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裸族・3本セット part002

裸族 1.かりん 今のセフレと関係を持ってから3か月、今日はお互いの恋人が帰省したので、すぐに僕の家に呼んだ。 いつもはホテルで会って2~3時間で別れるが、今回は3日間たっぷり一緒にいられる。 ウキウキ、ウズウズしながらセフレを家に招き入れる。 「おじゃましま~す」 「うちの彼女、二泊三日帰ってこないから泊まっていく?」 「えっ、いいの?」 ムチムチの身体を抱きしめると、腰がピクリと反応する。 濃厚キスでお互いの唇にむしゃぶりつくと、僕のチポもビンビンに反応してしまう。 セフレの手が股間をまさぐり、僕はいやらしいお尻を揉んで、服を脱がす。 「なんか今日、激しいよぉ。」 「もう、濡れてるよ。」 キスをしながら乳を揉み、湿った股間をグイグイまさぐると、恥丘をヒクヒクさせてあえいでいる。 エロいオッパイをむさぼるように吸いつき、パンティーに手を挿れて手マコすると腰を落としてイってしまう。 パンティーを脱がし、キッチンテーブルに手をつかせ、突き出したお尻に顔をうずめる。 「えっ、お尻の穴舐めてるの?やらしい・・・。」 アナルとマコを舐めまくり、グチュグチュ音がするまで指マコする。 僕は服を脱がされ、セフレは乳首舐めしながらチポをまさぐり、ビンビンの生チポをズッポリくわえてくる。 頭を振り動かしながら激しくチポをしゃぶられ、快感が頭のてっぺんを突き抜ける。 もう我慢が出来なくなったので、お尻を突き出させバックからズッポリとチポを挿入。 「あ~っ、気持ちいい!もっとー!」 くびれた腰を抱えて激しくピストンすると、全身痙攣してイってしまう。 挿れたまま椅子に座り背面騎乗位セックス、セフレはいやらしいお尻をくねらせてチポをこすってくる。 張り出した巨乳を両手で揉みまくり、ビクビクとしたイキ痙攣がチポを刺激する。 「イキたいの?我慢してるの?」 「出したいよ!」 テーブルに手をつかせて、バックからガンガン突きまくりマコの奥に生中出しした。 「ねえ、これから三日間イッパイSEXしよう」 昼食を食べてベッドにる二人。 「このベッドで彼女とセックスしてるの?」 乳首責めしてくるセフレ、気持ち良すぎてチポはビンビン。 大きなオッパイを押し付けながらジュバジュバとフェラして、ヤバイ刺激の乳首舐め手コキ。 セフレは本格的にチポを責めてくる。玉から竿裏へと舌を這わせて、根元までゴキュゴキュしゃぶりまくる。 「ヤバイ、出ちゃうよ!」 「まだダメだよ。」 腰を引き寄せられて気持ちいいパイズリ、鈴口を乳首で責められて我慢汁が出てくる。 シックスナインでお互いの性器を舐めあい、セフレはお尻をくねらせ気持ちいいところにマコを押しつけてくる。 「もう、挿れたいよ。」 チポにまたがり、騎乗位セックスで挿入し、M字開脚でゆっくり腰を動かしてくるセフレ。 「ねえ、彼女とどっちが気持ちいい?」 僕の口に指を突っ込んで激しく腰を振り動かすセフレ、濃厚キスで口をふさがれ、されるがままチポをこすりまくられる。 マコをクチュクチュいわせて高速で激しく腰を振り、全身をビクッとさせてイってしまうセフレ。 巨乳を揉むと更に腰を動かし続ける底無し騎乗位セックス、乳首を責められ我慢の限界、僕はたままマコの奥に生中出しした。 最終日の朝、ているセフレを起こして耳責め、濃厚キス、乳しゃぶり、いやらしい身体を貪りながら指マコ、すぐにグチョグチョと音を立ててビクビクとイってしまう。 間髪を入れずに側位セックスでチポを刺しこみ腰をガンガン振りまくる。 まな板の上の魚の様にビクビクと痙攣イキする身体を抱きしめ、チポでイキ刺激を味わう。 四つん這いにしてバックからチポを突き挿れ、マコの奥にガンガン腰を振りまくる。 「あー奥、気持ちいい!もっとして!」 ビンと張ったオッパイをつかんで更にマコの奥をえぐる、セフレは朦とした表情でイってしまう。 濃厚キスをしながら正常位セックス、乳首を舐めながら腰をピストン運動させる。 「あああ、もっとしゃぶって!」 ビンビンに張り出したオッパイを鷲づかみにして激しく腰を振り動かしているとイってしまいそうになる。 「あああ、でちゃう!」 「いいよ、いっぱい中に出して!」 朝から大量の朝勃ち精子をマコの中に生中出し。 別れを惜しみながら濃厚なキスをする。 洗面台の前で帰り支度をするセフレの服をはぎ取り、バックからチポを刺しこみ、いきなりセックス。 「あれ、全部出したんじゃないの?」 オス犬の様に腰を振り、イったセフレの脚を抱え対面立位セックス。 「あああダメ、おかしくなっちゃう!」 腰の動きが止まらない僕は向きを変えて、バックから乳を鷲づかみにしてガンガン鬼突きで生中出し! こうして三日間、裸のままセックスしまくった内緒のお泊りはあっと言う間に終わった。 2.かれん 久しぶりに彼女が僕の家にやってきた。玄関を開けて招き入れるとムチムチ巨乳にもうガマンできない。白のニットの上からでも分かる大きなおっぱい、両手でモミモミしちゃう。 「超ごぶさただよね、ずっと抜いていなんだ。あっ、引いた?」 「私も・・・我慢してたよ」 「いっぱいしよう」 なんて嬉しい言葉だ。そのままネットリとキス、 「はあはあ」 「あっ、ああっ」 彼女からも良い声が漏れだす。後ろから抱きしめ、スカートをまくり上げニットもたくし上げちゃう。お尻に顔をうずめてマコをチュッチュしちゃう。ポロンとおっぱいを露出させて手マンで攻め立てると、もう彼女も 「あっ、気持ちいいっ」 ともうメロメロに。 たっぷりと攻めてから、今度は僕がシャツを脱ぐ。ねっとりと乳首を舐めてご奉仕してくれる彼女、ズボン越しに勃起したチポを触りだす。スルッとズボンを脱ぐと、たちまちジュルジュルと音を立ててむしゃぶりついちゃう。サオをしごきながらペロペロと玉まで舐めてくれる。 ビンビンになったチポを柔らかいおっぱいに挟んでパイズリ、もう我慢できない! テーブルに手を突かせると、 「入れちゃうよ」 バックからナマのチポを、パイパンマコにズブリと突き立てる。 「ああっ、はあっ、イくうっ」 おっぱいをブルンブルン揺らせて感じてくれる彼女。 「気持ちいいよ」 「奥、気持ちいいっ。またイっちゃいそう」 椅子に座って彼女を上にまたがらせ、下からグイグイと突き上げる。向かい合わせになると彼女も腰をクネクネうごかしちゃう。 「中に出ちゃいそう」 「だめだよ」 身を離して、フェラしてくれる。 「あっ、出る」 ドクドクとたっぷり口内発射しちゃった。お口から出た精子をドと手のひらで受けとめる。 汗かいたからお風呂入ろう。でも、彼女の服を脱がせてムッチリ裸体を見たらやっぱりがまんできない。チュルチュルおっぱいを吸い、ユサユサと揉み回す。股間もまたトロトロになっている。 「イくっ」 立ったままイッちゃった。 便座に座ると、すかさず勃起したチポをバキュームフェラで攻めったてくれるんだ。たちまちギンギンにされちゃう。 「入れたくなっちゃった」 「えっ?」 洗濯機に手を突かせて、またバックでズブリ。 パンパンパン 小気味よく脱衣所に響くエッチな音。続いて向かい合わせになって、片足を上げて立位で攻める。 「もっと突いて」 彼女もとっても感じてくれている。バックに戻って、ひたすら腰を振っちゃう。 「出ちゃうそう、出していい?」 「出ちゃう、出してえ」 「はあっ」 タップリと精子を中出ししちゃった。マコからドロッと滴り落ちる白濁液。 やっとシャワーへ入れた。 愛情たっぷりの手料理もごちそうになって、ベッドでまったりと過ごす。 「もう一しよう」 大きなおっぱいをモミモミしてチュッチュと吸っていると、 「あん、はあっ」 と、たちまち彼女もエロエロな気分になってくれる。 「おっぱい、大好き」 ジュルジュルとマコにむしゃぶりついちゃう。 「あっ、そんな。もうイってるって・・・」 それでも攻撃の手を緩めず、今度は指を差し入れてクチュクチュかき回す。 「はあ、はあ」 彼女の息が荒くなって、体を震わせている。 「もう勃っちゃった、入れていい?」 返事も待たず、ズブリと今日3度目のセックス。M字開脚させて、いきり立ったチポをグイグイと押し込んじゃう。バックでも パンパンパン 尻肉をつかむようにして腰を動かすと、 「いくいくっ」 と、彼女もたちまち果ててしまった。 こんどは彼女に上になってもらうと、恍惚とした表情を浮かべて動いくれる。大きなおっぱいが目の前でユサユサと揺れている。 「ああ、それ気持ちいい」 今度は僕が攻められる番だ。彼女を引き寄せて、ベロベロとキスしながらこちらからも腰を動かしちゃう。 「気持ちいいっ、もっと突いて」 やっぱりジっとしてられない。入っているところを見えるように下から持ち上げるように突いちゃう。 正常位に直っても僕の勢いはとまらない。足を持ち上げて側位で突いていると、たちまち込み上げてきた。 「また出そうだよ」 「出していいよ」 「あっ、イくっ」 タラーッと出てくる僕の精子。 「今日はもう寝よっか」 お互い心地良い疲れで、そのまますぐ深いりについた。 目が覚めると、彼女が全裸で朝食の支度をしてくれている。 「入れて」 「入れていいの?」 キッチンに手を添えさせて、背後からいきなりズブリ。バンパンパンと、最初からパワーマックスで腰をうごかしちゃう。 「イく、イくっ」 「いっちゃいそう」 「出して、オマコの中に出して」 またまた中出し。 「まだ足りないから、もう一回ベッド行こう」 全裸になったら、彼女がこんなに積極的になってくれるなんて。久しぶりに会ったふたり。服を着る暇もなく一日中素っ裸でハメまくり!生中出し気持ちいいね! 3.あみ 四か月ぶりに逢ったエッチが大好きなセフレ、髪の色が変わりキャバのバイトをしているそうな。 二人とも早くやりたくて、会話もうわの空でウズウズしている。 今日は買ったばかりのカメラもしているのだ。 「えっ、ハメ撮り的な?」 「いや記録とって、後で楽しむんだよ。」 キスをしながら柔らかなオッパイを揉む、チポは早くももっこり。 ブラをはずし、ディープなキスをしながら生おっぱいをモミモミ、乳首をコリコリ、吸い上げる。 お尻を突き出させ、エッチなパンティーのマコを指でいじくると、腰がピクピク、パンティーがじわじわ濡れてくる。 濡れたパンティーを脱がし、マン筋を舐め上げるとマコをピクピクさせてイキまくる。 「私ばっか、ずるい!」 仁王立ちで差し出すチポを、手に唾液をつけてコキ上げてくる。 「先っポが好きなんだよね。」 竿先をパクッとくわえこみ、ぐるぐると頭をまわしてくる。相変わらず超やばいフェラ。 根元を握られグリグリと回転し、深く咥え込んではまた回転、まるで全自動人間オナホールだ。 「もう挿れる?」 「うん、四か月ぶりだね。」 濡れ濡れのマコにチポをこすりつけ、ずっぽり刺して腰を振る正常位SEX。 柔らかなオッパイを鷲掴みにしながら、激ししくチポを打ちつける。 「あああぁ、イクイクイク!」 イったマコをブリブリ言わせながら、騎乗位でまたがるセフレ。 チポを深く挿れて、波打つように腰を動かしてくる。 膣ヒダをグリグリ擦りつけ、乳首舐めしながらパンパンとマコを打ち込んでくる極楽騎乗位SEX。 「ねえ、後ろから突いて。」 綺麗なハート形のお尻にバックからズっぽりとチポを差し込み、突き上げると波打つ尻肉、イキまくる腰を抱えて奥をガン突きする。 プレスして弾力満点のお尻に腰を打ちつけ、ずぼずぼとチポを出し入れする。 「あぁ、ダメぇ、壊れちゃう!」 トドメとばかりに奥まで突き入れると、尻肉のビクビクした痙攣が股間に伝わってくる。 横向きにして、指でクリを刺激しながら横バックSEX。 イキ過ぎて、ぐったりしているセフレの脚を広げ正常位SEX。 腰を抱きかかえて、奥の深い所に激しく腰を振る。 「あっそれダメ!気持ちいいぃぃ。」 弓反りで乳首をツンと張り上げ、イキまくるマコにドクドクと中出し。 キッチンで休憩、お菓子の味がする唇にキスすると早くもムラムラしてきてしまう。 ブラをはずしオッパイを揉み、セフレはブリーフの上からチポをこすり上げ、乳首舐めしてくる。 「がちがちぃ!」 テーブルに手を付かせて、尻舐めしながら指マン。 イってしまったセフレはチポをくわえ、グリグリとしゃぶり回す。 フェラは吸引力もく、チポの皮が竿先までずり上がってきている。 シンクに手をつかせて立ちバック、オッパイを鷲掴みして突きまくり、イキまくる。 椅子に座り背面座位SEX、、いやらしい腰つきでチポをこすり動かす。 ズボズボと激しい上下運動でイキ果てたところで正面座位SEX。 気持ち良いところに、こすりつけるように腰を動かす、いやらしいおまこ。 イったセフレを抱きかかえ、テーブルの上で正常位SEX。 ズブズブのおまこをイカせまくって中出し、テーブルの上に精子がしたたる。 「またいっぱい出たね。 死んじゃうかと思った!」 シャワーを浴びに行っても、まだギン勃ちのチポ。 俺の弱いところを知っているセフレは、脱衣所で乳首舐め手コキをしてくる。 洗濯機に手をつかせて、さっきと違う角度で立ちバック。 「あ~~イグイグイグゥ!」 手で尻肉を開かせて、更に深いところを突きまくり、奥の奥へ中出し。 寝室に戻り、カメラに映るセフレの乳首舐めのドアップ。 「まだカメラしてるの?」 「なんか、どんどん綺麗になってるよね。」 「後でこれ観てオナニーするの? 変態。」 コリコリ、チュパチュパの両チクビ責め、また勃ってしまったチポを舐め上げる、いやらしい舌。 そして回転カリ首フェラ、ガチガチになったチポを激しく吸い上げる。 騎乗位で挿入するされるところをドアップで録画、迫力あるバーチャル騎乗位SEXを撮影させてくれるド淫乱なセフレ。 背面騎乗位SEXでもデカいお尻でズブズブ音をたてて、腰をくねらせ、乗馬の様に激しく上下にピストンしてくれる。 正常位SEXでオッパイを揉みながらズゴズゴ突きまくり4回目の中出し、ハメ撮りの撮れ高はバッチリだ。 「いっぱい、しちゃったね。」 「休憩してまたしようか?」 「する!」 今夜はオールでセックスだ! 1.新村あかり#似 2.夏川あゆみ#似 3.斎藤あみり#似

裸族・3本セット part001

#裸族 1.いおな セックスが大好きな僕のセフレ。 いつもはホテルで密会しているが、今日はお互いの恋人が実家に帰っているので僕の家に呼んだ。 これからの三日間、カメラを仕込み、時間を気にせず思う存分セックスをすることにした。 濃厚なキスをしながらHカップの大きなオッパイを揉む、セフレの彼女もズボンの上からチポを触ってくる。 「いっぱい揉んでいい?」 「いっパイ触って。」 オッパイ好きの僕は息の荒くなってきた彼女を後ろから抱きかかえ、生で柔らかいおっぱいを揉みまくり、綺麗な乳首と乳輪を吸いまくる。 服を脱がしパンティーの上から大きなお尻を揉みまくり、濃厚キスをしながらマコを触ると腰を突き上げてイってしまう。 イったマコをジュルジュルとしゃぶり、指マンする、どこを触ってもエロい身体にチポはビンビンになってしまう。 彼女は僕の乳首を吸いながら、ギン勃ちのチポをこすり上げてくる。 生チポをしごきながらペロペロ、ジュポジュポと気持ちいいフェラチオにギン勃ちしてしまう。 彼女はギン勃ちチポをHカップのオッパイに挟みこみパイずりしてくれる。 温かい大きな乳房がチポを包み込みパフパフとしごいてくれる。 ベッドに手をつかせて立ちバック、くびれた腰をつかんで激しく腰を突き動かす。 「あっあっあっあっ、気持ちイイ!」 そのまま脚を閉じさせて背面座位セックス、巨乳を揉みながら締まりのいいマコを突きまくる。 騎乗位セックスで巨乳を揺らしながら激しく腰を振る彼女、巨乳をく揉むと高速で腰を前後に動かしてくる。 抱きかかえて正面座位セックスでイキまくる彼女、正常位セックスに切り替えてたっぷり中出し。 キッチンで休憩してても、エロい巨乳が僕を誘ってくる。 濃厚キスをしながら生オッパイを揉みまくり、テーブルに手をつかせて指マン。 いやらしいマコがジュブジュブと音をたててイキ果てる彼女。 僕の乳首を舐めまわしながらチポをしごき、ネットリとした膝つきフェラで、じゅぼじゅぼと吸い上げてくる。 テーブルに手をつかせて立ちバックでガン突き、巨乳を揉みながら激しく突きまくった。 「あ~~いくぅ!」 椅子に座りイキまくる彼女を抱きかかえて座位セックス。 腰を突き上げて、イった身体を反対向きにして背面座位セックス。 ニュルんと挿る、気持ちいいずぶ濡れマコ、後ろから巨乳を鷲づかみにして突き続け、腰を痙攣させてイキまくる彼女のマコにどくどくと中出しした。 チポを抜いても、腰をヒクヒクさせて精子をり出す。 「いっぱい出しちゃったね。」 彼女がトイレに入っても収まらない僕のチポ。 「おしっこしてるの?」 僕はまだ拭いていない、しょっぱいマコを吸い始めた。 「んぁ、気持いイイ!」 彼女はチポをくわえこみ、竿裏に舌が絡みついてくる、オッパイを揉みながらの気持ちいいフェラにギン勃ち。 便座に座り背面座位セックス。 腰を深く振りまくる彼女は腰を突き出してイってしまう。 そのまま立たせて巨乳を揉みながら立ちバック、お尻を突き出させて激しく膣中を突きまくり中出し。 夕方の室、騎乗位セックスで激しく腰を前後する彼女。 「何かもう、直ぐ出ちゃいそうだ。」 下から眺める大きなオッパイを揉み、ゆっくりと腰を動かしてもらう。 キスをしながら腰を上下に動かす彼女、騎乗位のバリエーションも豊富だ。 そのまま抱き起して座位セックス、巨乳をつかんで突き上げると身体を弓反りにしてイキまくる彼女。 四つん這いにしてバックからチポ突き入れ、鬼突きで膣中をかき回す。 「あっあっあっあっあっ、いい!」 腕を引っ張り、深く激しく鬼突きしながら中出し。 こうして僕たちは三日三晩、服も着ずにセックスしまくった。 2.ナナ 久しぶりにあった元恋人のふたりは昔の性欲あふれる日常を思い出し裸のままに一日中SEXしまくった。 偶然にも街で再会することになった元カップルは元カレの部屋につくなりベッドでイチャつきだす。 スグにでもヤリたい元カレは恥ずかしがる元カノのIカップおっぱいを揉みまくり5ヶ月ブリの感触にチコを大きくさせていた。 徐々に服を脱がせながら乳首をこねくりまわす元カレに興奮した元カノも必死にチコを触ろうと身悶えた。 やがて素っ裸になったエロカップル二人はベッドでSEXしまくっただけでは物足りないと部屋中いたるところでSEXしまくり。 トイレだろうとキッチンだろうと誰にも邪魔される事なく激しいSEXにイキ狂いまくった。 ついに別れの時間を迎えてしまった二人はベッドに戻ると今まで以上に激しく絡みあいながらSEXを始め、大好きだったその性器同士を責め合うと大量の精子をマコの中で受け止めイキ果てるのだった。 3.かな 僕らは元恋人同士、今日は3か月ぶりに元カノを家に呼ぶ。 豊満ワイルドボディの元カノ、この三か月間一回もセックスしてないという。 相変わらずの超乳おっぱい、メーター越えの乳房は見ているだけでチポが勃ってくる。 ハメ撮りカメラの前で後ろから乳を揉む。 「ちょっとぉ、もう?」 「したくないの?」 「したい・・・。」 会話もそこそこで濃厚キス、手に余る乳房を触りながらお互いの舌を吸い合う。 ブラから乳房を引き出し、生爆乳を鷲づかみにして揉み上げる。 「カメラ、恥ずかしいよぉ。」 「いいじゃん、後でこれ見ながらオナニーするんだから。」 パンティーはすでにブルセラショップで売れそうなぐらい染みを作っている。 仰向けにる元カノのマコをこすりながら唇に吸い付く。 マコはグチョグチョと音をたて始め早くもイってしまう。 