体を覆うものを全部はぎとり全裸にするとマン毛の少ないマコが丸見えになる・・・。責めを加えられてヒクヒクと痙攣して好反応を見せるお客。ぬるぬるマコにずぶずぶ指マンをくらわせる!濡れ具合も上々だ。 「あうっ・・・イクイク~、あっ、ダメ」全身をヒクつかせて絶頂した後は四つん這いの体勢にする。小ぶりだが形の良いお尻を見せて、ここでも大きなアエギ声を発しながら、全身をビクつかせ、感じまくる。もちろんアナルだって丸見えだ。とうとう身体を制御できず、羞恥心も吹き飛んでしまった感じだ。「あっ、すごい!」 チポが目の前に出されると、まったく躊躇する素振りを見せずにフェラを始める。まさに本能剥き出し。実はチポが大好きなようで、見事なほどの淫乱女に変貌した。亀頭だけでなく根元の方も入念に舐めていて、かなりのテクニシャンだ。ビンビンに勃起したチポで乳首を刺激されると、またまた大絶叫。敏感ぶりはさらに鋭くなった感じだ。電マ器でのクリトリス責めでは、全身をクネクネさせて、数秒で絶頂に達していて、何度もイッてしまった。 「もっといっぱい気持ちよくなりましょうか・・・」正常位の体勢でチポを挿入・・・セックス開始。もちろんまったく抵感はなく腰をグラインドさせるほどだ。「あ~、すごいすごい!」 オイルまみれでのセックス、常に感じていて大盛り上がりだ。立ちバックに体位変換しても喘ぎの絶叫は止まらない。騎乗位になると自分で腰を上下させて、貪欲にチポを味わうように快感を追求する腰使い・・・。ものすごく激しく腰を動かすので、それに応えるように下からチポを突き立てる反撃をすると大喜びでヨガりる!「あ~、イクイクイク!」何度も絶叫を迎えてもまだまだセックスを続けたがる。絶頂を繰り返す淫乱女・・・。再び正常位で突かれまくると、背中をのけ反らせて本当に気持ち良さそうだ。 「すごい、もっと欲しい~」痙攣絶頂した後、追い打ちをかけるように腰ピストンプラス電マも使うと、再び痙攣しながらイキ果てる・・・。「イキそうだ・・・」「あうぅ~っ!イイっ!イクっ!」最後は奥まで突き刺し中出し!。大量のザーメンでドロドロになった股間が生々しい。あまりの快楽連打状態に完全に放心状態・・・。言葉を発することもできなくなってしまったお客。その姿はセックスの余韻に浸っている様子だ。 「お客様、施術は以上です。またのご来店お待ちしておりますね」ほんとに見た目は大人しそうな清楚だったが、ものすごい淫乱ぶりを引き出して、充実のセックスを遂行した。こうして今回の施術は大成功に終わった。 3.木村 某所にある女性専門のエステサロン。自家製のオイルを使用したマッサージが評判の人気店だ。自家製のオイルは時間が経過するとともに全身が敏感に反応してしまう代物だ。本日のお客はスレンダーな体型で、色白の大人しそうな女性。 まずはマッサージ用の下着に着替えてもらう。その様子をカメラで観察する・・・。肩を揉みながら、マッサージを開始する。しばらくして、うつ伏せになってもらう。しなやかな身体・・・。「結構、冷えとかもすごいですね」「冷たいですよね」「むくみもひどいなあ」 雑談しながら、足のマッサージをする。揉んだり、曲げたりと、入念なマッサージ。そしてオイルを垂らしてのマッサージに・・・。足からゆっくりとオイルを馴染ませていく。こうして身体に浸透させていく・・・。 「相性がいいみたい。すごい馴染んでます」白くてきれいな肌にオイルが馴染んでいく。太ももの付け根など、早くも際どい部分にオイルが塗り込まれていて、効果を発揮しているようで、身体をくねらせ始めたりする。 エッチな雰囲気だ・・・。少しくすぐったがっている様子。「仰向けになってもらいましょうか」今度は仰向けでのマッサージ。お腹周りからオイルを塗り込む・・・。 すぐにくすぐったがり、足を小刻みに動かす。身体の芯が火照って来たのだろう・・・。「ちょっと部屋、暑くないですか?」「一応、空調入れてるんですけど。・・・暖房は入ってませんけど」「はい、そうなんですね」「おそらく、オイルとハーブティーの効果が出てきてると思うんです。代謝がよくなって、身体の老廃物が段々下りてきますから・・・」 効果が出てきている!。必死に快感に耐えている様子のお客。