パンツを脱がされビン勃ちのデカチポにしゃぶりつき、丁寧なフェラチオをしてくる元カノ。 竿裏をペロペロ、吸盤のように吸いついては、カリ首をジュッポリくわえてくる。 「もう、挿れたいよ。」 下着を脱いでそべるマコを指マンでグチュグチュにしてイカせる。 あふれるマン汁でチポを潤し、正常位セックスでずっぽりと挿入、三か月ぶりの気持ちイイまこを味わう。 突き動かすたびに揺れ動く超乳、元カノはイキまくり、対面座位セックスに切り替えて、肉付きのいい下半身をガンガン突き上げる。 騎乗位セックスでデカ乳房を揉み上げ、元カノはマコでズジズシとチポをしごき動かす。 「あっあっあっあっあっ!」 エロい下半身で杭打ちしてくる超気持ちイイおまこ、やばくなってきたので乳首舐めしてもらう。 スパイダー騎乗位セックスで下からパンパンと突き上げ、エロい大尻を突き出させてバックから突きまくる。 「あーダメ!いまイったばかりだから。」 豊満ボディーを抱きかかえて正常位セックスで大量の精子を生中出し。 「今日は一日中セックスしよう。」 「いいよ」 水を飲みセックス再開、濃厚キスをしながらパンティーに手を入れ、尻を揉みながら腹にチポを押し付ける。 ビン勃ちの乳首を刺激すると、元カノはモッコリチポをつかんでこすってくる。 テーブルに手をつかせてパンティーをずらし、手マンでマコをグチョグチョにしてチポを刺し込む。 バックからエロ尻を突きまくると、タプタプと動くデカ乳房、両肩をつかんでマコの深いところを突き上げる。 「あーダメ、いっちゃう!」 椅子に座り膝つきフェラチオ、元カノは両手をあてて丁寧に舐め上げてくる。 竿先を手コキして、竿をハーモニカの様にしゃぶる気持ちイイフェラ。 座ったまま背面座位でセックス、イキ痙攣をチポに感じながらデカ乳房を揉む。 対面座位セックスをした後は、立ちバックで突きまくり{生中出し。 シャワーを浴びる前にもうひと汗、立ったまま手マコして、クンニで舐め上げる。 「汚いからだめぇ・・・。」 お構いなしに、顔を大きなお尻にうずめ舐めまくる。 追いマン汁が出てきたので、バックからチポ刺し込み腰をガンガン打ち込む。 イキまくる元カノの脚を抱え、対面立ちバックで中出し射精。 「出し過ぎじゃない?」 「もう今日、スゲー出しちゃった。」 シャワーを浴びて、裸のまま室へ。 元カノの豊満なワイルドボディーにまた反応してしまう底なしチポ。 キスをしながらクリトリスをを触ると、元カノも底なしの濡れマコ。 手マコするとグチョグチョと音をたててイキ潮を吹いてしまう。 ビン勃ちチポを大きな口でフェラした後は、魔性の乳房でメチャ気持ちいい超乳パイずり。 柔らかい“Iカップオッパイ”がデカチポを完全に包み込み、激しくしごき上げてくる。 「もう挿れたい。」 チポにまたがり、騎乗位セックスでチポを根元まで呑み込む気持ちいいマコ。 M字開脚でゆっくりと腰を上下してくる。 お互いに気持ち良くなりたくて腰を振り合いイキ果てる元カノ。 背面騎乗位セックスで大きなお尻が、逆反りチポをこすり上げる。 そのまま抱きかかえて背面座位セックス、爆乳を鷲づかみで揉みながら突き上げまくる。 「ああああ、ダメ!腰が止まんない!」 イキ痙攣する元カノを寝かせて、背面側位でチポを刺し込み腰を打ち付け、正常位セックスで腰を抱えて激しくピストンしてマコを突きまくる。 「もう、だめぇ~~!」 身体をのけ反らしてイキまくるマコの奥にどっぷりと生中出し。 元カノの身体を起こして濃厚なキスをすると、底なしチポがまた反応してくる。 「ヤバイ、何回出しても、すぐヤリたくなっちゃうよ。」 「いいよぉ」 「じゃあ挿れちゃお。」 僕らのセックスデーは、果てしなく続いた。 1.早見依桜#似 2.美波もも#似 3.春菜はな#似

トー横界隈女子・3本セット part001

トー横界女子 1.ハル(20) トー横界隈に流れ着いた家出娘のハルちゃん。 今夜も街角に座ってスマホを打つ。#アニメ声 #黒髪ロング #Z世代・・・ 程なくアポを取ってきた男が現れ、繁華街を歩き出す。 「今日は何食べたの?」 「今日わあ、ドーナツとタピオカ。」 #タグ通りの甘いアニメ声の可愛い娘、それ系の男ならイチコロになる黒髪ロング、ゴスニーソ姿。 「だるいよおー、歩きたくない。」 「とりあえず部屋入ってゆっくりしようよ。」 繁華街から少し離れたホテルに入る。 「あし疲れたあ、普段歩かないからメチャ疲れた。」 「この後、遊びに行くの?」 「ノリで会えたら、会おうって感じ。」 椅子に座らせ、後ろからオッパイを揉みながら首筋に吸い付くと、すぐに息が荒くなってくる。 ハメ撮り用のカメラを取り、綺麗な顔立ちのアップを撮って、ミニスカニーソの股を開く。 モノトーン柄のパンティー、ぷっくらしたマン筋を指でこすると、気持ち良さそうな吐息を吐いている。 濃厚キスで舌を吸い、張りのあるオッパイを揉んで、ブラウスのボタンをはずす。 色白の大きなオッパイ、乳首もまだ綺麗で、コリコリと指でつまむと敏感に反応してくる。 「こうゆう事、よくしてるの?」 「んんっ、たまに・・・。」 巨乳の谷間に顔を埋めスリスリして、生チクビを舐めまくる。 乳首を吸い上げるたびにビクビクと反応し、可愛い喘ぎ声を出している。 「あっ・・・んんっ。」 立たせてスカートを捲り、パンティーの上からマン筋をこすり上げると、脚をカクカクさせながら感じている。 濃厚なキスをしながらパンティーに手を挿れて手マコ。 パンティーをずり下しパイパンのマン筋を指で責めまくる。 「はっはっ、はっはっ、あっ。」 ハルちゃんはガクッと腰を落としてイってしまう。 椅子の上に四つん這いでお尻を突き出させ、クンニでイクまでマコを舐め続ける。 「はうううぅー。」 イったマコを指マンで責めると、お尻をヒクヒクと痙攣させてまたイってしまう。 生チポをノーハンドフェラでしゃぶり始めるハルちゃん、ゆっくりと口を動かし、じゅぽじゅぽと音をたてている。 頭を両手で抱えて美少女クチマコ。 喉奥にチポを突き挿れた時の苦しそうな顔が実にいい。 椅子に座らせ、開いた股のおまこに電マをあてる。 「はっはっ、はううぅ。」 電マはかなり感じるみたいで、ピンと張った乳首を電マで責めると、身体を縮めて悶えている。 続けて極太電動バイブをパイパンマコにねじ挿れる。 「あっあっあっあっ・・・!」 「これ、いいんだ。」 バイブの動きに合わせてヒクヒク動く恥丘、クリトリスに電マを当ててWで責めると身体をのけ反らしてイってしまう。 椅子の上でイったマコに、ビン勃ちチポを挿入して腰を振る。 「うああぁぁぁ!あっ。」 脚を抱えて深いストロークでピストンすると、可愛いいアニメ声で喘ぎまくるハルちゃん。 パイパンマコからヌルヌルのマン汁が溢れ出てくる。 マン汁だらけのデカチポをくわえさせ、気持ちいいフェラチオを再度楽しむ。 ニーソ以外全部脱いでもらい、立ちバックでデカチポをはめて腰を突き動かす。 揺れるロングの黒髪、いやらしい黒ニーソの脚、腰と巨乳を掴んでパンパンと突きまくる。 イったマコを指マンでイかせて、ベッドに横たわり乳首舐めさせる。 カメラに映るエロ顔の美少女、可愛い舌でレロレロと乳首を舐めあげてくる。 ビン勃ちのデカマラにまたがり、騎乗位セックスでチポを挿れてくるハルちゃん。 エロい表情でパイパンマコをこすりつけながら、激しく前後に腰を振っている。 「あっあっあっあっ、うくぅ。」 張りまくっている巨乳に吸い付き、対面座位セックスで下から突きまくる。 そのままかして、正常位セックスでマコの奥を激しく責める。 ツルツルのパイパンマコはチポをくわえ込み、ヒクヒクと反応している。 「あっあっあっあっ、うぐぅ~!」 イったマコを更に激しく突きまくり、の生中出し射精、パイパンのマン筋がキュッと締まる。 チポを抜くと溢れ出す大量の精子、美少女のマコを汚したまま男は去って行った。 こうして今日も、トー横の夜は深い闇へと更けていく。 2.リノ トー横界隈で佇んでいるZ世代と思われる娘。 白いハイソックスを履いているのが特徴的だ。 「お嬢さん、ウリとかやってるんですか?」 「えっと、個別ではやってる」 けだるそうにスマホをいじりながら目も合わさずに話していて、いかにも現代っコという感じだ。 「てか、なんで撮ってるんですか? やめてください」 いきなり拒否感を見せる娘。しかしお金の話を持ち出すと・・・。 「ヤッてるところ撮影させてくれたら50万」 「50万だったらいいよ」 あっさりと、そう答える娘。そして友達に電話をしている。 「50万入ったから、今日遊びに行けるかも」 もうすでに50万を手に入れたといった感じで、お金と遊びにしか興味がないといった雰囲気だ。 これがトー横界隈にいるZ世代か・・・。 「今のはすきぴ?」 「すきぴ。お金がすべてだからね」 すきぴとは彼氏だったり、仲のいい友達のことを現しているらしい。 それにしても冷めているというか、情熱的な部分とかが感じられない。 ラブホテルの一室に簡単についてくる娘。 整った顔立ちではあるが、妙に表情が薄い。 「エッチしようか」「うん」 表情は硬いが、ヤレるのはヤレそうだ。まずは耳の辺りから舐めていく。 服の上からオッパイを揉まれても、反応が薄くて背徳感すら感じる。 それでも欲望のままにオッパイをいじくって服をはだけさせ、ブラジャー越しにオッパイの谷間を眺め、スカートをまくってパンティも・・・。 「お尻、見せてよ」 けだるそうにしながらも言われた事に従う娘。 思った以上にオッパイが大きかったが、お尻の肉付きもよくて肉感的だ。 キスをお見舞いすると、積極的ではないが舌を絡めている。 ちょっと嫌そうな感じなのかな?「嫌じゃない?」 「お金のためだから」 反応は冷めているが、抵抗はしないので身体を触りまくる。 オッパイを丸出しにしてモミモミ、乳首を舐められても薄い表情は変わらない。 ヨガっている様子が無い。 「じゃあ次。パンツ、自分で脱いで」 恥ずかしがることなくパンティを脱ぎ、股間を見せる娘。 マン毛は剃っているようで、ツルツルのパイパンだ。 「ここ食べてもいいの?」 「食べればいいじゃん」 クリトリスをベロベロと舐められてもアエギ声は出さない。 「自分で開いて」 M字開脚の体勢でパイパンマコを恥ずかし気もなく丸出しにする。 要求すれば、その要望には応えてくれる。 オナニーをしてみてと言われれば、ちゃんとクリトリスに指をあてがってオナニーの仕草・・・。 とにかく何でもしてくれる。 オナニーを進めていくと、マコが濡れていっている様子だ。 喘いだりしないので気持ちよく無いのかと思うが、反応を見せずとも感じてはいるようだ。 クンニでマコにむしゃぶりつくと、愛液が溢れてきて濡れてはいる・・・。 喘がなくて、でも身体は正直にヨガっていて、何だか不思議な感じだ。 「おじさんのことも気持ちよくしてよ」 求められれば拒否せずに言われるがままに男の快感のツボを責めようとする。 まずは乳首を舐める娘。 ベッドに移動しても乳首舐めしたまま。 そしてチポが丸出しになると、まずは手コキ。 舐めるように求めるとフェラもしてくれた。 「いつもどうやってるの? いつもみたいにやってみな」 亀頭を中心に舌を這わせ、首を上下させていて、ようやく前向きな姿勢の愛撫になった。 手コキをしながらの玉袋舐め・・・。 男に教え込まれたのか、なかなか献身的でディープなフェラだ。 「じゃあ、そこに寝て。足、開いて。オマコも自分で開いてごらん。おねだりして!」 「早く挿れてください。チンン。オマコの中に」 言わされている形ではあるが、一応はイヤラシイおねだりの言葉を発している。 脚を開いて無防備なマコにチポを挿れて、そのまま中で暴れるように出し入れする。 ずっと反応が薄かったのが、さすがにというか、ついにアエギ声を出した! 快感に我慢できなくなったようで、やっとセックスしている気分にしてくれた。 やはりマコの中は性感帯で、チポでかき混ぜられれば感じてしまう。 ようやく淫らな顔を見せてくれた感じだ。 弾けるような若い肌を堪能しながらのセックスは、やはり味わいが違う。 「今度は上になってよ。自分で動いてごらん」 騎乗位で腰を上下させる娘。 結合と同時にアエギ始める。 やればできる娘なのだろう。 しっかりを腰を動かして、チポを締め上げている。 「おじさんのチポどう?」「普通」 冷めた言い方だけど、腰の動きは激しくなるばかりだ。 そしてアエギ声も大きくなった。 「自分が気持ちよくなるように動いてごらん」 「気持ちよくならないし」 そうは言っても、ハメたままで動くマコに下からチポを突き上げると大絶叫で喘ぐ・・・。体勢を変えてバックでズコズコとハメる・・・。 セックスは冷めているというよりも受け身のような感じだ。 バックでヌキサシされるとアエギ声が大きくなっていき、冷めた言葉とは裏腹に激しく感じているようだ。 立ちバックでもチポの出し入れが速くなるほどアエギ声が大きくなっていく・・・。 どうやらズコズコされる高速ピストンがお好みの様子だ。 立ちバックで突きまくった後は、再びベッドに戻っての正常位。 「よく声出てるじゃん」 「違うもん」 好きでも無い男とのセックスが快感であるのを認められないのだろう・・・。 それでもチポを出し入れされればアエギ声を出してしまうのだから、どこか情な感じだ。 こういう態度を取られると、それだけにしたくなる。 甲高い大絶叫の声を聞きながら、最後の高速ピストンでマコに腰を打ち付ける。 身を反轤オて快感に浸る様子になったところで、マコの中にザーメンを発射した。 チポを抜くと、だらしなく開いた脚の間から、濃いザーメンが垂れ落ちた。 こうしてトー横界隈にいたZ世代の娘との生中出しセックスが終わった。 概ね冷めた反応を見せていたが、結局はチポで感じてしまうのも事実で、ヨガラせるのは何だか痛快だった。 3.ゆあ(20) 夜の新宿歌舞伎町。トー横界隈の道端でボケっと佇んでいるZ世代と思われる娘に話しかけてみる。 「何してるの?」 「なんすか?」 スマホを片手に素っ気ない受け答えをする娘。 典型的なぴえん系の地雷系女子。 トー横界隈にはこういった娘が多いので、構わず話を続けた。 「もしかして、やってたりする?」 「何を?」 「例のやつ。ウリとか」 「別に~」 対応はやる気がなくて気だるそうでやはり素っ気ない。 だが、お金の話を持ち出すと、反応が濃くなっていくのが面白い程分かり易い。 おこづかい稼ぎができるからとウリをOKしてくれた。 「え~、何か撮ってるじゃん?」 カメラ撮影をしていることを指摘してきたが、金額を吊り上げると撮影アリのエッチを結局はOKしてくれた。 お金だけの問題のようで、ある意味簡単な娘だ。 これもこの界隈にいる娘達の特徴なのだろう。 名前はゆあ、ロングヘアで色白メイクに赤い口紅をしている。 本人は大人びたメイクをしているつもりのようだけど、余計に共っぽさが際立っている。 「ゆあちゃん、お金貯めてどうするの?」 「推しに貢ぐ」 そのまま近場のラブホテルにインした。 興味のある推しの話になると、楽しそうにするゆあ。 「担当ぴ、知らないの? ウケるんだが」 今風女子の話し方でもある。担当ぴはホストだそうだ。 黒いハイソックスを履いている足の奥ではパンチラしちゃっているのだが、全然気にしていない様子。 風俗の仕事をしているようだが、頭の回転が悪いという理由で道端で立っていることが多いそうだ。 「触り方がエロイんだが~」 お金で何でも解決してしまう簡単な娘。 お金が貰えるならば身体を触られても嫌がりはしない。 なので、オッパイなども揉みまくりだ。 服の上から触られただけでも感じるらしく押し殺すように小さく喘ぐのが余計にムラムラする。 言われるがままに舌を出してのキスも悦んで受け入れる。 「ちょっと濡れてない?」 「そんなことある?」 大きく股を開かせてパンティを見みると、中心にだらしないシミができている。 キスしただけで濡れちゃう敏感娘なのだろう。 パンティの上からマコの穴の周辺やクリトリスをいじくると身体を震わせてアエギ声を上げた。 なかなか感度が鋭いじゃないか! 「見ていい?」 「なんでいちいち聞く~?」 パンティをずらして、マコ鑑賞! 思ったよりもマン毛が濃い剛毛マコが顔に似合わない・・・。 やや気な話し方だが、マコの穴やクリトリスをいじくられると可愛らしいアエギ声を上げる。 そのギャップもタマラナイ。 2本の指をマコの穴の中に挿入してズボズボとかき混ぜると、全身をビクビクと震わせてアエギ声が大きくなる。 すこぶる反応がいい。 そのまま若いマコにむしゃぶりついてクンニをすると、更に大きな声を出してヨガった。 「すごい・・・」何でも言いなりなので、そのまま身体を回転させて四つん這いの体勢で尻触り。 健康的な肉付きで、若い尻を撫でまわして張りを味わった。 パンティを脱がして、アナルとマコをじっくり観察。 指マンで膣中をズブズブヌキサシするとたっぷりお漏らししながら身体をくねらせヨガった。 「なんか出たね。おしっこ?」 「おしっこ出たね?」 「恥ずかしいんだが・・・」 するようにめると恥ずかしそうにするのがまたたまらない。 上半身の服のボタンを外し、ブラジャーのままでオッパイをモミモミ。 これは揉みがいがある! 「おじさんの揉み方なんだが」 大きなオッパイを揉まれて、感じながら照れる。 オッパイは乳輪が大きめで、乳首の色は薄い。そしてやはり感度は鋭い。 身体が極上の娘・・・これは当たりだ! 「気持ちよくして」攻守交替すると、求められる事に応えようと乳首をいじくり始めるゆあ。 乳首舐めも献身的で、唾液を垂らしては舐める。 舌使いがいやらしくてヌメヌメと濃厚感がある。 彼女は案外優しい性格なのかもしれない。 そのまま唇が顔に移動して、舌を絡ませ合うディープキス。 そしてズボンを脱がし、チポを丸出しにして握った・・・。 「すごっ、ニョキニョキした」飛び出したチポにパクっと喰らいついて、美味しそうに舐めるフェラ・・・。 裏スジや亀頭・根元まで咥え、ゆったりとねっとりと舌を這わせてしゃぶる淫乱なフェラ。 「おっきい」しゃぶっている口の動きが早くなっていくと、激しく首を上下させてのフェラになった。 ゆあのフェラが思いの外気持ち良かったので、ギンギンのチポのままで何とか生でのセックスをお願いする。 プラスの金額を要求してきたが、それに応じるとあっさり生挿入を承諾。 ゆあが跨ってきて騎乗位で自らチポを挿入。 ズボズボと結合部を見せつけながら腰を上下させていて、妙にイヤラシイ。 激しく腰を上下してチポのヌキサシの快感を全身で味わうように腰を振る・・・。 大きなオッパイが揺れ、アエギ声も大きく白熱のセックスといった感じだ。 「イク!」 腰を激しく動かしながらうつろな目をして、快感に没頭する。 膣摩擦を堪能すると、そのまま昇り詰めて絶頂したようだ。 イったマコを抜かず、身体を回転させての騎乗位セックス。 また激しく腰を動かしていて快感に没頭する淫乱娘・・・。 そのまま倒してバックでもチポをズコズコヌキサシ! お尻を眺めながらハメまくる。 気持ち良くて堪らない様子でゆあのアエギ声がどんどん大きくなる。ピストンの速さに合わせてアエギ声を上げ、何度も絶頂に達している。 「ヤバイヤバイ!」バックでチポを出し入れされても好反応。余りにも気持ち良くてセックスの快感に完全に理性を失っている感じだ。 「おかしくなっちゃう~。あ~、無理~!」乱れまくり、イキまくるゆあ。最後は大きく開いたマコにギンギンのチポをぶち込むようにハメる。 正常位で激しくピストンして、たっぷり中出ししてやった。発射と同時に再びゆあも絶頂に達したようで全身をビクビク震わせている。 膣中でたっぷりフィニッシュしたチポを淫乱なゆあの膣中から抜くと、ザーメンがマコの穴から垂れ落ちて、剛毛マコがどろどろに汚れた。 「中に出した~。気持ちよかったけど~」カメラで顔をアップにされると照れている。お金とは言え最初は素っ気なかったが、実はエロイ極上の敏感娘だった。ラッキー!! 1.胡桃さくら#似 2.かなめりあ#似 3.天野碧#似

とびっこさんぽ・3本セット part001

とびっこさんぽ 1.かな(20) いつもキュートな僕の彼女、久々のデートで食事にでも行こうかと思っている。 「ハンバーグ、食べたいなぁ~。」 ツインテール髪でニコニコしている彼女に、そっと飛びっこを手渡す。 「これ、なぁに~?」 「パンツの中に着けてみてよ。」 「うん、がんばる。」 と物陰に飛びっこを着けに行く。 疑うことを知らない彼女はけなげで可愛いく、少しMっ気もある。 「着けてきたよ、見るぅ?」 大胆な発言に驚きながらも飛びっこのスイッチを入れる。 「はうぅ!」 僕の腕をつかみ身悶える彼女の手を引き歩き出す。 「むりいぃ~、ブルブルしてる。」 前かがみに腰をひねり、人目を気にしながら上目遣いで首を振る彼女。 「あの人、超みてたよ・・・(泣)。」 ハンバーグ屋が分からなくなった僕たちは道行く人に尋ねた。 その間もブルブルとスイッチを切り替える。 道行く人の陰に隠れてピクピクしている彼女は少しふくれ顔。二人でお礼を言って見送るが動けない。 「びっちょびちょに、なってる。(きっぱり)」 「どこが?」 周りをキョロキョロしながら可愛い仕草で両手を口にあてて、「お ま こ・・・。」 「どうしたい?」 「えっち、したい。」 人けの無い階段にみ、飛びっこをMAXにする。 立っていられなくなった彼女はしゃがみ込み、クネクネしながら股を開く。 パンティーの中で、「ぶぃーんぶいん」音を立てる飛びっこ。 「人が来るから声を出さないでね。」 彼女を立たせ、柔らかいオッパイを揉みながら舌と舌をからませる。 上着を捲り上げふくよかなオッパイを舐めて、グチョグチョのパイパンマコを開く。 飛びっこをクリトリスに押しあて、おまこに指を挿れてかきして吸いつくと腰を突き上げてイってしまう。 壁に手をつかせ、可愛いお尻をつかんでマコを舐めまくる。 「おちんちん、いれて、ほしい・・・。」 ギン勃ちのチポをニュルニュルのマコに、深か~く差し込み腰を動かす。 「ふぐうぅ~、あぁぁん・・・」 誰か来るんじゃないかとハラハラしながら彼女のマコに激しく腰を打ち込む。 声を押し殺してイキ悶えるおまこの奥に僕{中出ししてしまった。 「ねえ、もっとしよう。」 部屋に着くなり舌を出し合ってディープキス、このまま頭から食べてしまいたいぐらいカワイイ。 彼女をかせ、ふくよかな柔らかいオッパイにしゃぶりつく。 「ほんと、おっぱい、すきだよね。 こんどは、かながきもちよくしてあげる。」 チポの上にまたがり、キスをして、服を脱がしてくる。 「チクビあったぁ~!」 僕の乳首にレロレロ、ちゅぱちゅぱ吸付き、指でコリコリしてくる。 「すごい!女の子みたいなチクビになってるよ。」 パンツを脱がされ、竿先をチロチロ、乳首責めされながらチポを深く咥え込む。 可愛い顔で手コキ玉舐めされた僕は我慢が出来なくなって、彼女をかしおマコに吸いつく。 「はあうぅぅ、気持ちいい、イっちゃう。」 指マンするとジュブジュブとおまこ汁が噴き出してくる。 「おちんちん、挿れてほしいなぁ~。」 正常位SEXでぐちょ濡れのおまこに、ビン勃ちのチポを突き入れ激しく腰を振る。 「はうぅぅ、イクイクイク!」 早くも腰を浮かしてイったマコを引き寄せ、更に深く突き続ける。 そのまま抱き抱えて彼女の顔を見ながら座位SEX、深いとこ当たってるとイキまくっている。 騎乗位SEXに体位を移し、前後にいやらしく動き続けるパイパンのマコ、身体を反らしてイったところを下からパンパンと突き動かすと、開いた脚を痙攣させて絶頂する。 お尻を突き出させて、硬くなったチポをバックからガン突き。 プレスしておまこの深いところをえぐる様に突き動かす。 そのまま横向きして狂った様にトロトロのマコに腰を振り続けた。 「ああああ、ダメダメダメ、今イっちゃったからぁ!」 正常位SEXに切り替え、深いストロークでマコの奥の奥までかき動かし、僕は大好きなオッパイに精子をぶっかけた。 勢いあまって飛び散った精子が彼女の顔にかかる。 「あったかい、またしようね?」彼女を野外でもその気にさせる飛びっこプレイ、今度はどこで困らせようかな・・・。 2.さくら(23) うぶな彼女にとびっこを着けさせて食事に出た。 「チーズインハンバーグが食べたいな。そのあとカラオケに行こっ?」 「カラオケね・・・。」 とびっこのスイッチを入れる。 「えっ!なにこれ?」 笑いながらびっくりしているが、次第に歩けなくなってくる。 「ちょっと待って、止めて!」 座り込んで、腰をヒクヒクさせて変な動きをしている。 人が来たのでスイッチを止めて、ハンバーグ屋の道を尋ねた。 案内してくれている人の後ろで、股間を押さえて必死にこらえている彼女。 「大丈夫ですか?」 彼女の挙動に、不審そうな顔をして去っていく親切な人。 「おまこビチョビチョ、頭おかしくなっちゃう。」 さすが太めのリモートバイブ、おまこの中で暴れまくっているみたいだ。 「おまこヤバイ、イっちゃいそう。」 寸止めで、スイッチを止める。 「何で、止めるの?」 「???・・・。」 「エッチしたい。」 人の来ない階段に連れこみ、お尻を突き出させ、スカートをめくる。 とびっこのスイッチを入れると、パンストをはいたでかいお尻がヒクヒクと反応する。 「あっ、あっ、あっ!!」 「シーっ!声が聞こえちゃうから。」 声を押し殺してあえぐ彼女、腰を変な形にくねらせてイってしまう。 初めて経験する野外での絶頂に、頭と身体がついてこないのだろう。 前を向かせてパンストを破り、とびっこを取り出させる。 ちょっと変態の気があるオジサンは、バイブの匂いを嗅ぎ、口の中に入れる。 「あそこに入っていたやつだから、恥ずかしいよぉ。」 「ヤバイ匂いだ、ハンバーグのチーズなんか要らないよ。」 おまこを開かせ、バイブを濡れたクリトリスにあてる。 パイパンまこをヒクヒクさせてあえぐ彼女、バイブを膣奥に押し込みイキ果てる。 バイブを取り出し、濡れたバイブを二人で舐めあう変態カップル。 野外での異常な変態プレイに、彼女も目をトロンとさせて舐めている。 彼女の手がチポに伸びてくる。 辺りを見し、人が来てないことを確認して、ビン勃ちチポを取り出す。 亀頭をペロペロと舐めまわし、ゆっくりくわえこむ彼女。 舌を絡ませて動かしてくる、ネットリと気持ちいいフェラチオ。 くわえたままバイブのスイッチを入れると、ビクビクと反応する動きがチポに伝わる。 股を広げチポをくわえたまま、イってしまう淫乱な彼女。 立たせてパンティーをずらし、野外のスリルを味わいながら素股でクリトリスを刺激する。 「外で挿れちゃうの?」 「ほ、ほしい・・・。」 お尻を突き出させてパンストを破り、むちっとした大きなお尻にチポを突き刺す。 ゆっくり腰を動かしニュルニュルまこの感触を味わい、片足を抱えて激しく動かす。 「あっあっ、あっあっ、イクっー!」 外なのにセックスでイってしまう彼女、バックから腰を抱えてピストンしながらオッパイをむき出しにする。 「乳首ビンビンじゃん。」 乳首を指ではじきながらガン突き、彼女は口を押えながらまたイってしまう。 壁に寄りかからせて前向きで脚を抱え、大胆なポーズでチポを突き刺す。 「ああぁ、挿ってる~。」 「スケベだね。」 して、キスをしながら激しく腰を振ると、ブルブル痙攣しながらイキまくる彼女。 体位を変えてバックから突きまくり中出しした。 「興奮しちゃった、もっとしたい。」 食事の予定を変更、ねだる彼女を連れて近くのホテルに行くことにした。 部屋に着くなり、盛りのついたメス猫のような顔でキスをしてくる彼女。 シャツをまくられ、ネットリと乳首を舐めまわしてくる。 出したばっかりなのに、俺のチポはビンビン。 服を脱がされ、亀頭をレロレロされて、ねっとりとくわえてくる。 やっぱり彼女のフェラチオは絶品で、裏筋舐めから玉舐め、パンパンになったキ玉までほぐしてくれる。 いやらしい顔でチポをしゃぶり上げながら、見えるようにオナニーしている淫乱な彼女。 「ああ、イくっ。」 またチポをくわえながらイってしまった彼女は、俺の顔にまたがりシックスナイン。 パイパンまこを両手で開いて舐め上げる、ネットリと気持ちいいフェラが続く。 「挿れていい?」 グチュグチュのヌルっとしたマコが、騎乗位セックスでチポをくわえこむ。 次第に腰の動きが速くなり、腹筋を痙攣させながら絶頂する。 彼女は長い舌を絡ませて、濃厚なキスをしてくる。 バックからチポを突き刺すと、いやらしい大きなお尻をくねらせて自分から動いてくる。 グチョグチョと音をたてておまこに激しく腰を突き動かし、何度もイってしまう彼女の絶頂痙攣が超気持ちいい。 正常位セックスに体位を変えて、パイパンの割れ目にずぶずぶとチポを突き動かす。 「あ~~!イグぅ~~!」 ヒクヒクと痙攣するマコにドクドクと中出しした。 「ねえねえ、またこういうデートしよう?」 彼女はとびっこさんぽが、よほど気に入ったようだ。 3.サキ(22) 待ち合せ場所にやってきた彼女は、目が大きくて可愛らしく、ちょっぴり甘えん坊。 今日は、そんな彼女とのデートだ。 「ちょっとプレゼントがあるんだよね」 そう切り出して、リモコンバイブ“とびっこ”を与える。 道端で人通りの激しい場所で、いきなり手渡してみた。 彼女はちょっと驚いていたが・・・。 「え~、何これ?」 「これをパンツの中に入れてデートするの」 「イヤだよ」 しかし半ば引に促され、ビルの入口でパンティの中にとびっこを装着する彼女。 羞恥デートの始まりだ。 早速スイッチを入れるとすぐにモゾモゾ。 とびっこの振動に感じ始めた。 「止めてよ。恥ずかしいよ」 歩きながら何度もスイッチを入れると、その度に気持ち良すぎて立ソ止まってうずくまりそうになる彼女。 ビンビン感じてしまって、足がガクガク状態だ。 「ひどいじゃん」 感じて時々足を止めてしまう彼女にとびっこ攻撃を続ける・・・。 道端でうずくまり、完全に不審者に見える。 しゃがみ込んだまま、モゾモゾして足をガクガクさせる。 おかしな様子。 そして・・・。「イッちゃったんだけど」屋外なのに、しかも道端で絶頂してしまったようだ。 最初は嫌がっていたクセに、この快感がたまらなくなっている様子だ。 「ご飯食べに行く? 映画観に行く?」 「どっちも。でもその前にエッチしたくなっちゃった。我慢できない。ホテルまで我慢できない」 セックスしたくてたまらないと、ストレートな要求をしてくる彼女を、近くにあったマンションの階段の踊り場に連れて行った。 すぐにでも住人が通りそうな場所だ。 そこでとびっこ攻撃を始め、スイッチを入れると彼女はすぐに全身をビクビクさせて感じまくっている。 ヨガる彼女に熱いキスも交わし、スケベモード全開で首舐め、オッパイ揉みと愛撫・・・。 敏感に反応してヨガる彼女が身体をくねらせて身悶えする 「ダメ、声出ちゃう」 口ではダメって言いながらも、身体は預けたまま。 責めて欲しがっている様子なので、股間や乳首ををいじくるとアエギ声を漏らす・・・。 美味しそうな張りのあるオッパイが露わになり、乳首はビンビンに感じて硬くなっている。 お尻を突き出して、パンティをずらすとアナル丸見え。 びしょ濡れになったマコに舌を這わすとその快感に大悶絶する。 羞恥の醍醐味でアエギ声を我慢するが、どうしても漏れてしまう・・・。 「パンツを脱いで」 パンティが脱がすとパイパンマコが丸見えだ。 それを眺めながらのとびっこ挿入責め。 膣中を刺激される深い快楽に身体の制御ができず、ビクビクと反応し、すぐに絶頂に達してしまう彼女。 とびっこの快感はたまらないらしく、何度も絶頂を繰り返した。 「オチンン、どうしたい?」 「舐めたい」 差し出されたチポを喉奥まで咥え込み、美味しそうにしゃぶり官能的なフェラをする。 彼女の快楽フェラですぐにチポはギンギン。 その猛りを美味しそうに舐めあげ、ナカに欲しくてたまらない顔をする。 「どうしたい?」 「挿れたいな」 立ったままチポをぶち込む。 肉棒のピストンが与える快感に、気持ち良すぎてどうしてもアエギ声が漏れてしまう彼女。 ビクビク身体を震わせながら、すぐに絶頂。 イキまくっても構わずチポを出し入れして立ちバックでもズコズコとハメまくった。 そしてそのままボルテージをあげて最後は中出し。 「もっとしたいな。ゆっくりできるところに行かない?」 彼女はザーメンをマコにたっぷり受け入れている癖にセックスの余韻に浸ることなく、なんとセックスをおかわりする。 もっとハメまくりたいという彼女の要望で和室タイプの部屋があるホテルに移動した。 「ちょっと疲れたから休もうかな」 そう言ってけん制するも・・・中出しした直後なのに、とびっこの快感に目覚めてしまった彼女は休ませてくれない。 自分から男をうように、キスで舌を絡ませ、さらに乳首をベロベロ。 痴女に変貌し、責めまくる。 股間に手を伸ばしてチポを露出させ、濃厚なフェラを繰り出す。 射精したばかりのチポが彼女の極上のフェラテクニックでまたビンビンに勃起状態になっていく。 玉袋にいやらしく舌を這わせて、彼女の暴走が止まらない。 早く元気なチポを挿入して欲しくて、積極的な彼女は自ら服を脱ぎ、ブラジャーもパンティも脱いで全裸になった。 チポを咥え、クリトリスを指でいじくりイキまくりながらチポを欲しがる淫乱っぷり。 「じゃあ上に乗るから」と言って、引にチポを挿入し、腰を上下させる彼女。 「あ~、すごい気持ちいい」 大きな声で喘ぎながら、激しく腰を上下させて、再びすぐに絶頂。 本当にイキやすい体質だ。 さらに腰を上下させるだけでなく前後にも動かして、マコの穴の中の様々な場所にチポをあてがい自分でツボを探して快楽を貪り快感を堪能している。 後ろ向きでの騎乗位、そしてバックと体位を変え、この日、二度目のセックスも激しさが増す・・・。 「またイッちゃいそう」 数秒のうちにまた絶頂する彼女。 スケベ娘の小ぶりなオッパイも揺れ、短めのショートヘアも振り乱してハメつくしている。 「もっともっと!」 チポの抜き差しを要求して、激しく突きまくられたがる。 バックではマコの奥にチポが当たると絶叫でアエギまくりビクビク痙攣する。 松葉崩しの体位でもチポがマコの奥の方に当たると、絶頂を繰り返す。 「イキすぎて、おかしくなりそうだよ」 最後はパイパンマコが丸見えの大開脚での正常位でズコズコ。 「出ちゃいそう。出していい?」 「いっぱい出して~!」 フィニッシュに向かう高速ピストンから中出し発射。 チポを抜くと、いやらしいマコからザーメンが垂れ落ちてきてアナル周辺にまで達していた。 「またこんなデートしたいな。今度、あれ着けて、遊園地に行きたい」 「ハマっちゃったんだ」 「ハマっちゃった!」 とびっこ装着でのデートにドハマりした彼女。 激しいセックスを終えたばかりなのに、すぐにまたとびっこをつけてデートしたいと願望を口にした。 エッチに貪欲な彼女をするつもりの羞恥デートだったが、何だか彼女に圧倒されてしまった。 1.横宮七海#似 2.如月ゆの#似 3.はぴまる#似

貪欲人妻のママ活・3本セット part001

貪欲人妻のママ活 1.ゆか(32) 僕はお小遣い稼ぎにママ活系アプリをよく利用している。 今日のお相手はゆかさん、長身で清楚なセレブ人妻。 いつもはデートだけで別れるのだが、今夜は旦那の帰りが遅いらしく、一緒にホテルまで来てしまった。 「このカメラ、私のなんだけど動画撮ってもらっていい?」 不慣れな手付きでカメラを回す、画面に映るゆかさんは、とても綺麗で口もとがSEXYだ。 「私のこと、どう思ってるのかなあ?もっと仲良くなりたいな・・・。」 「えっ、大丈夫ですか?不倫ですよね。」 「お金の関係なんだから大丈夫よ。もっと近くに行ってイイ?」 僕の膝の上に座り、身体を密着させてくる。 「チュウしていい、少しだけ・・・。」 と言いながら濃厚な長いキス。 オッパイを押し付けながら舌を絡ませてくる。 「チュウしたんだから、ここもいいでしょ?」 シャツを脱がされ、僕の弱い乳首をペロペロ、チュウチュウ。 「ここ狭いから、ベッド行かない?」 ベッドで横になる僕を、いやらしい顔で両乳首を責めてくる。 もっこりしたチポに気が付き、濃厚キスをしながら手で擦り上げてくる。 「匂い嗅いでもいい?」 チポに頬ずりっしなら匂いを嗅いで、手と口で責めてくる。 「ビクビクしてる、生のほうが気持ちいいと思うよ。」 パンツを脱がされ、生チポを貪るようにしゃぶり始める。 根元を両手でにぎり、ビン勃ちのチポをジュパジュパと激しくフェラチオしてくる。 気持ちいい人妻のフェラテクニック。 手コキ玉舐めからのノーハンドフェラでピクピク反応するチポ。 「ねえ、私のも舐めて欲しいな・・・。」 後ろから人妻の大きなオッパイを揉みまくり、濃厚キスをしながらマコをこすると、パンティーにはぐっしょりシミができている。 パンティーをずらしてマン肉を開く、綺麗なピンク色の性器がパクパクと動いている。 マン筋を指でこすり上げると、腰を浮かせてあえいでいる。 「そこ、気持ちいい、あっ、イっちゃう!」 腰を突き上げてイキ痙攣したマコをクンニする。 僕の顔にマコをこすりつけるように腰を振るゆかさん。 パンティーを脱がし四つん這いで突き出したお尻、指マコの動きに反応してくねりまくるエロい尻。 「おチンチン、舐めさせて。」 チポの根元をがっちり握られ、竿先をジュパジュパしゃぶり、しごいてくる。 「ねえ、先っぽだけ挿れさせて、3分でいいから。」 チポにまたがり、腰を振りながら膣口にマコをこすりつけてくる。 クリトリスをビンビンに大きくして竿先を挿入し、ピストンしてくる気持ちいいマコ。 ブリッと音を立てて奥までチポをくわえ込み、激しく腰を動かしてくる騎乗位セックス。 「あっ、ちょっとダメですよ!」 僕の乳首を指で責めながら、チポを根元までくわえこんだまま腰を動かしまくるゆかさん。 イった後もチポを抜かずに濃厚キスで舌を絡め、連続の騎乗位セックスでイキまくる。 後ろ向きになって背面騎乗位セックスで杭打ちピストンしてくるエロいお尻。 「ねえ、お尻もさわって。」 大きなお尻を揉みながら、チポの裏も表もされまくってるという感じだ。 「ああああ、イクっ!」 尻肉をギュッとめてイってしまう、僕のチポもイキそうになるぐらいマコを締めてくる。 向きを変えて対面座位セックスでも腰を浮かせてマコを振り動かしてくる。 「僕にも突かせてください.。」 お尻を突き出させてバックからチポをズコズコ突き動かし、正座のポーズでマコの深いところを激しく突き上げる。 「ああああ、気持ちいい!」 濃厚キスをしながら正常位セックス、電マを取り出しクリトリスにあて始めるゆかさん。 腰の動きをやめてもイキまくり、ビクビクとした痙攣がチポを刺激する。 僕もそろそろ限界なので、チポをピクピクさせながら腰を大きく振りまくる。 「イキたいとき、イッテいいのよ。」 「あっ、イっちゃう、イっちゃう。」 射精直前で僕の腰を脚でロックするゆかさん、自分から腰を振って生中出しさせられてしまう。 イったばかりの敏感チポにしゃぶりついてくるので、お掃除フェラかと思っていたら。 「もう一回出せたら、お小遣い増やしてあげる。」 超激しい手コキフェラで竿先を吸い上げてくる。 気持ち良すぎる人妻フェラに耐えきれず口内射精、ザーメンをみ干し、お掃除フェラまでしてくれる。 「また来週ね。夜も空けておいてね。」 2発も抜いてもらった上に、お小遣いをいつもより多くもらえた。 