容赦無いオイルマッサージをガンガン続ける・・・。さらに太ももの内側にマッサージを加えると、思わず呻き声を漏らす・・・。 手で口元を抑え、喘ぎ声を漏らさないよう必死に堪えている。きっとビンビンに感じているのだろう。その懸命な表情もまた可愛らしくてそそられる。「なんかちょっと体調が悪いみたいなので、帰っても大丈夫ですか?」 「わかりました。無理しちゃうとあれなんで。このまま帰るとあれなんで、少しケアしますね」帰すつもりは無いが、無理に引きとめても怪しまれるので、ゆっくり起き上がってもらい、肩から背中を揉む・・・。「身体が熱いとか、体調が悪いとかじゃないと思いますよ。身体が疼いて仕方がないんじゃないですか?」 もう既に効果に支配されている様子なので、そう言って身体をまさぐっていく・・・。ブラジャーをずらし、乳首を直接いじくり始め、帰りたいと言っている言葉を無視して愛撫。マッサージからエッチなプレイへ・・・。 乳首への刺激で甘い喘ぎ声を上げてしまい、どんどん加えられる刺激の快感に支配されてしまう。ブラジャーを脱がして可愛いオッパイを愛撫した。「熱くて仕方ないのは、こっちもそうじゃないですか」火照った身体の中心、パンティの中に手を突っ込み、股間もいじくると、全身をヒクヒクさせて、ヨガり、快感に正直な身体から、すぐに大量のおもらし。 そのままにキスして、愛撫すると、もはや抵する事など無くなり完全に陥落した。パンティを脱がし、全裸にして身体に大量のオイルを垂らしそれを塗り込み、更なる効果を与えると、もうされるがままの状態になり、大きく股を開いた。 マコの穴周辺もオイルまみれにした・・・。「グチョグチョじゃないですか」ぬるぬるのマコに指マンとクリトリスいじりをお見舞いすると、快感のままに甲高い喘ぎ声を上げて大悶え・・・。 四つん這いの体勢にして、今度は背中からオイルをかけて、アナルも丸見えのお尻までぬるぬるにした。歓喜に全身をヒクヒクしながら悶絶するお客。「あ~、いや~、イクイク!大きな喘ぎ声を上げて、だらしないアヘ顔を晒してイッてしまった。 絶頂でびんびんに感じている全身を撫でまわされ、大きく股を開かされると、電マ器責め!「もう我慢しなくてもいいですよ」何となく抵抗感があるが、それでも押し寄せる快感で身体の制御も利かなくなっている状態で、何度も絶頂を繰り返す。 アヘ顔でだらしなく唾液を垂らして喘ぎまくる。それでも責めは止めずに、電マとバイブでガンガン責めるとすぐに絶頂してしまう。何度もイキまくっているのに、それでも快感の責めをあたえると、あっけなくイキまくる!何度イッたのかわからないくらいだ。 「さあ、欲しいですか?」「欲しいです」待ち焦がれていた様子で差し出されたチポに夢中で舌を這わせるお客。いつのまにか抵感はなくなり美味しそうにチポをしゃぶっている。見た目は清楚だが、やはりチポは好きなようだ。 そして自らの指でクリトリスや乳首をいじくる・・・。完全に発情したメスになった。キスをしながら手コキをする光景は、まるでテクニシャンの痴女のようだ。マコを舐めると、チポにむしゃぶりついて、69の体勢でむしゃぶりついて、淫乱な素顔を曝す・・・。 「欲しいでしょ」「ください」チポを入れて欲しくて、自分の手で尻肉を開き、アナルを丸出しにしながらお尻を振り、ハメを懇願!そしてバックから挿入を受け入れると、自分で腰を動かしてチポの感触を満喫・・・。 イキまくって、喘ぎながら目の焦点が定まらないアヘ顔の状態のままになってしまう。「もっと激しいのください」チポの快感に全身でヨガって絶頂を繰り返す。大きな喘ぎ声が出しっぱなしになる。 正常位の体勢で脚を開いてチポを欲しがり、挿入を焦らされると、悶絶状態になる。「こするだけじゃイヤ~」何度も挿入をおねだりして、ズッポリと挿入されすぐにイッてしまった。 対面座位や騎乗位でも激しく自分で腰を振り、淫乱な状態。最後は正常位からの中出し。「出しますよ」「中にいっぱい出してください」 中出しもおねだり!フィニッシュになってもチポを欲しがって「足りない・・・。もっと欲しいです」最後まで貪欲だった。 1.小松杏#似 2.岬あずさ#似 3.上戸まり#似