やっぱりママ活はやめられませんね。 2.マミ(40) 性欲旺盛の僕は生活を充実させるために、SNSでママ活をし始めた。 今日は何回か逢っている人妻マミさん。 まだまだ肌は綺麗だしチャーミングで可愛い女性だ。 ランチをご馳走になり、初めてホテルへ同伴した。 「今日はお願いがあるの、このカメラで撮ってほしいの・・・。」 ハンディカメラを手渡されマミさんに向ける。 ドキドキすると恥ずかしがる仕草が可愛い。 「いつも食事だけだから、今日はゆっくりしたいなあと思って。」 椅子に並んで座ると、手をさわってくるマミさん。 「なんかドキドキするなぁ・・・。」 手を取ってオッパイにあてるマミさん 柔らかな感触が手のひらに伝わってくる。 「ドキドキしてるのわかるぅ?」 「あっ、こうゆうのマズくないですか?」 僕の手をオッパイを揉むように動かし、ブラの中へと導く。 「大丈夫よ、これは不倫じゃないから。」 マミさんの手が股間に伸びて、ズボンの上からチポをこすってくる。 「ねっ、チョットだけ。」 タイトスカートのスリットから伸びる生脚をからめ、チポをギュッと握りしめてしごく。 「どんなパンツはいてるの?」 みるみるうちにズボンを脱がされ、モッコリパンツのチポを揉まれてビンビンに勃ってしまった。 「なんか暑くなっちゃた。」 服を脱いで僕の股の間にひざまずき、チポに手を伸ばしてくる。 「パンツ、噛んじゃおうかな。」 パンツを噛みながら、手を中に入れて揉まれてしまうビン勃ち生チポ。 「見たくなっちゃた。」 あっと言う間にパンツを脱がされ、手コキでチポをしごいてくる。 「先っちょだけ舐めていい?」 チポの先をレロレロと舐められ、鈴口を舌で刺激してカリ首をパクリ。 「もっと感じてほしいなぁ。」 どんどんエスカレートしてくる人妻の誘惑。 僕はされるがままにコントロールされてしまう。 ベッドにかされ、チポを握りジュパジュパとしゃぶってくる気持ちいい人妻フェラ。 「いっぱい舐めちゃうね。」 チポをしゃぶりまくったマミさんは僕にまたがって、乳首舐め手コキで責めてくる。 W攻撃で僕のチポはっビンビン。 マミさんはパンティーを脱いで股を大きく拡げている。 「もっと近くに来てぇ。」 マコを手でこすって僕を誘ってくるいやらしい人妻。 ヌルヌルのマコに指を挿れて指マコで責める。 「もっと動かして・・・ああっ気持ちいい。」 激しく指を動かすとグチョグチョと音をたてて、お漏らしまでしてしまう淫乱なオマコ。 「ねぇ、チョットだけ挿れてみる?」 「それは不倫じゃないですか?」 「ゴム付ければ大丈夫よ。」 ビン勃ちのチポにゴムを付けてくれるマミさん。 「半分だけ挿れて。」 正常位セックスでチポを半分だけ挿れると、腰を動かして根元まで挿入してくる。 「ああっ、気持ち良く動いて・・・。」 キスをしながら、気持ちいいヌルヌルマコに激しく腰を振り、対面座位セックスで突きまくる。 「ああああっ、気持ちいい、イっちゃいそう。」 淫乱な人妻は腰をカクカクさせてイってしまう。 「ねぇ、横になって。」 騎乗位でチポを挿れようとしながらゴムを外すマミさん。 「あっ、それはダメです。」 「なんで?こっちのほうが気持ちいいでしょ。」 生でズッポリと挿入されてしまい、僕はされるがままされる。 恥骨をクイクイと動かしてチポをしごいてくるマコ。 キスをしながら更に根元まで責めてくる。 「ああっイイ、もっとしたいでしょ。」 四つん這いでエロいお尻を突き出してくる。 僕はマコにチポを突き挿れ、下っ腹を抱えてパンパンと腰を振りまくった。 「ああああっダメ、イクっ。」 正常位セックスで思う存分に腰を振りまくり、臨界点の玉は爆発寸前。 「あああん、このまま、もっと挿れて!」 チポが抜けないように脚でロックされて、そのまま生で中出ししてしまった。 「あ~温かい・・・綺麗にしてあげるね。」 マミさんはイったばかりの敏感なチポを握って、竿先に吸い付いてくる。 くすぐったい快感がチポにいかかり、またビンビンになってしまう。 「いいよ、イっても・・・。」 玉舐め、激しい手コキフェラで責められ、僕は腰を突き上げてイってしまった。 「気持ち良かった?またしようね。」 こんなに気持ち良くしてもらって、お金がもらえるママ活は最高です! 3.ひとみ(31) 僕はお小遣い稼ぎにママ活系アプリをよく利用している。 今日のお相手はヒトミさん。 白のミニスカワンピ、美脚が眩しいプロポーション抜群の人妻さんだ。 高そうな洒落たお店で食事をして、おが入ったせいかホテルまで来てしまった。 「ホテル来て、緊張しちゃった?」 「ちょっと・・・。」 ソファーで身体をすり寄せてくるヒトミさん。 「こうゆうこと嫌い?」 甘~い声で誘いながら僕の太ももを触ってくる。 「私と、そうゆうことするのヤダぁ?」 「でも・・・。」 エロい唇が近づいてくる。 「チュウして、嫌じゃないんでしょ。フフっ」 追い込まれて、濃厚なキスで唇を奪われてしまう。 「今日は、お姉さんとエッチなことしてみる?」 ソファーに倒され、股間に迫ってくるヒトミさん。 「してないんでしょ。ねえ、少しだけさわらせて。」 ズボンを脱がされ、パンツの上から焦らすような手つきでチポを触ってきたので、腰がヒクヒクしてしま、。 「直接、ダメ?ちゃんとお金払うからぁ。」 と言いながらパンツを剥ぎ取られてしまう。 「ふふっ、カワイイ。いっぱい触りたくなっちゃたぁ。」 半勃ちチポの皮を剥きながら手コキしてくるヒトミさん、僕のチポはみるみる硬くなってくる。 「舐めてもいい?嫌だったらゴム着けてもいいよ。」 ゴムをつけて竿先から舐め始めるヒトミさん、玉を揉みながらどんどん深くしゃぶり上げてくる。 ジュポジュポと音をたてる人妻フェラチオ、あまりの気持ちよさに腰が浮いてしまう。 「ここは、すき?」 僕の乳首を指でコリコリ、乳首舐め手コキをされながらお尻の穴まで刺激されビクビクしてしまう。 「ここも好きなんだ。舐めやすいカッコになって。」 四つん這いでお尻を突き出し恥ずかしいポーズを取ると、アナル舐め手コキをしてくる。 玉からアナルへと舌を動かし、玉を揉まれて、後ろ手で手コキされてチポはギンギン。 ベッドに行っても淫欲人妻のフェラチオは止まらない。 「お尻をこっちに向けて。」 M字開脚させられ恥ずかしいポーズ、パンパンの玉をペロペロ、ジュパジュパしゃぶられて喘いでしまう。 いやらしい口がチポに吸い付き、よだれまみれのフェラチオにチポはギン勃ち。 「ねえ、先っぽだけ・・・。」 パンティーをずらし、竿先にマコをあてて腰をくねらせてくる。 ぬるっと温かいマコにチポが包まれ、グチュグチュと音をたてている。 「ああああっ、挿いっちゃった!」 スパイダー騎乗位セックスで、スムーズにチポをしごいてくる人妻マコ。 乳首責めしながら、深いストロークで腰をピストンしてくる。 「ああっ、カリが引っかかって、・・・イクっ!」 チポを根元までくわえ込んでのイキ痙攣に、こっちまでイキそうになってしまう。 「もう、いいですか?」 「なに言ってんの?」 チポを根元まで挿れたまま、腰をコキコキ激しく動かしてくる。 「ああああ、それ気持ち良すぎてダメです!」 「ああっ、このマコ、気持ちいい?」 イキまくるヒトミさん、イキ痙攣の快感が何度もチポをってくる。 「これ取っちゃおうか、生のほうが気持ちいいよ。」 ゴムを外され、濃厚なキスをしながら腰を振りまくるヒトミさん。 チポを挿れたまま回転して背面騎乗位セックス、エロい大きなお尻が杭打ちピストンでしごいてくる。 「挿ってるとこ、ちゃんと見てぇ。」 腰をくねらせながら激しくマコをこすりつけ、イキまくる淫乱人妻。 正常位セックスでチポを引き寄せられマコに挿入。 「ねえ、動いてぇ。」 ヌルヌルのマコに激しくピストンして、濃厚キスをしながら腰を動かしまくる。 「あああ、もう出ちゃいそうです。」 「我慢できなくなったら、中に出していいのよ。」 ヒトミさんの腰が浮き上がるほどチポを突き動かし、マコの中に生中出ししてしまった。 「まだオチンチン、こんなに硬くして・・・」 出したばかりのチポを手コキフェラされ、敏感になっているカリ首を責められて早くもビン勃ち。 「ねえ、私のもさわって。」 柔らかなオッパイ揉みまくり、綺麗な乳首をつまんでしゃぶりつく。 バックからグチョグチョのマコを指マンでイカせ、大きなお尻にチポを刺して、マコを突きまくる。 「ああああ、そこ、もっと突いて!」 エロいお尻をヒクヒクさせてイキまくるヒトミさん、イったお尻を更に自分から激しく動かしてくる。 「あああああ、イク、イクうーー!」 そのままバックでプレスしてマコの奥を突きまくる。 何度もお尻をヒクヒクさせてイキ痙攣する、超気持ちいいマコ。 フィニッシュは正常位セックスで激しく高速ピストンして突きまくり、二度目の生中出し射精。 「今度はもっといっぱい払うから、またしようね。」 僕は太い人妻と出会い、密会を続けた。 1.水端あさみ#似 2.白河花清#似 3.森沢かな#似

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  1. とびっこさんぽ・3本セット part001
    とびっこさんぽ 1.かな(20) いつもキュートな僕の彼女、久々のデートで食事にでも行こうかと思っている。 「ハンバーグ、食べたいなぁ~。」 ツインテール髪でニコニコしている彼女に、そっと飛びっこを手渡す。 「これ、なぁに~?」 「パンツの中に着けてみてよ。」 「うん、がんばる。」 と物陰に飛びっこを着けに行く。 疑うことを知らない彼女はけなげで可愛いく、少しMっ気もある。 「着けてきたよ、見るぅ?」 大胆な発言に驚きながらも飛びっこのスイッチを入れる。 「はうぅ!」 僕の腕をつかみ身悶える彼女の手を引き歩き出す。 「むりいぃ~、ブルブルしてる。」 前かがみに腰をひねり、人目を気にしながら上目遣いで首を振る彼女。 「あの人、超みてたよ・・・(泣)。」 ハンバーグ屋が分からなくなった僕たちは道行く人に尋ねた。 その間もブルブルとスイッチを切り替える。 道行く人の陰に隠れてピクピクしている彼女は少しふくれ顔。二人でお礼を言って見送るが動けない。 「びっちょびちょに、なってる。(きっぱり)」 「どこが?」 周りをキョロキョロしながら可愛い仕草で両手を口にあてて、「お ま こ・・・。」 「どうしたい?」 「えっち、したい。」 人けの無い階段にみ、飛びっこをMAXにする。 立っていられなくなった彼女はしゃがみ込み、クネクネしながら股を開く。 パンティーの中で、「ぶぃーんぶいん」音を立てる飛びっこ。 「人が来るから声を出さないでね。」 彼女を立たせ、柔らかいオッパイを揉みながら舌と舌をからませる。 上着を捲り上げふくよかなオッパイを舐めて、グチョグチョのパイパンマコを開く。 飛びっこをクリトリスに押しあて、おまこに指を挿れてかきして吸いつくと腰を突き上げてイってしまう。 壁に手をつかせ、可愛いお尻をつかんでマコを舐めまくる。 「おちんちん、いれて、ほしい・・・。」 ギン勃ちのチポをニュルニュルのマコに、深か~く差し込み腰を動かす。 「ふぐうぅ~、あぁぁん・・・」 誰か来るんじゃないかとハラハラしながら彼女のマコに激しく腰を打ち込む。 声を押し殺してイキ悶えるおまこの奥に僕{中出ししてしまった。 「ねえ、もっとしよう。」 部屋に着くなり舌を出し合ってディープキス、このまま頭から食べてしまいたいぐらいカワイイ。 彼女をかせ、ふくよかな柔らかいオッパイにしゃぶりつく。 「ほんと、おっぱい、すきだよね。 こんどは、かながきもちよくしてあげる。」 チポの上にまたがり、キスをして、服を脱がしてくる。 「チクビあったぁ~!」 僕の乳首にレロレロ、ちゅぱちゅぱ吸付き、指でコリコリしてくる。 「すごい!女の子みたいなチクビになってるよ。」 パンツを脱がされ、竿先をチロチロ、乳首責めされながらチポを深く咥え込む。 可愛い顔で手コキ玉舐めされた僕は我慢が出来なくなって、彼女をかしおマコに吸いつく。 「はあうぅぅ、気持ちいい、イっちゃう。」 指マンするとジュブジュブとおまこ汁が噴き出してくる。 「おちんちん、挿れてほしいなぁ~。」 正常位SEXでぐちょ濡れのおまこに、ビン勃ちのチポを突き入れ激しく腰を振る。 「はうぅぅ、イクイクイク!」 早くも腰を浮かしてイったマコを引き寄せ、更に深く突き続ける。 そのまま抱き抱えて彼女の顔を見ながら座位SEX、深いとこ当たってるとイキまくっている。 騎乗位SEXに体位を移し、前後にいやらしく動き続けるパイパンのマコ、身体を反らしてイったところを下からパンパンと突き動かすと、開いた脚を痙攣させて絶頂する。 お尻を突き出させて、硬くなったチポをバックからガン突き。 プレスしておまこの深いところをえぐる様に突き動かす。 そのまま横向きして狂った様にトロトロのマコに腰を振り続けた。 「ああああ、ダメダメダメ、今イっちゃったからぁ!」 正常位SEXに切り替え、深いストロークでマコの奥の奥までかき動かし、僕は大好きなオッパイに精子をぶっかけた。 勢いあまって飛び散った精子が彼女の顔にかかる。 「あったかい、またしようね?」彼女を野外でもその気にさせる飛びっこプレイ、今度はどこで困らせようかな・・・。 2.さくら(23) うぶな彼女にとびっこを着けさせて食事に出た。 「チーズインハンバーグが食べたいな。そのあとカラオケに行こっ?」 「カラオケね・・・。」 とびっこのスイッチを入れる。 「えっ!なにこれ?」 笑いながらびっくりしているが、次第に歩けなくなってくる。 「ちょっと待って、止めて!」 座り込んで、腰をヒクヒクさせて変な動きをしている。 人が来たのでスイッチを止めて、ハンバーグ屋の道を尋ねた。 案内してくれている人の後ろで、股間を押さえて必死にこらえている彼女。 「大丈夫ですか?」 彼女の挙動に、不審そうな顔をして去っていく親切な人。 「おまこビチョビチョ、頭おかしくなっちゃう。」 さすが太めのリモートバイブ、おまこの中で暴れまくっているみたいだ。 「おまこヤバイ、イっちゃいそう。」 寸止めで、スイッチを止める。 「何で、止めるの?」 「???・・・。」 「エッチしたい。」 人の来ない階段に連れこみ、お尻を突き出させ、スカートをめくる。 とびっこのスイッチを入れると、パンストをはいたでかいお尻がヒクヒクと反応する。 「あっ、あっ、あっ!!」 「シーっ!声が聞こえちゃうから。」 声を押し殺してあえぐ彼女、腰を変な形にくねらせてイってしまう。 初めて経験する野外での絶頂に、頭と身体がついてこないのだろう。 前を向かせてパンストを破り、とびっこを取り出させる。 ちょっと変態の気があるオジサンは、バイブの匂いを嗅ぎ、口の中に入れる。 「あそこに入っていたやつだから、恥ずかしいよぉ。」 「ヤバイ匂いだ、ハンバーグのチーズなんか要らないよ。」 おまこを開かせ、バイブを濡れたクリトリスにあてる。 パイパンまこをヒクヒクさせてあえぐ彼女、バイブを膣奥に押し込みイキ果てる。 バイブを取り出し、濡れたバイブを二人で舐めあう変態カップル。 野外での異常な変態プレイに、彼女も目をトロンとさせて舐めている。 彼女の手がチポに伸びてくる。 辺りを見し、人が来てないことを確認して、ビン勃ちチポを取り出す。 亀頭をペロペロと舐めまわし、ゆっくりくわえこむ彼女。 舌を絡ませて動かしてくる、ネットリと気持ちいいフェラチオ。 くわえたままバイブのスイッチを入れると、ビクビクと反応する動きがチポに伝わる。 股を広げチポをくわえたまま、イってしまう淫乱な彼女。 立たせてパンティーをずらし、野外のスリルを味わいながら素股でクリトリスを刺激する。 「外で挿れちゃうの?」 「ほ、ほしい・・・。」 お尻を突き出させてパンストを破り、むちっとした大きなお尻にチポを突き刺す。 ゆっくり腰を動かしニュルニュルまこの感触を味わい、片足を抱えて激しく動かす。 「あっあっ、あっあっ、イクっー!」 外なのにセックスでイってしまう彼女、バックから腰を抱えてピストンしながらオッパイをむき出しにする。 「乳首ビンビンじゃん。」 乳首を指ではじきながらガン突き、彼女は口を押えながらまたイってしまう。 壁に寄りかからせて前向きで脚を抱え、大胆なポーズでチポを突き刺す。 「ああぁ、挿ってる~。」 「スケベだね。」 して、キスをしながら激しく腰を振ると、ブルブル痙攣しながらイキまくる彼女。 体位を変えてバックから突きまくり中出しした。 「興奮しちゃった、もっとしたい。」 食事の予定を変更、ねだる彼女を連れて近くのホテルに行くことにした。 部屋に着くなり、盛りのついたメス猫のような顔でキスをしてくる彼女。 シャツをまくられ、ネットリと乳首を舐めまわしてくる。 出したばっかりなのに、俺のチポはビンビン。 服を脱がされ、亀頭をレロレロされて、ねっとりとくわえてくる。 やっぱり彼女のフェラチオは絶品で、裏筋舐めから玉舐め、パンパンになったキ玉までほぐしてくれる。 いやらしい顔でチポをしゃぶり上げながら、見えるようにオナニーしている淫乱な彼女。 「ああ、イくっ。」 またチポをくわえながらイってしまった彼女は、俺の顔にまたがりシックスナイン。 パイパンまこを両手で開いて舐め上げる、ネットリと気持ちいいフェラが続く。 「挿れていい?」 グチュグチュのヌルっとしたマコが、騎乗位セックスでチポをくわえこむ。 次第に腰の動きが速くなり、腹筋を痙攣させながら絶頂する。 彼女は長い舌を絡ませて、濃厚なキスをしてくる。 バックからチポを突き刺すと、いやらしい大きなお尻をくねらせて自分から動いてくる。 グチョグチョと音をたてておまこに激しく腰を突き動かし、何度もイってしまう彼女の絶頂痙攣が超気持ちいい。 正常位セックスに体位を変えて、パイパンの割れ目にずぶずぶとチポを突き動かす。 「あ~~!イグぅ~~!」 ヒクヒクと痙攣するマコにドクドクと中出しした。 「ねえねえ、またこういうデートしよう?」 彼女はとびっこさんぽが、よほど気に入ったようだ。 3.サキ(22) 待ち合せ場所にやってきた彼女は、目が大きくて可愛らしく、ちょっぴり甘えん坊。 今日は、そんな彼女とのデートだ。 「ちょっとプレゼントがあるんだよね」 そう切り出して、リモコンバイブ“とびっこ”を与える。 道端で人通りの激しい場所で、いきなり手渡してみた。 彼女はちょっと驚いていたが・・・。 「え~、何これ?」 「これをパンツの中に入れてデートするの」 「イヤだよ」 しかし半ば引に促され、ビルの入口でパンティの中にとびっこを装着する彼女。 羞恥デートの始まりだ。 早速スイッチを入れるとすぐにモゾモゾ。 とびっこの振動に感じ始めた。 「止めてよ。恥ずかしいよ」 歩きながら何度もスイッチを入れると、その度に気持ち良すぎて立ソ止まってうずくまりそうになる彼女。 ビンビン感じてしまって、足がガクガク状態だ。 「ひどいじゃん」 感じて時々足を止めてしまう彼女にとびっこ攻撃を続ける・・・。 道端でうずくまり、完全に不審者に見える。 しゃがみ込んだまま、モゾモゾして足をガクガクさせる。 おかしな様子。 そして・・・。「イッちゃったんだけど」屋外なのに、しかも道端で絶頂してしまったようだ。 最初は嫌がっていたクセに、この快感がたまらなくなっている様子だ。 「ご飯食べに行く? 映画観に行く?」 「どっちも。でもその前にエッチしたくなっちゃった。我慢できない。ホテルまで我慢できない」 セックスしたくてたまらないと、ストレートな要求をしてくる彼女を、近くにあったマンションの階段の踊り場に連れて行った。 すぐにでも住人が通りそうな場所だ。 そこでとびっこ攻撃を始め、スイッチを入れると彼女はすぐに全身をビクビクさせて感じまくっている。 ヨガる彼女に熱いキスも交わし、スケベモード全開で首舐め、オッパイ揉みと愛撫・・・。 敏感に反応してヨガる彼女が身体をくねらせて身悶えする 「ダメ、声出ちゃう」 口ではダメって言いながらも、身体は預けたまま。 責めて欲しがっている様子なので、股間や乳首ををいじくるとアエギ声を漏らす・・・。 美味しそうな張りのあるオッパイが露わになり、乳首はビンビンに感じて硬くなっている。 お尻を突き出して、パンティをずらすとアナル丸見え。 びしょ濡れになったマコに舌を這わすとその快感に大悶絶する。 羞恥の醍醐味でアエギ声を我慢するが、どうしても漏れてしまう・・・。 「パンツを脱いで」 パンティが脱がすとパイパンマコが丸見えだ。 それを眺めながらのとびっこ挿入責め。 膣中を刺激される深い快楽に身体の制御ができず、ビクビクと反応し、すぐに絶頂に達してしまう彼女。 とびっこの快感はたまらないらしく、何度も絶頂を繰り返した。 「オチンン、どうしたい?」 「舐めたい」 差し出されたチポを喉奥まで咥え込み、美味しそうにしゃぶり官能的なフェラをする。 彼女の快楽フェラですぐにチポはギンギン。 その猛りを美味しそうに舐めあげ、ナカに欲しくてたまらない顔をする。 「どうしたい?」 「挿れたいな」 立ったままチポをぶち込む。 肉棒のピストンが与える快感に、気持ち良すぎてどうしてもアエギ声が漏れてしまう彼女。 ビクビク身体を震わせながら、すぐに絶頂。 イキまくっても構わずチポを出し入れして立ちバックでもズコズコとハメまくった。 そしてそのままボルテージをあげて最後は中出し。 「もっとしたいな。ゆっくりできるところに行かない?」 彼女はザーメンをマコにたっぷり受け入れている癖にセックスの余韻に浸ることなく、なんとセックスをおかわりする。 もっとハメまくりたいという彼女の要望で和室タイプの部屋があるホテルに移動した。 「ちょっと疲れたから休もうかな」 そう言ってけん制するも・・・中出しした直後なのに、とびっこの快感に目覚めてしまった彼女は休ませてくれない。 自分から男をうように、キスで舌を絡ませ、さらに乳首をベロベロ。 痴女に変貌し、責めまくる。 股間に手を伸ばしてチポを露出させ、濃厚なフェラを繰り出す。 射精したばかりのチポが彼女の極上のフェラテクニックでまたビンビンに勃起状態になっていく。 玉袋にいやらしく舌を這わせて、彼女の暴走が止まらない。 早く元気なチポを挿入して欲しくて、積極的な彼女は自ら服を脱ぎ、ブラジャーもパンティも脱いで全裸になった。 チポを咥え、クリトリスを指でいじくりイキまくりながらチポを欲しがる淫乱っぷり。 「じゃあ上に乗るから」と言って、引にチポを挿入し、腰を上下させる彼女。 「あ~、すごい気持ちいい」 大きな声で喘ぎながら、激しく腰を上下させて、再びすぐに絶頂。 本当にイキやすい体質だ。 さらに腰を上下させるだけでなく前後にも動かして、マコの穴の中の様々な場所にチポをあてがい自分でツボを探して快楽を貪り快感を堪能している。 後ろ向きでの騎乗位、そしてバックと体位を変え、この日、二度目のセックスも激しさが増す・・・。 「またイッちゃいそう」 数秒のうちにまた絶頂する彼女。 スケベ娘の小ぶりなオッパイも揺れ、短めのショートヘアも振り乱してハメつくしている。 「もっともっと!」 チポの抜き差しを要求して、激しく突きまくられたがる。 バックではマコの奥にチポが当たると絶叫でアエギまくりビクビク痙攣する。 松葉崩しの体位でもチポがマコの奥の方に当たると、絶頂を繰り返す。 「イキすぎて、おかしくなりそうだよ」 最後はパイパンマコが丸見えの大開脚での正常位でズコズコ。 「出ちゃいそう。出していい?」 「いっぱい出して~!」 フィニッシュに向かう高速ピストンから中出し発射。 チポを抜くと、いやらしいマコからザーメンが垂れ落ちてきてアナル周辺にまで達していた。 「またこんなデートしたいな。今度、あれ着けて、遊園地に行きたい」 「ハマっちゃったんだ」 「ハマっちゃった!」 とびっこ装着でのデートにドハマりした彼女。 激しいセックスを終えたばかりなのに、すぐにまたとびっこをつけてデートしたいと願望を口にした。 エッチに貪欲な彼女をするつもりの羞恥デートだったが、何だか彼女に圧倒されてしまった。 1.横宮七海#似 2.如月ゆの#似 3.はぴまる#似
  2. 追っかけハンター・3本セット part003
    1.まみ 疲れ切った様子で会社から帰宅したOL ブラジャーをズリおろしおっぱいを揉みまくる! 続けてズボンを脱がせパンティを静かに下ろせばなんとパイパンマコが現れた! 指でマコを責めまくり! それではとさっきのパイパンマコにチコを挿入させて頂く事にしよう! 最初は静かに挿入を愉しんでいた俺だったが あまりの気持ち良さに腰の振りも激しさをまし、スベスベのパイパンマコへと中出ししてしまったのだった! 2.アキ オレの前に金髪ギャルがやってきた。 この街でギャルを見かけるのは久しぶりだったので今日のターゲットはこのギャルにすることにしよう。 口にデカチンをねじ込みフェラチオさせたオレはその口の中に精子を中出しした。 大きなおっぱいを揉みしだき乳首に吸いついたオレはすっかり勃起したチコを女のマコに挿れ込んだ! オレのチコはギャルの淫らに発育した艶めかしい身体の感触に耐えかねると やがて精子を大量に中出ししてやったのだった。 3.さとみ 今日は胸元が大きく開いたニットに太もも丸出しのタイトスカートというエロい姿。 胸元に手を突っ込む。あっ、この女ノーブラだ。パンティの隙間から指を差し入れながら、股を広げさせる。 おやっ、マコの割れ目から紐が出ている。タンポン入れてやがる。M字開脚させて手マンで攻めると、クチュクチュと女の愛液でいやらしい音が立っていた。 そそり立ったチポを馬乗りになって口に押し込み、大きな胸の谷間に挟んでしまう。先端を乳首に擦り付けると、少しずつ声が漏れだしてきた。もうオレも我慢できない。 パンティを脱がせて、ヌレヌレのパイパンマコにナマでズブリ。最初からズボズボ激しく腰を動かしてしまうと、 「はあっ」 半口をあけて、徐々に喘ぎ声があがってくる。有頂天になって、脚を上げさせたり、側位にしたりと角度を変えてナママコの感触の違いを楽しむ。 うつ伏せにして寝バックの体勢になると、締りが増してより一層気持ち良くなってしまった。 再び正常位で攻めてそのまま容赦なくナマ中出し。股を広げてオナニーさせる。ズブズブ指を動かしていると、奥から中出しされた精子が更に出てきた。手マンで激しく攻め立てると、ビチャビチャと潮を吹いた。 今度はオレが仰向けになって、女にたっぷりとご奉仕させる。乳首を舐めさせ、たっぷりと舌を伸ばしてチポをしゃぶらす。「入れろ、オラ」 女を上に乗らせるが、 「あっ、あああっ」 思いもがけずおおきな喘ぎ声で、上手く腰を動かせない。 「動けよ」 何とか腰を振りだすが、 「うああっ」 もの凄い感じっぷりだ。そのまま正常位に。もの凄いイきっぷりで、そのままたっぷりと2発目のナマ中出し。楽しみはまだ始まったばかりだ。 1.望月あやか#似 2.乙アリス#似 3.三岳ゆうな#似
  3. 貪欲人妻のママ活・3本セット part001
    貪欲人妻のママ活 1.ゆか(32) 僕はお小遣い稼ぎにママ活系アプリをよく利用している。 今日のお相手はゆかさん、長身で清楚なセレブ人妻。 いつもはデートだけで別れるのだが、今夜は旦那の帰りが遅いらしく、一緒にホテルまで来てしまった。 「このカメラ、私のなんだけど動画撮ってもらっていい?」 不慣れな手付きでカメラを回す、画面に映るゆかさんは、とても綺麗で口もとがSEXYだ。 「私のこと、どう思ってるのかなあ?もっと仲良くなりたいな・・・。」 「えっ、大丈夫ですか?不倫ですよね。」 「お金の関係なんだから大丈夫よ。もっと近くに行ってイイ?」 僕の膝の上に座り、身体を密着させてくる。 「チュウしていい、少しだけ・・・。」 と言いながら濃厚な長いキス。 オッパイを押し付けながら舌を絡ませてくる。 「チュウしたんだから、ここもいいでしょ?」 シャツを脱がされ、僕の弱い乳首をペロペロ、チュウチュウ。 「ここ狭いから、ベッド行かない?」 ベッドで横になる僕を、いやらしい顔で両乳首を責めてくる。 もっこりしたチポに気が付き、濃厚キスをしながら手で擦り上げてくる。 「匂い嗅いでもいい?」 チポに頬ずりっしなら匂いを嗅いで、手と口で責めてくる。 「ビクビクしてる、生のほうが気持ちいいと思うよ。」 パンツを脱がされ、生チポを貪るようにしゃぶり始める。 根元を両手でにぎり、ビン勃ちのチポをジュパジュパと激しくフェラチオしてくる。 気持ちいい人妻のフェラテクニック。 手コキ玉舐めからのノーハンドフェラでピクピク反応するチポ。 「ねえ、私のも舐めて欲しいな・・・。」 後ろから人妻の大きなオッパイを揉みまくり、濃厚キスをしながらマコをこすると、パンティーにはぐっしょりシミができている。 パンティーをずらしてマン肉を開く、綺麗なピンク色の性器がパクパクと動いている。 マン筋を指でこすり上げると、腰を浮かせてあえいでいる。 「そこ、気持ちいい、あっ、イっちゃう!」 腰を突き上げてイキ痙攣したマコをクンニする。 僕の顔にマコをこすりつけるように腰を振るゆかさん。 パンティーを脱がし四つん這いで突き出したお尻、指マコの動きに反応してくねりまくるエロい尻。 「おチンチン、舐めさせて。」 チポの根元をがっちり握られ、竿先をジュパジュパしゃぶり、しごいてくる。 「ねえ、先っぽだけ挿れさせて、3分でいいから。」 チポにまたがり、腰を振りながら膣口にマコをこすりつけてくる。 クリトリスをビンビンに大きくして竿先を挿入し、ピストンしてくる気持ちいいマコ。 ブリッと音を立てて奥までチポをくわえ込み、激しく腰を動かしてくる騎乗位セックス。 「あっ、ちょっとダメですよ!」 僕の乳首を指で責めながら、チポを根元までくわえこんだまま腰を動かしまくるゆかさん。 イった後もチポを抜かずに濃厚キスで舌を絡め、連続の騎乗位セックスでイキまくる。 後ろ向きになって背面騎乗位セックスで杭打ちピストンしてくるエロいお尻。 「ねえ、お尻もさわって。」 大きなお尻を揉みながら、チポの裏も表もされまくってるという感じだ。 「ああああ、イクっ!」 尻肉をギュッとめてイってしまう、僕のチポもイキそうになるぐらいマコを締めてくる。 向きを変えて対面座位セックスでも腰を浮かせてマコを振り動かしてくる。 「僕にも突かせてください.。」 お尻を突き出させてバックからチポをズコズコ突き動かし、正座のポーズでマコの深いところを激しく突き上げる。 「ああああ、気持ちいい!」 濃厚キスをしながら正常位セックス、電マを取り出しクリトリスにあて始めるゆかさん。 腰の動きをやめてもイキまくり、ビクビクとした痙攣がチポを刺激する。 僕もそろそろ限界なので、チポをピクピクさせながら腰を大きく振りまくる。 「イキたいとき、イッテいいのよ。」 「あっ、イっちゃう、イっちゃう。」 射精直前で僕の腰を脚でロックするゆかさん、自分から腰を振って生中出しさせられてしまう。 イったばかりの敏感チポにしゃぶりついてくるので、お掃除フェラかと思っていたら。 「もう一回出せたら、お小遣い増やしてあげる。」 超激しい手コキフェラで竿先を吸い上げてくる。 気持ち良すぎる人妻フェラに耐えきれず口内射精、ザーメンをみ干し、お掃除フェラまでしてくれる。 「また来週ね。夜も空けておいてね。」 2発も抜いてもらった上に、お小遣いをいつもより多くもらえた。 やっぱりママ活はやめられませんね。 2.マミ(40) 性欲旺盛の僕は生活を充実させるために、SNSでママ活をし始めた。 今日は何回か逢っている人妻マミさん。 まだまだ肌は綺麗だしチャーミングで可愛い女性だ。 ランチをご馳走になり、初めてホテルへ同伴した。 「今日はお願いがあるの、このカメラで撮ってほしいの・・・。」 ハンディカメラを手渡されマミさんに向ける。 ドキドキすると恥ずかしがる仕草が可愛い。 「いつも食事だけだから、今日はゆっくりしたいなあと思って。」 椅子に並んで座ると、手をさわってくるマミさん。 「なんかドキドキするなぁ・・・。」 手を取ってオッパイにあてるマミさん 柔らかな感触が手のひらに伝わってくる。 「ドキドキしてるのわかるぅ?」 「あっ、こうゆうのマズくないですか?」 僕の手をオッパイを揉むように動かし、ブラの中へと導く。 「大丈夫よ、これは不倫じゃないから。」 マミさんの手が股間に伸びて、ズボンの上からチポをこすってくる。 「ねっ、チョットだけ。」 タイトスカートのスリットから伸びる生脚をからめ、チポをギュッと握りしめてしごく。 「どんなパンツはいてるの?」 みるみるうちにズボンを脱がされ、モッコリパンツのチポを揉まれてビンビンに勃ってしまった。 「なんか暑くなっちゃた。」 服を脱いで僕の股の間にひざまずき、チポに手を伸ばしてくる。 「パンツ、噛んじゃおうかな。」 パンツを噛みながら、手を中に入れて揉まれてしまうビン勃ち生チポ。 「見たくなっちゃた。」 あっと言う間にパンツを脱がされ、手コキでチポをしごいてくる。 「先っちょだけ舐めていい?」 チポの先をレロレロと舐められ、鈴口を舌で刺激してカリ首をパクリ。 「もっと感じてほしいなぁ。」 どんどんエスカレートしてくる人妻の誘惑。 僕はされるがままにコントロールされてしまう。 ベッドにかされ、チポを握りジュパジュパとしゃぶってくる気持ちいい人妻フェラ。 「いっぱい舐めちゃうね。」 チポをしゃぶりまくったマミさんは僕にまたがって、乳首舐め手コキで責めてくる。 W攻撃で僕のチポはっビンビン。 マミさんはパンティーを脱いで股を大きく拡げている。 「もっと近くに来てぇ。」 マコを手でこすって僕を誘ってくるいやらしい人妻。 ヌルヌルのマコに指を挿れて指マコで責める。 「もっと動かして・・・ああっ気持ちいい。」 激しく指を動かすとグチョグチョと音をたてて、お漏らしまでしてしまう淫乱なオマコ。 「ねぇ、チョットだけ挿れてみる?」 「それは不倫じゃないですか?」 「ゴム付ければ大丈夫よ。」 ビン勃ちのチポにゴムを付けてくれるマミさん。 「半分だけ挿れて。」 正常位セックスでチポを半分だけ挿れると、腰を動かして根元まで挿入してくる。 「ああっ、気持ち良く動いて・・・。」 キスをしながら、気持ちいいヌルヌルマコに激しく腰を振り、対面座位セックスで突きまくる。 「ああああっ、気持ちいい、イっちゃいそう。」 淫乱な人妻は腰をカクカクさせてイってしまう。 「ねぇ、横になって。」 騎乗位でチポを挿れようとしながらゴムを外すマミさん。 「あっ、それはダメです。」 「なんで?こっちのほうが気持ちいいでしょ。」 生でズッポリと挿入されてしまい、僕はされるがままされる。 恥骨をクイクイと動かしてチポをしごいてくるマコ。 キスをしながら更に根元まで責めてくる。 「ああっイイ、もっとしたいでしょ。」 四つん這いでエロいお尻を突き出してくる。 僕はマコにチポを突き挿れ、下っ腹を抱えてパンパンと腰を振りまくった。 「ああああっダメ、イクっ。」 正常位セックスで思う存分に腰を振りまくり、臨界点の玉は爆発寸前。 「あああん、このまま、もっと挿れて!」 チポが抜けないように脚でロックされて、そのまま生で中出ししてしまった。 「あ~温かい・・・綺麗にしてあげるね。」 マミさんはイったばかりの敏感なチポを握って、竿先に吸い付いてくる。 くすぐったい快感がチポにいかかり、またビンビンになってしまう。 「いいよ、イっても・・・。」 玉舐め、激しい手コキフェラで責められ、僕は腰を突き上げてイってしまった。 「気持ち良かった?またしようね。」 こんなに気持ち良くしてもらって、お金がもらえるママ活は最高です! 3.ひとみ(31) 僕はお小遣い稼ぎにママ活系アプリをよく利用している。 今日のお相手はヒトミさん。 白のミニスカワンピ、美脚が眩しいプロポーション抜群の人妻さんだ。 高そうな洒落たお店で食事をして、おが入ったせいかホテルまで来てしまった。 「ホテル来て、緊張しちゃった?」 「ちょっと・・・。」 ソファーで身体をすり寄せてくるヒトミさん。 「こうゆうこと嫌い?」 甘~い声で誘いながら僕の太ももを触ってくる。 「私と、そうゆうことするのヤダぁ?」 「でも・・・。」 エロい唇が近づいてくる。 「チュウして、嫌じゃないんでしょ。フフっ」 追い込まれて、濃厚なキスで唇を奪われてしまう。 「今日は、お姉さんとエッチなことしてみる?」 ソファーに倒され、股間に迫ってくるヒトミさん。 「してないんでしょ。ねえ、少しだけさわらせて。」 ズボンを脱がされ、パンツの上から焦らすような手つきでチポを触ってきたので、腰がヒクヒクしてしま、。 「直接、ダメ?ちゃんとお金払うからぁ。」 と言いながらパンツを剥ぎ取られてしまう。 「ふふっ、カワイイ。いっぱい触りたくなっちゃたぁ。」 半勃ちチポの皮を剥きながら手コキしてくるヒトミさん、僕のチポはみるみる硬くなってくる。 「舐めてもいい?嫌だったらゴム着けてもいいよ。」 ゴムをつけて竿先から舐め始めるヒトミさん、玉を揉みながらどんどん深くしゃぶり上げてくる。 ジュポジュポと音をたてる人妻フェラチオ、あまりの気持ちよさに腰が浮いてしまう。 「ここは、すき?」 僕の乳首を指でコリコリ、乳首舐め手コキをされながらお尻の穴まで刺激されビクビクしてしまう。 「ここも好きなんだ。舐めやすいカッコになって。」 四つん這いでお尻を突き出し恥ずかしいポーズを取ると、アナル舐め手コキをしてくる。 玉からアナルへと舌を動かし、玉を揉まれて、後ろ手で手コキされてチポはギンギン。 ベッドに行っても淫欲人妻のフェラチオは止まらない。 「お尻をこっちに向けて。」 M字開脚させられ恥ずかしいポーズ、パンパンの玉をペロペロ、ジュパジュパしゃぶられて喘いでしまう。 いやらしい口がチポに吸い付き、よだれまみれのフェラチオにチポはギン勃ち。 「ねえ、先っぽだけ・・・。」 パンティーをずらし、竿先にマコをあてて腰をくねらせてくる。 ぬるっと温かいマコにチポが包まれ、グチュグチュと音をたてている。 「ああああっ、挿いっちゃった!」 スパイダー騎乗位セックスで、スムーズにチポをしごいてくる人妻マコ。 乳首責めしながら、深いストロークで腰をピストンしてくる。 「ああっ、カリが引っかかって、・・・イクっ!」 チポを根元までくわえ込んでのイキ痙攣に、こっちまでイキそうになってしまう。 「もう、いいですか?」 「なに言ってんの?」 チポを根元まで挿れたまま、腰をコキコキ激しく動かしてくる。 「ああああ、それ気持ち良すぎてダメです!」 「ああっ、このマコ、気持ちいい?」 イキまくるヒトミさん、イキ痙攣の快感が何度もチポをってくる。 「これ取っちゃおうか、生のほうが気持ちいいよ。」 ゴムを外され、濃厚なキスをしながら腰を振りまくるヒトミさん。 チポを挿れたまま回転して背面騎乗位セックス、エロい大きなお尻が杭打ちピストンでしごいてくる。 「挿ってるとこ、ちゃんと見てぇ。」 腰をくねらせながら激しくマコをこすりつけ、イキまくる淫乱人妻。 正常位セックスでチポを引き寄せられマコに挿入。 「ねえ、動いてぇ。」 ヌルヌルのマコに激しくピストンして、濃厚キスをしながら腰を動かしまくる。 「あああ、もう出ちゃいそうです。」 「我慢できなくなったら、中に出していいのよ。」 ヒトミさんの腰が浮き上がるほどチポを突き動かし、マコの中に生中出ししてしまった。 「まだオチンチン、こんなに硬くして・・・」 出したばかりのチポを手コキフェラされ、敏感になっているカリ首を責められて早くもビン勃ち。 「ねえ、私のもさわって。」 柔らかなオッパイ揉みまくり、綺麗な乳首をつまんでしゃぶりつく。 バックからグチョグチョのマコを指マンでイカせ、大きなお尻にチポを刺して、マコを突きまくる。 「ああああ、そこ、もっと突いて!」 エロいお尻をヒクヒクさせてイキまくるヒトミさん、イったお尻を更に自分から激しく動かしてくる。 「あああああ、イク、イクうーー!」 そのままバックでプレスしてマコの奥を突きまくる。 何度もお尻をヒクヒクさせてイキ痙攣する、超気持ちいいマコ。 フィニッシュは正常位セックスで激しく高速ピストンして突きまくり、二度目の生中出し射精。 「今度はもっといっぱい払うから、またしようね。」 僕は太い人妻と出会い、密会を続けた。 1.水端あさみ#似 2.白河花清#似 3.森沢かな#似
  4. すっぴん美人・3本セット part001
    僕だけに見せるすっぴん顔に思わず大興奮!恥ずかしそうに顔をそむけ照れ笑いする彼女をく抱きしめ普段より激しいSEXで一夜を共にするのだった! 1.あや 久しぶりのデートから帰ってきた俺は大好きな彼女とエッチがしたくてたまらない! 早る気持ちを抑えられない俺は彼女にSEXをお願いするのだが 「だめ、お風呂が先」と拒否られてしまった! 彼女としてもSEXはしたいのだが お風呂上がりにメイクを落とすことには少し抵抗があるようで なんだか乗る気ではないようにも感じた! お風呂からでた彼女は鏡台の前で徐々にそのメイクを落とし始め いつもとは違った雰囲気のスッピン彼女へと変化していった! 一瞬戸惑ってしまったが 美しい肌の艶や透明感のある表情にいつも以上に興奮してしまった! パジャマの上から勃起した乳首をクリクリ愛撫し見事にチコは大勃起! スベスベのお顔にキスをした俺は 彼女の全身を激しく責めまくり我慢していた欲望をさらけ出した! やがてヌルヌルマコに挿入されたチコは快楽の限界を迎え スッピンの美しい顔に大量射精してしまうのだった! 2.みなみ シャワーから出ると、彼女がベッドでスマホをいじっている。 今日はSEXしようとベッドに潜り込みお尻を撫でる。 「ちょっとォ、今日はエッチしないよ。」 冷ややかな返事に悲しくなるが、イチャイチャしながらSEXをねだる僕ちゃん。 「今日は化粧を落として、寝るの。」 すっぴんの彼女がベッドに入ってくる。 キスをしてSEXしようと、プレイとか満員電車プレイとか色々トライするが全て拒まれる。 「すっぴんで恥ずかしいからダメ!」 「じゃあ、顔見ないからぁ。」 柔らかいオッパイに吸いつき、舌で乳首を転がし、パンティーの上からおマコをこする。 「あっ、ああぁん。」 恥ずかしいと顔を隠す手を持ち上げ、脇の下を舌でなめまくりした後は濃厚キスでSEXを確実なものにする。 パンティーを脱がし、濡れ濡れのパイパンマコを舐め上げる。 クリトリスを刺激し、指マンするとあっという間にイキそうな彼女。 「あ~いぃ、イっイク。」 さっと作業を中断して寸止めすると、何で?とふくれる彼女。 すっぴんのふくれ顔もまた可愛い。 「なんだよ、したいんじゃん。」 作業再開、クンニ、指マンでイキまくる彼女を抱き寄せ濃厚キス。 寝そべってチポをくわえてもらう。 根元を握り竿先をジュパジュパ、絶妙な彼女のフェラは1日だって欠かせられない。 深いストロークでじゅぼじゅぼ、竿裏から舐め上げ、カリを重点的にレロレロしてもらう。 乳首舐め手コキからの69、食べちゃいたくなる桃尻を揉みながらツルツルのオマコを舐めると、すっぴんのあどけない顔でイキ果てる。 顔を隠す手を引き離し、チポをクリトリスにこすりつけて、焦らしながら正常位SEX。 ずっぽりマコに差し込んだ後は小刻みに高速ピストン、ヌルヌルで良く締まる最高の膣穴。 バックに変えて柔らかな桃尻を抱えてガンガン突き上げる。 ドレッサーの前でがるすっぴんんの顔を見ながら立ちバック、パンパンと突きまくりイキまくる。 鏡に見えるようにベッドの上で背面騎乗位SEX、クリを指でこすりながら突きまくった後は、鏡台に脚をかけさせ指マン、鏡に映る自分のマコを見ながらイってしまった。 ベッドに戻りオッパイを吸いながら騎乗位SEX、腰を振り腹筋をピクピクさせてイキまくる彼女。 イキ顔が可愛くて、僕は腰を掴んで激しくチポを突き上げる。 ビチョビチョのマコを顔面騎乗クンニでイキまくらせ、正常位SEXで腰を掴んでガンガン突きまくった。 「可愛い顔を見てたらイっちゃいそうだ、ああ~いくよ。」 パイパンマコにタップリ中出しすると、彼女の身体はピクピクと痙攣している。 白く汚れた陰部をティシュで拭き取り、今夜は二人ともぐっすりれそうだ。 3.じゅん 鏡台の前に座ってピンクのパジャマ姿で化粧を落とす彼女、ちょっと念入りすぎるかな。後ろからハグして、 「しようよ」 と迫っても、 「しないよ、今日は」 ちょっとつれない。 ようやくすっぴんになってベッドに来たので、密着してエッチしようと迫る。 「すっぴん恥ずかしいもん、早く暗くして寝よう」 「ムラムラとまんないよ」 これだけ訴えても、布団かぶってようとする彼女。それじゃあともぐりこんでお肌をちゅぱちゅぱしちゃう。 「だーめ」 そういうけれど、あれっ感じてるの?おっぱい露出させて乳首ぺろぺろしちゃう。すっぴんの彼女、かわいい。 四つん這いにさせパジャマ脱がせちゃうと、紫のTバックパンティが露出。それもずらしてマコとアナルが丸見えに。 「顔見たいよ」 「見ちゃだめだよ」 恥ずかしがっているどさくさにまぎれて、マングリ返しにさせてマコをベロベロ舐めちゃう。 「あー、あああん」 すっぴんのお顔を隠すのも忘れて、おおきな喘ぎ声をあげちゃってる。 「もう我慢できなくなっちゃった」 彼女の目の前に勃起したチポを突き出し、すっぴんのほっぺに亀頭を擦り付けちゃう。そのまままたがって、ピストン運動するようにチポを出し入れしちゃう。 「もっと気持ち良くして」 「見ちゃだめだよ」 そう言うけれど、素直にオレのチンポをカポカポとフェラしてくれる。手で顔を隠そうとするけれど、すっぴんの素顔は丸見え。なんて愛おしいんだ。 「もう入れさせて」 「明るいからだめ」 とはいえ、ビンビンのチポが収まりつくはずない。背後から抱きしめて乳首コリコリしながら耳を舐めちゃう。 「入れたくなったら言ってね」 「ならない」 でも、オレの攻撃にまんざらでもない感じだ。おっぱいを揉みほぐして横たえると、大きく開脚させてまたマコをゆっくりたっぷりと舐め回す。シックスナインや顔面騎乗で念入りにマコを責める。 「もう我慢できないよ」 「入れちゃうの?」 ゆっくりとナマのままのチポを挿入してゆく。 「感じてる顔、かわいいよ」 「あああっ、気持ちいい」 快楽の海に飲み込まれて、彼女もうすっぴんを隠す余裕もなくなっちゃってる。 「すっごくかわいい」 対面座位で目の前にすっぴんの顔を見ながら、たっぷりとキス。もう完全にオレのペースだ。 バックにして、後ろからガンガン攻める。 「あー、あああ」 すっぴんの素顔を枕に押し付けてめちゃくちゃ感じちゃってる。 「こっち向いてよ」 「だめ」 それじゃあと、ドレッサーの前に連れて行って後ろから攻めちゃう。大きく喘ぐ彼女の顔を見ながら腰を振っていると、オレもますます興奮してくる。 一度引き抜くと、たっぷりとフェラさせちゃうけれど気持ち良くてヤバくなってきちゃった。 「また入れたい」 今度は騎乗位で、下からズブリ。すっぴんで喘ぐ彼女の顔を見上げて腰を突き上げていると、本当にドキドキする。もうオレも限界だ。 再び開脚してベロベロとクンニすると、 パンパンパンッ!! 部屋中にピストン音響かせながら、リズミカルに腰を振り続ける 「そんなに締めちゃったらダメだよ」 「ああーー、いっちゃう」 「今度は僕がイク番だよ」 ドクドクドクとたっぷりナマ中出し。マコからドと大量の精子が流れ出す。 精子まみれのチポを彼女のお口できれいにしてもらうと、またムラムラしてきちゃった。 「もう一しよう」 まだ硬いままのチポを、再びズブッとナマ挿入。 「ああー、気持ちい」 「また出しちゃうよ」 「あー、いくいくいく」 あっというまに気持ち良くなって、またまた続けてナマ中出ししちゃった。 すっぴんの彼女、とってもかわいいね。ああスッキリした、おやすみ。 1.伊東める#似 2.皆瀬あかり#似 3.ここな友紀#似
  5. アヘ顔ちゃん・3本セット part002
    激しい快楽を感じ美しい女性の顔が見るも無様なアヘ顔に変わっていった焦点の合わない目と締まりの無い口元をさらけ出し女達は快楽に溺れるのであった ! 1.あおい&める すっかりド淫乱娘と変貌してしまった“あおい”は 今日も彼氏の膝の上で寝転びながらその淫らな行為で身悶え続けていた。 服の上から全身を触られただけでビクビクと震えあがる身体は もはや自分の意志でコントロールできないほど。 そんな彼氏はあおいだけの身体では物足りなくなり友達を紹介するようにした。 ほどなくしてやってきた友人“める”はすっかり変わり果ててしまった“あおい”の姿に戸惑ってしまう。 彼氏は“める”の肩こりがひどい事に目をつけると治療と称しその身体にも・・・。 怪しいその言動に“める”はその場を立ち去ろうとするも“あおい”に止められてしまう。 彼氏の卑猥な施術にすっかり堕ちてしまった“める”は “あおい”と共に彼氏のデカチンを求めだし激しいSEXにのめり込んでいった。 やがてデカチンの快楽に身悶える二人は 恥ずかしいほどの『アヘ顔』でイキ狂うと 男のザーメンを顔に浴びながらイキ果てるのだった。 2.愛花&有村 私は愛の臨床心理学者のモーー教授。 女性の悩みを解消すべく、セックスを施すカウンセラーだ。 本日も私の研究室に2人の女性がやってきた。 1人はすでに済みの愛花。艶やかな女性である。もう1人は愛花の後輩の有村で、こちらは初めてやってきた女性。 私と対面するなり、ウットリし始める愛花。度合いはかなり高い様子。 有村はロングヘアでスレンダー体型の女性で、表情が少し暗い・・・。 「最近家から出ると寒くて・・・。会社の中に入れば大丈夫なんですけど・・・」 浮かない表情の有村。悩みは深そうだ。 「テレビを観すぎると目がチカチカしたりとか、最近疲れが取れないというか・・・」 私はまず有村の手に触れて、愛のスピリチュアルカウンセリングを開始した。 「体温というのはエネルギーの量なんです。それを修正していきます」 3人で手をつなぐと、愛花は早くも目をトロンとさせ、放心状態になった。 私は愛花と抱き合い、エネルギーを充満させた。 その光景を見て有村は怪訝そうな表情を浮かべて、戸惑ったが・・・。愛花はお構いなしでうっとりしている・・・。 「大丈夫ですか?」 と、有村が疑問をなげかける。まだどこか壁を作っている様子。 「大丈夫だって。先生のおかげで幸せなのよ」 本当の心臓があるという下腹部をさすると、愛花はさらに目を宙に向けてうっとりしている。アヘ顔になりつつある反応を見せている。 有村も一緒に下腹部をさするが、まだ表情は硬い・・・。 「先輩、ヘンですよ。・・・私もう帰ります」 その場を去ろうとする有村の手を取り、愛花にエネルギーを注入した。そしてキスを交わし、股間をいじくりながら、有村に見せつけた。 「ここで帰ったら、人生ボロボロになっていきますよ」 有村に言い放ち、愛花へ施術を続けた・・・。 愛花は自然に股を開き、下着姿になる・・・。 「羨ましいって目になってる。正直に。言葉にしなさい」 愛花の解放された姿を見て、有村も解放されたいと思ったようだ・・・。 「羨ましいです・・・」 有村の言葉に愛花はたたみかける・・・。 「羨ましいでしょ。混ぜてよ、って言えばいいじゃん」 ドギマギしている有村を尻目に見せつけるように私は愛花の乳首を舐め、股間をさする姿を見せつけて挑発・・・。 愛花は私の施術に白目を剥き、口を大きく開くアヘ顔を見せながら絶頂に達してしまった。 履いていた穴あきパンティをずらし、パイパンマコを見せびらかすような体勢になる。 愛花とともに有村の下腹部を押さえエネルギーを注入すると、身体をもじもじさせて効果が見え始める・・・。 「・・・なんか熱くなってきました」 ついに有村の身体に変化が起きてきたようだ。一度開眼してしまったら素直にキスにも応じ、どんどん身も心も開いていく・・・。 そして熱を帯びた身体を持て余し、アエギ声を上げて感じ始める有村。だらしなく口を開くアヘ顔を晒した。 愛花は服を脱ぎ裸に・・・。有村も股を開き、下着姿に・・・。恥ずかしがっている様子はもう無くなっていた。 私は愛花と濃厚なディープキスを交わし、チポを差し出し、有村に見せつけるように愛花のフェラ姿を晒す・・・。 有村はうつろな目でその光景をぼんやりと眺めている。 愛花の濃密なフェラで淫音が響く中、有村は刺激されてしまい、私のチポにかぶりついた。 有村が私のチポにむしゃぶりついているところに愛花が手伝うように玉袋を舐める・・・。 すっかり解放されて、下着姿になった有村はスレンダーな身体をクネクネさせながら乳首を刺激されアヘアヘ感じる・・・。 「私も幸せです」 悩ましいアヘ顔を浮かべて快感を噛みしめる有村・・・。 有村を全裸にして大きく股を開き、丸出しになったマコをベロベロと舐められ身悶えする。 大きな喘ぎ声をあげて昇り始めた有村は、ビクビクと身体を大きく痙攣させると絶頂に達してしまった。 愛撫されているだけなのに、ヨガリまくる有村・・・。全身で快感に没頭している・・・ 「これはセックスではないですよ。エネルギーですよ」 淫乱にヨガっている有村のマコに正常位の体勢からチポをズッポリと挿入した・・・。 まぎれもなくセックスではあるが、私にとっては1つの施術・・・。 チポをヌキサシして快感のエネルギーを注入する! 激しいピストンに応えて大きな声を張り上げる有村。全身でヨガっている。 ひとしきり奥まで突き刺すと、チポを引き抜き有村から愛花への指マンに移行しても、まだそのまま自らが刺激されているかのように身悶えする有村。 目の前にチポを向けると首を上下させてしっかりと舐めつくす献身的なフェラをする。 立ちバックで愛花のマコに挿入する。下から突き上げセックスしている姿を傍らでは、有村がそれを見て悶える・・・。まるで三位一体のようだ。 「先生、そこ、そこ! ア~、イクイク~」 愛花は白目を剥いたアヘ顔で何度も絶頂を繰り返す。 私のピストンは終わらない。イキまくる愛花のマコにヌキサシを繰り返し、その度に絶頂に達する淫乱な身体・・・。 チポを引き抜くと、待ち焦がれていたように2人でチポに吸い寄せられて淫らに舐めまくる・・・。 私は有村を上に跨らせて騎乗位で結合する・・・。快感チポに突き上げられて腰をグラインドして喘ぐ身体がいやらしい・・・。 激しい喘ぎ声の中、バックに体位を変えてもヨガリまくる有村・・・。ピストンでチポを数回ヌキサシされるだけですぐに絶頂に達してしまう敏感な身体。 そんな私の前にチポが欲しいと愛花がお尻を突き出す。愛花の露出したアナルに舌が這うとすぐに悶絶状態に・・・。 そのまま愛花が立ちバックの体勢でチポを突き刺す!まるで3人が折り重なるような体勢でのセックス。 愛花のマコにチポを突き刺し、それを抜くとそのすぐ下にいる有村のマコにチポを挿入し、ハメ比べのようなセックス。 2人はピストンの快楽にすぐに目が虚ろなアヘ顔になり、マコの中をチポに擦られる快感摩擦に身をよじってイキまくる・・・。 私もそろそろイってしまう・・・。 「あぁ~イクっ・・・イクぅ~」 「あああぁぁ~いい~」 愛花のマコにバッから激しいピストンの後、引きぬいたチポを愛花のお尻にあてザーメンを発射した。 大量に白濁液を放出したが、私のチポはまだ勃起状態・・・。抜いたチポを愛花のマコに再び突き挿しズコズコピストンした。 私は発射したが、まだ勃起状態が続いていたので、愛花とのセックスを続行した。 背面騎乗位や正常位でピストンを繰り出す・・・。 愛花のマコからチポが引き抜かれる度に有村がしゃぶりつく・・・。献身的な淫乱女だ・・・。 正常位の体勢で3人で折り重なってハメまくる。並んだマコに何度も順番に突き挿した・・・。 チコが動く度にすぐに絶頂に陥りイキまくる2人・・・。私はまたイキそうになってきたので、そのまま愛花のオッパイに発射した。 発射されたザーメンを長い舌を伸ばして舐めつくす有村・・・。 最初はオドオドしていたが、解放されると淫乱な本性を見せた有村も中々献身的でおいしい肉体だった。 こうして愛のスピリチュアルカウンセリングが完了した。 3.アイ&ウミ 私は愛の臨床心理学者のモーー教授。 女性の悩みをセックで解消するカウンセラーだ。 今日、私の研究室にやってきたのは2人の女性。 1人は何度も通っている済みのアイ。 もう1人はアイの友人のウミ。 最初からノリノリのアイ、キュートでっぽい雰囲気のウミだが、緊張している様子だ。 「男運がないことに悩んでて・・・。どうしたら解決できるかなって思って」 そんな悩みを持っているウミ。 私は、その悩みを丁寧に聞いた。DVなどを受けた経験があるという。 「そんな自分はどうなの?」 「私もダメなのかな・・・」 私はウミに、会話をしながら施術に取りかかっていく。 「いま先生、ウミちゃんの悪い気を取ってくれたから」 アイもサポートするようにウミに言葉をかけた。 おでこを合わせるアイとウミ。 私もアイとおでこを合わせて、気をうけたアイはアエギ声のような声を上げた。 そのままキスを交わして、それをウミに見せつけるとウミは呆然とした様子になった。 そんなウミにアイがおでこを合わせて唇を奪ってキスで黙らせた・・・。 「どう、私の気、入ってきた?」 「うん」 私はウミとキスを交わし、こちらの世界に引き込むように誘った・・・。 ウミも何かを感じ取っているのか、キスを受け入れて官能の表情になった。 さらに3人で舌を絡ませ、施術が進む・・・。 私はウミの下腹部を撫でて、気を送り込む。 ウミと手をつないでいるアイは甲高いアエギ声を上げ、快感の気を受けて早くも悦楽モードに突入していた。 目がイっている状態で、アヘ顔になったアイは穴あきパンティを履いている。 マコフ穴も丸見えだ。 「暑くなってきちゃった」 アイが服を脱ぎ出したので、私も服を脱いだ。 そんな私達の光景にさすがに引いているウミ。 しかしそんなウミにアイはキスを見せつけてプレイを進めた。 「先生のチャクラを分けてください。先生の御神木様~、ありがたや、ありがたや~」 終始、積極的なアイ。 丸出しになった私のチポを拝んでいる。 ウミは直視できない様子だ。 アイはチポに舌を伸ばしてフェラを始める。 呑み込むように美味しそうにしゃぶり、喉の奥まで咥えた。 「先生、今日もハピネスでいっぱいですね」 アイはウミにもフェラをするよう誘うと、緊張しながらもウミがそれに従ってチポに舌を這わせ始めた。 2人同時にチポを舐められ、当然ながらチポはビンビン状態だ。 いやらしい2人の舌が亀頭&玉袋を同時に舐める。 じゅぽじゅぽと淫音を立ててしゃぶりまくっている。 ウミは自己を解放し自ら服を脱ぎ始めた・・・。 「ア~、熱い」 解放されて身を委ねるウミの下腹部に手をあてて、股間周辺を刺激する。 すると、身を捩って喘ぎ、すっかり淫乱モードになった。 そんなウミを横目にアイはチポを挿入され、身悶えしている。 アイのパイパンマコにチポをヌキサシするのは生々しい光景・・・。 アヘ顔を晒し、大悶絶するアイ。 ウミはヨガリまくるアイの乳首をつまんで、セックスをサポートした。 「来る、来る、ハピネスが来る!」 アヘ顔のままで身体を震わせて絶頂に達するアイ。 ウミもブラジャーを外して、オッパイが露わになる破廉恥な姿になり気を受けヨガった・・・。 正常位から仰向けのチポに跨り騎乗位に。 いやらしく腰をグラインドさせてアエいでいる。 アイのマコから引き抜かれたチポが欲しくてたまらないウミは懸命に咥える・・・。 パンティを脱がして全裸になり濃いマン毛のマコを見せつけた。 っぽい見た目に剛毛マコのウミ。 そのギャップがいやらしい。 ウミのマコをクンニしながら指マンで膣中を掻き回す・・・。 ウミは快感に全身で身悶えして、アエギ声を張り上げた。 だらしなく愛液を溢れさせるマコがずぶ濡れ状態・・・。 私はウミのマコが濡れて準備が整ったところで、チポを挿入した。 すぐにアヘ顔を見せるウミは、感じて大きなアエギ声をあげた。 アイはそんな歓喜状態のウミの乳首をつまんだり舐めたりして、快感の気を与えて一層盛り上がった。 「先生のチャクラ・・・。ハピネス!」 ハスキーなアエギ声を響かせて悶絶するウミは絶叫状態・・・! 高速ピストンのチコのヌキサシに没頭して快感に堕ちた。 背中をのけ反らせて絶頂に達する・・・。 一度スイッチが入ると、なかなか敏感かつ淫乱だ。 「お尻を突き出して」 お尻の割れ目側からチポを突っ込んでバックでハメまくる! 凄まじいアヘ顔だ。 「こっちにもください」 アイが挿入をおねだりし、お尻を突き出してチポを欲しがる。 淫穴めがけてギン勃ちのチポをねじ込んだ! 丸見えのアナルと結合部を間近で見たウミは刺激されてさらなる快感を求めるようにアイとキスを交わす。 さっきの引いていた姿とは別人のように、積極的にセックスに参加するウミの変わりように驚く・・・。 立ちバックでは、自分から腰を動かしてチポを締め上げるアイ。 激しい乱れっぷりでピストンの快感をほしがった。 「ビチョビチョです」 自分のマコをいじくって、淫らな言葉を発するウミ。 今度はウミとの背面騎乗位でのセックスだ。 ウミも自分で腰を上下させてハメつくして、スキモノぶりを見せつけた。 ウミのやや小ぶりのオッパイがいやらしく揺れる・・・。 アイにはクンニで快感を与える。 ビクビクしている身体がもっと大きく痙攣し、昇り詰める喘ぎ声も高らかに大量の潮を吹き出した。 それを横目にウミは淫らなアヘ顔を見せながら絶頂を繰り返した。 「ハピネス~、ハピネス~」 アイとウミはお経のように唱えながら、アヘ顔で快感を貪った。 「出る出る出る!」 彼女たちの口元にザーメンを発射すると、2人はありがたがって舐める。 しかしまだ私のチポはまだまだビンビン! 今度はアイのマコにチポを挿入。 バックでズコズコハメ、側位でまたマコの中に快感を打ちつける。 脚を開かせ正常位でもチポをヌキサシ。 淫乱マコを突き上げると、快感でビクビクしているアイのマコから大量の潮が迸った・・・。 私は潮を浴びながら尚も激しいピストンをお見舞いする。 そして2発目の発射も彼女たちの口元へ・・・。 ザーメンを受けて悦ぶ2人がチポにしゃぶりついて、根元から舌を這わせて丁寧なお掃除フェラ・・・。 チポが綺麗になった所で、今回のセックスを終えた。 1.枢木あおい&伊東める#似 2.小松杏&新村あかり#似 3.望月あやか&前田美波#似
  6. 都市伝説!サービスエリア風俗の闇・3本セット part001
    都市伝説!サービスエリア風俗の闇 1.麻衣(25) 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。「売してまーす!」とSAで逆ナンパして客を捕まえて性サービスをする麻衣。色白、長身、美脚、金髪ロング、八重歯、エクボ、クビレ、Hカップと魅力的な要素がタップリ詰まった超極上の笑顔が可愛い子だ。「大型のキャンピングカーで(セックスが)出来るようにしてまーす!」窓が大きく開放的な広々とした室内、シートはベットになっていて大人が寝ても十分な大きさ、SEXする時はドライバーはいなくなる。「窓があってドキドキ、興奮します。普通の風俗は物足りなくて飽きてしまって。」お客は自分で捕まえるから結構忙しい、多いときは一日10人ぐらい接客する。「あと精子が大好きだから。ここは精子が飲み放題なのふふっ」可愛い顔して吸精鬼なのである。得意技は攻めること、寸止め、顔舐め、アナル舐め、男の反応が面白いからとニコニコしながら語る。お客を探しに出る麻衣。精子がいっぱい出そうな人が狙い目とSA内を歩く。「ちょっといいいですか?」「・・・・・・!」いきなりこんな極上の女に声かけられて驚かない男はいない。「お兄さんカッコイイですね。エッチしませんか?私と・・・」「エッ!エッチですか?」「3万円でどうですか?」麻衣の身体を舐めるように見るお客。「お兄さんカッコいいから、すごくHしたいなと思って。ふふふ」「う~ん、二万五千円とかなら。」「じゃあ特別にそれで。最近、溜まってるんですか?」「忙しくて、最近してないです。」「いっぱい出してくださいね。」キャンピングカーの中に案内すると大抵のお客はその広さに驚く。麻衣はミニスカのパンティーが見えるように長い脚を伸ばし、胸元から大きなオッパイを覗かせている。お客の胸を指先で撫でながら乳首を刺激する麻衣。でも興味があるのは精子、視線は股間を捉えている。「どれぐらい出してないんですか?」「3、4日は出してないですね。」麻衣は眼をギラつかせ、焦らしながらキスをし舌を絡ませながらお客の股間を弄る。みるみる盛り上がるチポ、お客を寝かせて本格的に乳首を責める。ミニスカから飛び出した厭らしいお尻を雌犬の様に振りながらお客の乳首を舐める。あ~~と女性のような声を上げるお客。ズボンを脱がしギン挿ちのチポをブリーフの上から手が円を描くように擦り上げる。「なんか湿ってるぅ~!ww」パンツを脱がし竿からでなく玉から舐め始める、中の精子の量を確かめているようだ。竿舐めするとビクビクと身悶えるお客、ジュブジュブとチポを唇を伸ばして咥える極上フェラ。「ここも舐めてほしいの?」手こきをしながらのアナル舐めに悶えるお客。服を脱ぎパンティー1枚になる麻衣。「腰を浮かせてください。」と柔らかい巨乳でチポを包み込む。「これ好きですか?」張り出したチポをパイズリで激しく上下する。あまりの気持ち良さに今にも射精しそうなチポを容赦なく突き放し寸止め。「まだイかせないですよ。いっぱい我慢してくださいね。」ガマン汁を舐め干しパイズリしては寸止めされる地獄を味わうお客。お客のチポはビクビクと動き必死に射精を堪えている。パンティーを脱ぎ捨て長い脚を開いておまこを見せる麻衣。お客は大きなオッパイを両手で揉みながら丹念に乳首を吸う。「こっちも舐めていいですか?」脚をカエルの様に開かせマコを吸い上げる。白く厭らしい麻衣の身体が悶え動き、膣中を掻き回す指がGスポットに当たると身体をのけ反らして絶頂する。「舐め合いっこしますか?」お尻をお客の顔面に突き出し69へ。エロいお尻を揉み広げ柔らかいマコを味わうお客。イキそうになるとパンパンになった金玉を吸い上げ、再び寸止め地獄で悶絶。「そろそろ入れたいですか?」騎乗位SEXでニュルっとチポを咥えみ、胸を張り出しエロいお尻を前後に振り動かす。巨乳の可愛い子が金髪の髪を振り乱して腰をコキコキ動かす極上騎乗位に必死に射精をこらえるお客。腰をくねらせながら激しく動かしてはピタっと寸止めして焦らす。乳首舐めしながら腰を振られあ~~と女性のような声を上げてしまうお客。身体を起こし座位で腰を突き上げ、ディープなキスをしながら腰を動かし合いイキまくる麻衣。ピークの山を越えたお客との濃厚な激エロいセックスは続く。「オチンチン挿れて。」エロいお尻を突き出し、バックで挿入を待つ麻衣。イキりたったチポを刺し入れ、突くたびに柔らかい尻肉は波打ち肛門は盛り上げる。「あ~いくいくいく!」何度もイってしまう麻衣、イっても止まらないお客の突きまくりピストン。「も、もう出ちゃいそうです!」ハッスルし過ぎたお客のチポを抜き、乳首舐めに切り替える麻衣。「まだイっちゃダメですよ。ゆっくり攻めてあげる・・・」チポに唾液を垂らしチロチロとゆっくり咥え、玉をほぐす。唾液をお客にませながらディープキス、こんな極上の女をじっくり堪能できる場所はここしかないだろう。立ちバックが出来る広い車内、長い脚を広げてお尻を突き出す麻衣。お客はクビレのエロいお尻を抱えてマコをパンパンと突きまくる。麻衣を正面向きにして脚を抱えてビチョ濡れマコに突き入れる。「これ好き!」激しいキスをしながらイキ果てる麻衣。シートにた麻衣の股間にギン挿ちのチポをぶち込む。にちょにちょと厭らしい音をたてるマコに腰を振りまくるお客。「きもてぃいい!」と何度もイキまくる麻衣。くびれた腰を抱えながらラストスパートするお客の激しい腰突き。「あ~イクイクイク!」お客は焦らされて溜まった大量の精子を麻衣の口に吐き出した。射精された精子を舌で転がし飲み干す麻衣。「あ~美味しい、うふふ。」まだビン勃ちのお客のチポをお掃除フェラして、「毎日ここにいるので、また来てくださいね。」チュッとキスをして大満足のお客を送る。今日もどこかのサービスエリアから麻衣のアクメ声が聞こえてくる。 2.ゆか(32) サービスエリアに夜な夜な出没する、妖艶な美熟女。狙ったドライバーに声をかけ、キャンピングカーでエッチをする風俗嬢だ。濃厚なサービスで評判の”ゆか”さん。性欲がヤバく、SEXが好きで本番もありという。優しい笑顔、大きなお尻、Gカップのオッパイ、男の欲望が詰まったムラムラする身体だ。 ドライバーの彼氏と二人で経営している。彼氏は取られ趣味があるという。お客を探して歩くゆか、まるでサービスエリアの立ちんぼだ。狙い目は長距離のドライバーだが、今日はトラックが見当たらない。バンで運転手に声をかける。「お兄さん何しているんですか?」「仮中です。」「私と一緒に1、2時間休みませんか?」お客を連れてキャンピングカーに乗ると、直ぐにサービス開始。1分でキスをし始め、エロ顔で舌をからめてくる。早々にエロい身体を押し付け、お客の上に乗って濃厚キス。「あっ、もう乗っかっちゃうんだ。」 喜ぶ客。「うん、いっぱい触って」熟女ならではのエロいサービス。「奥さんいるって言ってたけど、今日は内緒で楽しもうね。」「は、はい。」キスをしながら、服を脱がされるお客。「舐められるのが好きなの? いっぱいせめちゃお。」首、耳、そして乳首舐め、チポをこすりながら長い舌で、お客の汗ばんだ身体を舐めまわす。「おちんちん大きいね。」ウェットティッシュを取り出しプチ羞恥プレイ、赤ん坊のおしめを取り換えるように竿と玉を優しく拭く。チンポ汁が出てるデカチンを舐め上げる ゆかさん。はあ~ぁ~と情けない声を上げてしまうお客。テカテカに光ったカリ首をジュポジュポしゃぶり、喉奥まで咥え込んだ後は、玉舐めからの乳首舐め手コキ。「最後までするんだから、まだイっちゃダメよ。」お客の手を取り指舐め手コキ、高級店でしか味わえないようなサービスだ。馬乗りになってオッパイおさわりタイム、お客はGカップ巨乳を思う存分揉みまくる。ワンピースを脱ぎ下着姿になると、ブラから乳首がはみ出ている。好きにしてと横になり、お客はブラをずらしナマ乳を揉みまくる。乳首を舐めまわし、乳首をしつこく吸い続けると身体を弓反りにして乳首イキしてしまう。「もう、びしょびしょなの・・・。」お客の手を取りマコを触らせると、お客は乳首を吸いながら手マンする。「お願い、生で触って。」ぐっちょりパンティーを指で突っついて焦らし、ヌルヌルと光るおマコを指でまさぐり、舐めまわす。「私、気持ち良くなると出ちゃうから。」騎乗位クンニで腰を振り、お客の顔をビチョ濡れにする。シックスナインでも、奥までしっかりくわえ込むディープなフェラ。お客はオマンコを舐めながら、すごい、すごい!と快感にいしれる。続いて巨乳パイズリ、怒涛の性サービスがお客のチポをう。「もっと、ゆっくり、イキそうです。」柔らかくて気持ちいいパイズリに悲鳴を上げる。おっぱい好きのお客に顔に巨乳を押し付け、サービス。正常位SEX、うごめくマコにチポを挿入、ゆかさんはお客の指をくわえて悶える。足を抱えオッパイを揉みながら突きまくると、おマコはキューっと締めつけて応えてくる。キッチン前で立ちバック、大きな胸を鷲掴みにして、パコパコと音を立てて突きまくる。腰をつかんで激しく腰を動かすと、ピクピクと反応するいやらしい女体。「あ~~それ、気持ちいい。出ちゃうからダメぇ!」2回もイってお漏らししてしまう、ふしだらな風俗嬢。「私のおまこ使って、もっと気持ち良くなって。」お尻を突き出し、好きなだけバックからセックスさせる。「あ~~、また出ちゃう」痙攣しながら、潮を吹いてイキまくる。シートに座らせて背面座位SEX、チポをバックりくわえこみ深く上下に腰を動かす。イった後のマコの締め付けが、チポを刺激する。お客を乳首責めしながら騎乗位セックス、おまこの中のチポはどんどん大きくなっていく。激しい腰使いでチポをマコでしごき上げ、下から突いてとお客に甘えて濃厚キス。ゆかさんは恥丘を突き上げ、激しくマコをこすりつける。そのまま座位になると、子宮の深いところを突き上げるお客。フィニシュは正常位セックス、お客の好きな乳首をつまんで好きなだけ突かせる。ゆかさんは色っぽく薄目を開けてイってしまう。絶倫のお客は足を抱えて、奥深く突きまくり続ける。オッパイを鷲掴みにして揉み、腰の動きが大きく乱暴になってくる。「で、出ちゃいそうですぅ。」「いいよ、中に出して。」「えっ!いいんですか?」奥深くに中出しするお客、おマコからドロッとした精子がしたたり、オシッコも出てくる。「ありがとうございました。気持ち良かったです。」と汗だくのお客の身体をバスタオルで拭き取り、また来てねとキスをする。濃厚SEXで接客する美熟女ゆかさん、今夜はドライバーの彼氏とセックスをするそうだ。 3.静香(29) 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。笑顔弾ける天真爛漫の風俗嬢”静香”さん。エッチが大好きで男喰い全国制覇を目指している。いろいろなサービスエリアで週4、5日は営業しているらしい。 この仕事はお客を選べるからイイと、ドライバーに声をかける。「彼女とかいますか?」「いません。」「じゃあ、思いっきりできますね!ワタシ2万ですウフッ」 元リゾートキャバ嬢だけあって、お客を取り込むテクニックがたけている。キャンピングカーにみベッドに座る、車の中を案内しながらジリジリとお客に迫る。いやらしい唇でキスをして、お客の乳首をいじりながら、耳を舐め責める。「もっと、いろんなとこ、舐めたいな・・・。」甘え上手、せめ上手、静香さんにかかったら、大抵の男は捕食されてしまうだろう。お客を押し倒して乳首責め、乳首の周りをせめた後に乳首に吸い付く。「ヤバイ、気持ちイイです。」のけ反ってあえぐお客。大きな口で笑いながらモッコリチポを触り、匂いをかぐ静香さん。お客のデカチポも、根元まで一飲みでくわえてしまいそうだ。「もう我慢できないから、見ちゃおう」チポを両手で優しく手に取り、竿裏からベロっと舐め始める。玉から竿先へと舐め上げ、ゆっくりと深く反り挿ったチポをくわえこんでいく。「どこ舐められるのが好き?」軽く羞恥をいれながら、お客のチポをジュポジュポしゃぶり上げる。乳首舐めしながらの滑らかな手コキをして、濃厚なベロキスをする。「私の身体も、さわって欲しいな・・・」「えっ、デカッ!」超いやらしいブラから、乳輪がはみ出ている巨乳に大喜びのお客。乳輪から乳首を指で触り、乳首に吸い付くと、ビクビク感じてしまう静香さん。「ああぁん、チクビでイっちゃう!もっとして!」柔かな大きなオッパイを揉んで吸いまくると、パンティーはびっちょり濡れている。濡れた糸引きマコに指を挿れて手マコ、静香さんは喘ぎ、腰を力く突き出してイキまくる。「ねえ、ここも舐めて欲しい。」イパンまこに吸い付き、舌でベロベロとクンニするお客。ヒクヒクとイったマコを指でこすると、大量に潮を噴いてしまい、お客は開いた口がふさがらない。「ああぁん、本当はすぐにでも、おまこに挿れたいんだけど・・・」お客を寝かせてブラをはずし、チポを舐め上げ、巨乳パイず。反り挿ったチポをモチモチおっぱいで挟み込み、竿先をくわえこむ。あえぐお客のチポの先を乳首に擦りつけ、唾液をつけて逆手でカリ首手コキ。竿先責めで押し寄せる快感に、お客のチポはビンビンに反りかえる。チポにまたがり、騎乗位セックスの体勢。「えつ!何にも着けないんですか?」「うん!!」満面の笑みでチポを生挿入する静香さん。膣壁にゆっくりとチポをこすりつけ、指先で乳首せめしながら腰を動かす。「こんな気持ちいいと、ヤバイです。」あえぐお客のチポに、パンパンと腰を振り下ろし、イってしまうが腰は止まらない。「ねぇ、おっぱいも触って。」巨乳を揉ませて、クイクイと腰を動かす。チポはコリコリと竿先をせめられ、快感地獄を味わっている。巨乳を吸わせて、激しくマコを動かし、大きくイキ痙攣。静香さんがイクたびにチポをきつく締められ、い刺激がお客をう。チポを挿れたままスパイダー騎乗位で乳首舐めし、腰をパンパンと打ち付ける。「トロけちゃう、このおチポ。」マン汁だらけのチポを軽く手コキフェラして、背面騎乗位セックス。反りかえったデカチポに激しくお尻を打ちつけイキ痙攣。「ねえ、後ろからして・・・。」お客はバックからブリッと音をたててチポを挿入し、腰を振りまくる。「おまこ、えぐって・・・、好きなだけ突いて!]マコの奥をガンガン突きまくり、潮を噴きながら何度もイってしまう静香さん。チポを抜いてしゃぶってから、正常位セックスで挿入させるプロ対応。グチョグチョと音をたてるマコに、ガンガン腰を振り動かすお客。静香さんも腰を浮かせて腰を振り、マコを突き上げて大きなイキ痙攣。チポが根元まで挿いるように大きく股を開き、お客に腰を振らせる。「このチポ、気持ちいいー!イク、イク、イクぅ!」「僕も我慢できません。」「いいよ、中にきてきてぇ。」お客は激しく腰を振り動かし、マコの深いところに中出し射精した。射精した後はお掃除フェラ、お客のチポはビンビンが収まらない。「ありがとう、また誘っていい?」「はい。」甘え上手で男をアゲる静香さんの天真乱マンSEX、シオ対応でお悩みの方は是非一度ご覧ください。 1.星川まい#似 2.広瀬結花#似 3.若宮はずき#似
  7. 密室タクシードライバー・3本セットpart003
    1.さくら 今回、ご乗車頂いた獲物は夜勤明けですでにそうなOLさん! さっそく「サービスでお配りする栄養ドリンクの感想を教えて頂ければ運賃を割引きますよ!」 なんて伝えたらなんの疑いも無しに俺の特製ドリンクを飲みやがった! 2.せいや 最近同業者の間で同じことをしているヤツが増えてきて、獲物の奪い合いで苦労している。 「おねがいしまーす。」 今日のお客は大阪から来た若くてムッチリした娘、見ているだけでチポがうずうずしてくる。 「友達の結婚式に来たんですけど、場所がさっぱり分からなくて。」 久々の上玉に、ニセキャンペーンのドリンクを勧める。 3.まみ 「品川まで、お願いします。」 「では、出発いたします。」 どえらい大きさのオッパイ客、口も大きくいやらしい、俺にとって絶好の獲物だ! いつものように美容ドリンクのキャンペーンサービス。 乗車料金が半額になるということで女性客はゴキゲンで飲み干す。 「美味しい、飲みやすかったです。」 「では降車までにアンケートの記入をお願いします。」 #辻さくら 似 #花柳杏奈 似 #有岡みう 似
  8. えみ(24)エロ過ぎ注意!!!期待通り、いやそれ以上のエロをご覧あれ!
    見た目からエロい巨乳妻がAV撮影にきたんだけど・・・予想の遥か上をいくド淫乱でしたw軽く触れただけで「あぁん!」耳舐めたら「あぁぁ~!!」・・・これでおっぱいなんか触られたらどうなるの・・・?エロ乳を揉みしだいたら、ガニ股で腰浮かせて上下にクネクネ・・・!こんな感じ方する女初めてみたわww最初は「おちんちん」って言ってたくせに・・・気づけば「チポ!チポちょうだい~!」って下品な言い方に変わってるしw 中出しSEXたらマコから溢れるザーメンに「あぁん、もったいない!」ね?想像以上だったでしょ?Ww
  9. パーソナルトレーナー・3本セット part002
    デカチンSEXに身悶える素人女性の卑猥映像が満載のギャラリー!貴方好みの激推し素人娘を見つけてコレクションに加えちゃって下さい・・・。 1.小山さん 私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。 会社には言えないが、スペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。 今日は運動不足で来た肉付きの大変良い小山さん、体は硬そうだ。 こういう女性は疲れさせるのが一番効果的、ハードトレーニングで責めていこうと思う。 先ずは腰に手をあて骨盤運動、フィットネスパンツのデカ尻を、ピタパンスクワットでヒイヒイ言わせる。 続いて柔軟運動、やはりめちゃ硬い、ふくよかな腹が前屈を邪魔している。 股関節ストレッチで浮き出る恥丘のふくらみ、私の股間も膨らんできてしまった。 足上げ腹筋で何気なく下腹部を触り、背筋をさせながら胸を撫でる。 えっ?えっ?とセクハラのジャブに気づきだすが、間髪を入れずにベンチトレーニング。 腹筋をさせながら股間に手を伸ばし、ポルチオあたりをさする。 「はい、意を集中させて!」 「く、くすぐったいです!」 床にかせて手を引き、顔がもっこりチポに当たる様に引き寄せる。 小山さんは驚いて顔をそむけるが、腹筋がヘロヘロで身体がいう事をきかない。 顔にチポに押し当てながら、 「運動不足じゃなくて、欲求不満を解消した方がいいのでは?」 戸惑う小山さんを座らせて開脚させる。 オマコに手をあてて動かすと、だんだん腰が浮いてくる。 「こっちのトレーニングの方が上手そうですね。」 そのままかせて大きな胸をマッサージ、ビクビクと反応しまくる。 「はい、イキを吸って~。吐いて~。」 吸うタイミングに合わせてキスをすると、驚きながらもメロメロになっていく。 オッパイを揉み乳首をコリコリ、小山さんは薄目を開けて身体を痙攣させて耐えている。 「オーガズムは身体にいいですからね。」 抱き起こしタンクトップをめくり、乳首をいじりながら濃厚なキスをする。 ピタパンのマコをこすり上げ、脚を抱えさせマン筋をなぞる、SEXは1年ぶりだという。 「時間内は誰も来ませんから、安心して集中してください。」 生パンティーの上からマコをこすり上げると、身体を弓反りにしてイってしまう。 悶える身体を四つん這いにして、前かがみに手を伸ばさせパンティーを脱がす。 「小山さん、健康です!しっかり濡れていますね。」 「すいません!」 マコに指をねじ込み、かき動かすと足をバタバタさせて「いぐ!」 トレーニングマシーンにわんわんスタイルで座らせ、チポを差し出す。 「お客様のストレス発散に、トレーナーは何でもしますから。」 チポをくわえ込み、むさぼるように根元までしゃぶる小山さん。 滴る汗と、口から糸を引く喉汁が混ざり合うディープなフェラチオ。 腹筋ベンチに手をつかせてバックから、運動不足のデカい尻にデカンをぶち込み、敏感になったチクビをつねる。 膣の入口、中、奥へと前後運動しながら、竿先に膣肉がからむように骨盤運動で腰をまわさせる。 続けてイラマチオ、頭を押さえながら喉奥めがけて腰をふる。 ゲホゲホとむせながら喉汁が糸を引いてチポをヌルヌルに潤す。 腹筋ベンチに座り焦らしながら背面座位SEX、根元まで深く差し込み乳首をつねり上げる。 タプタプと波打つ下っ腹のぜい肉、激しく腰を突き動かすと体中から汗が吹き出す。 そのまま四つん這いにしてバックから突き動かし、チポを抜いて指マン。 「あ~っ!気持ちいい。」 足をバタバタさせてイってしまう。 仰向けにして正常位SEX、小刻みに身体を痙攣させ悶えるマコに中出しした。 「小山さん、最初は週2で体を慣らしていきましょう。」 「は、はい・・・。」 こうしてSEX漬けのリピーターがまた一人増えていく。 2.吉田さん 私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。 気に入ったお客はスペシャルSEXメニューでリピーター率を上げている。 今日の生徒はヒップのたるみを無くしたいという吉田さん。 八重歯の可愛い、胸の大きな清楚な感じの女性だ。 トレーニングウエアを忘れたとのことで、こちらで用意した白透けピチピチのウエアに着替えてもらう。 軽くストレッチをした後に柔軟運動、クラッシックバレーをやっていただけあって身体は柔らかい。 ヒップアップのトレーニングで椅子に手をつかせ、いやらしいポーズでスクワットさせてみる。 チポを挿れてと言わんばかりにお尻を突き出させ、指導しながら際どい部位を触り、筋肉に負荷をかけさせる。 「先生、そんなに触らなくても・・・。」 「大丈夫ですよ、この部分を意してください。」 続けて椅子に座らせてバストアップ、腕を上げさせて肘と肘がつくように開閉させる。 「ここで、大事なのはここです。」 オッパイをおもむろにつかんで、意を胸に集中させる。 胸をほぐすと称してフィットネスブラの上からオッパイを揉み、ブラの中に手を挿れて、生オッパイを両手でもみしだく。 「先生、それはチョットおかしくないですか?」 「大丈夫ですよ、個室だから。」 柔らかい乳房を上下に揉みまくり、乳首をつまんで刺激する。 吉田さんは発汗して、脚をヒクヒクと痙攣させている。 ブラをずらして乳首を吸い上げ、股を開かせて恥丘に手をあててポルチオをマッサージ、ピクピクと反応する股間に指を擦りあてる。 「先生、それ以上は、あっダメです。」 全身を痙攣させてイってしまった吉田さんは、どこを触ってもビクッと反応する、おかしな身体になっていく。 椅子の上に四つん這いにさせてお尻を突き出させる。 ビン勃ちのチポを尻の割れ目にこすりつけると、お尻をプルプルさせて感じまくっている。 汗で蒸れたパンティーをずらすと、じっとり濡れているマコ。 「あー、いいホルモン出てますよ。」 指マコをしながらクリトリスも刺激すると、汗だくで全身が痙攣し、イキ果てる。 生チポを見せるだけで、股間がピクピクと反応してしまう吉田さん。 「男性ホルモンが欲しいです。」 淫乱生徒を四つん這いにして、ビン挿ちのデカチポを舐めさせる。 玉から竿裏、カリ首の裏まで舐め上げ、ジュパジュパと竿先を吸い上げてくる。 椅子に座らせ、自分でパンツをずらしマコを開かせる。 汗まみれでジットリと濡れたマコに指を差し挿れ、クリトリスを舐め上げる。 「ああ、ダメです!」 「女性ホルモンを循環させますからね。」 吉田さんは、よだれを垂らしながら全身痙攣し、そしてイってしまう。 椅子に座り、背面座位セックス。 チポをマコに充分こすりつけ、デカマラを奥深く挿入する。 乳首とクリトリスを指で刺激しながらチポを突き上げると、前かがみに倒れてイってしまう。 そのままチポの挿ったまま脚を抱きかかえ、腰をガンガン突き上げる。 不安定なバランスボールに手をつかせ、バックからゆっくりとデカチポ差し挿れる。 膣壁がカリでこすれるたびに身体が波打つように痙攣し、かなり敏感になってしまっている。 ずぶずぶといやらしい音をたてるマコ、ガン突きした後は、マン汁のついたチポをしゃぶらせる。 バランスボールの上でブリッジさせてマコを突き出させ、不安定な状態で正常位セックス。 吉田さんに腰をふらせて、腹の上から手をあててポルチオを刺激する。 汗だくで狂ったように腰を振るマコに、デカチポを激しくピストン運動。 マットにかせM字開脚したマコに腰を振り続け、イキ痙攣する膣奥に大量中出し射精。 「先生、中が熱いです。」 「集中できてますね、三か月ついてきてくれれば、確実に結果を出します!」 「はい、分かりました・・・。」 こうして私は、また一人種付けリピーターを確保した。 3.吉田さん 私はフィットネスジムのパーソナルトレーナー。 気に入ったお客にはスペシャルSEXメニューを施し、リピート率を上げている。 今日のお客様は初回お試しコースでお越しの、ふっくらした巨乳のお嬢さん。 筋力をつけて痩せたいそうだ。 早速、レンタルのトレーニングウェアに着替えてもらう。 むちむちスケスケのピタパンウエア。 巨乳の谷間とパンティーの透け具合がめちゃエロい。 軽いストレッチで汗をかいてもらうが、体幹はかなり硬い。 スクワットと縄跳びで体力を消耗させて、身体の自由を徐々に奪っていく。 腹筋マシンにかせて腹筋トレーニング。 サポートと称して魅惑の巨乳をお触り、そして揉みまくる。 「ちょっと、なんか、揉んでませんか?」 「サポートしていますので、支えていないとキツイでしょ?」 「は、はい・・・。」 感じ始めてきたのか、呼吸にあえぎ声が混ざってくる。 マットに座らせて柔軟運動。 後ろから身体を密着させながら硬い背筋を伸ばしていく。 二の腕、巨乳をマッサージしていくと全身から汗が吹き出してくる。 「だいぶお疲れですね、マッサージしていきますのでてください。」 マットにかせて、太ももをマッサージしながら股間に指を食い込ませていく。 「あっ、そこは・・・。」 「大丈夫ですよ。股関節もほぐしましょう。」 ピタパンから両手を入れて、マン肉を触りまくり、巨乳に手を伸ばす。 「なんか、ガッツリ揉んでますけど・・・。」 「このままだと明日、筋肉痛になってしまうので生でほぐしましょう。」 「えっ!」 フィットネスブラをずらして生巨乳を揉みまくり、乳首をつまんで刺激する。 「口でもほぐしていきますね。これ皆さんやってるんで。」 巨乳を揉みながら乳首を吸いまくる。 「ああああっ。」 大抵ここまでくれば何をしてもOKなのだ。 「では下もほぐしていきますね。」 ピタパンを脱がしてマコをこすって指マン。 「吉田さん、ここはいつ使われましたか?」 「3、4年ぐらい使ってないです・・・あああっ。」 グチョグチョと音をたてるマコを激しく指マンして、ピンクの柔らかマコNンニする。 「お尻もじっくりほぐしていきますね。」 四つん這いで突き出したお尻を揉みまくり、パンティーを脱がして湿ったマコをクンニする。 お尻をヒクヒクさせて感じまくっている吉田さん。 「次はお口のトレーニングです。」 仁王立ちで生チポをくわえさせフェラチオトレーニング。 頭を押さえてカウントに合わせて口を動かさせ、カウント10で喉奥にチポを突き刺すイラマチオ。 滑りが良くなってきた口マコに腰を振る。 唾液でヌルヌルになったチポを巨乳に押し付けてパイズリ指導。 「滑りを良くするためにツバをたらして、上を見上げてください。」 濃厚キスをしながら、巨乳に挟まれたチポを激しく突き動かす。 「よりハードな筋トレをしますが、続けて大丈夫ですか?」 「はい、お願いします。」 マットにかせて、正常位セックスでチポを挿入し腰を振り動かす。 3年ぶりのチポに、おマコはよだれを流してグイグイと締め付けてくる。 濃厚キスをしながらガンガンと激しく腰を振りまくると、巨乳をブルブルさせながら悶えている。 椅子に座り、背面座位セックスでチポを挿れさせ腰を振らせると、吉田さんの身体から汗が吹き出してくる。 そのまま腕を引いて、立ちバックでマコを突きまくる。 「あっあっあっ、イクッ!」 椅子に手をつかせて、モンキースタイルでイったマコをガン突き。 マットにて騎乗位セックスでチポを挿入させ、M字開脚で腰を振らせる。 身体を引き寄せ巨乳を揉み吸いながら、下から激しく腰を突き動かす。 「吉田さん、うちのトレーニングどうですか?」 「さ、最高です。あああっ」 そのままかせて正常位セックスで手を手綱の様に引っ張り、激しく突きまくって生中出し射精。 吉田さんは次の月も膣トレコースで予約をして帰った。 1.みひな#似 2.緒川はる#似 3.新山ちなつ#似
  10. あの娘と今日ヤリ部屋で・3本セット part001
    ぱんぴーのサセ子ちゃん最高!ヤリたがりの素人を食いまくって撮影!えっちな素人女性の生々しいSEX事情を完全撮り下ろしで公開しちゃいます!! 1.るか(20) 「え!カメラ!?」と戸惑いながらパンツは見えてもOKの軽いノリの今ドキ女子w 彼女実は…乳首を触らせたら天下一品! 「男性が気持ちよくなってる顔が好きなんです」恍惚の表情でたっぷり乳首を堪能。 乳首舐めとちんシコのW責めがエロすぎ!ご奉仕属性かと思いきや焦らしプレイもピカイチ! なかなかちんちん舐めてくれないから思わずおねだりしちゃいましたw パンツ脱がせたら「恥ずかしい///」このギャップ最高すぎ! パイパンまこを突かれながらも乳首をお留守にさせない天才ご奉仕ちゃんここにあり! 2.みく(22) 【俺調べ:清楚系美少女は隠れヘンタイ】「何撮ってんの~!」と恥ずかしがる超絶可愛いみくちゃん。 「彼氏はいません。経験人数は…8人です、なんか…ノリで///」 耳を触っただけでピクピク反応、コレは押したらイケる! 小型電マとキスで変態スイッチON!気づいたら股間をちんちんにこすりつけてる変態ちゃん。 このギャップが最高!ソファがびちゃびちゃになるほどの大量おもらし、うっとり嬉しそうにちんちんを咥え込む! ガン突きされて「ナカに出して」ってここまで変態とは思いませんでした!『変態じゃないモン///』 3.みか(20) 「好きになった人が好き」って…それは僕にもチャンスがあるんじゃないでしょうか!? オナニーは指派。どの指使うか見せてもらったら中指をクニクニ。激テレ。そのギャップ萌え! パンツずらして中指入れたら「ナカいれちゃらめぇ!」感じまくり。奥グリグリしたら絶頂と共におもらしプシャー。 「やだぁあ止まんないぃ」ほんと凄すぎましたw バックがお好みで「後ろしゅきぃ奥しゅきぃいい」言葉にならないほどヨガりまくりw 最後は「ぎゅってできるやつ」とかわいいおねだりされたので全力で突かせて頂きましたw 1.西村春香#似 2.葉月もも#似 3.野々原なずな#似
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