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素人動画☆70%OFFセール - セール内容
【10/9(木)10時まで】やっぱり素人がイチバン!人気のシロウト動画12メーカー作品がお買い得♪ - セール期間
10月9日(木) 午前 10:00 まで - セール対象動画数
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えみ(24)エロ過ぎ注意!!!期待通り、いやそれ以上のエロをご覧あれ!
見た目からエロい巨乳妻がAV撮影にきたんだけど・・・予想の遥か上をいくド淫乱でしたw軽く触れただけで「あぁん!」耳舐めたら「あぁぁ~!!」・・・これでおっぱいなんか触られたらどうなるの・・・?エロ乳を揉みしだいたら、ガニ股で腰浮かせて上下にクネクネ・・・!こんな感じ方する女初めてみたわww最初は「おちんちん」って言ってたくせに・・・気づけば「チポ!チポちょうだい~!」って下品な言い方に変わってるしw 中出しSEXたらマコから溢れるザーメンに「あぁん、もったいない!」ね?想像以上だったでしょ?Ww
かれん
#裸族 久しぶりに彼女が僕の家にやってきた。玄関を開けて招き入れるとムチムチ巨乳にもうガマンできない。白のニットの上からでも分かる大きなおっぱい、両手でモミモミしちゃう。 「超ごぶさただよね、ずっと抜いていなんだ。あっ、引いた?」 「私も・・・我慢してたよ」 「いっぱいしよう」 なんて嬉しい言葉だ。そのままネットリとキス、 「はあはあ」 「あっ、ああっ」 彼女からも良い声が漏れだす。後ろから抱きしめ、スカートをまくり上げニットもたくし上げちゃう。お尻に顔をうずめてマコをチュッチュしちゃう。ポロンとおっぱいを露出させて手マンで攻め立てると、もう彼女も 「あっ、気持ちいいっ」 ともうメロメロに。 たっぷりと攻めてから、今度は僕がシャツを脱ぐ。ねっとりと乳首を舐めてご奉仕してくれる彼女、ズボン越しに勃起したチポを触りだす。スルッとズボン脱ぐと、たちまちジュルジュルと音を立ててむしゃぶりついちゃう。サオをしごきながらペロペロと玉まで舐めてくれる。 ビンビンになったチポを柔らかいおっぱいに挟んでパイズリ、もう我慢できない! テーブルに手をつかせると、 「入れちゃうよ」 バックからナマのチポを、パイパンマコにズブリと突き立てる。 「ああっ、はあっ、イクうっ」 おっぱいをブルンブルン揺らせて感じてくれる彼女。 「気持ちいいよ」 「奥、気持ちいいっ。またイっちゃいそう」 椅子に座って彼女を上にまたがらせ、下からグイグイと突き上げる。向かい合わせになると彼女も腰をクネクネうごかしちゃう。 「中に出ちゃいそう」 「だめだよ」 身を離して、フェラしてくれる。 「あっ、出る」 ドクドクとたっぷり口内発射しちゃった。お口から出た精子をドと手のひらで受けとめる。 汗かいたからお風呂入ろう。でも、彼女の服を脱がせてムッチリ裸体を見たらやっぱりがまんできない。チュルチュルおっぱいを吸い、ユサユサと揉み回す。股間もまたトロトロになっている。 「イクっ」 立ったままイッちゃった。 便座に座ると、すかさず勃起したチポをバキュームフェラで攻めたててくれるんだ。たちまちギンギンにされちゃう。 「入れたくなっちゃった」 「えっ?」 洗濯機に手を突かせて、またバックでズブリ。 パンパンパン 小気味よく脱衣所に響くエッチな音。続いて向かい合わせになって、片足を上げて立位で攻める。 「もっと突いて」 彼女もとっても感じてくれている。バックに戻って、ひたすら腰を振っちゃう。 「出ちゃうそう、出していい?」 「出ちゃう、出してえ」 「はあっ」 タップリと精子を中出ししちゃった。マコからドロッと滴り落ちる白濁液。 やっとシャワーへ入れた。 愛情たっぷりの手料理もごちそうになって、ベッドでまったりと過ごす。 「もう一しよう」 大きなおっぱいをモミモミしてチュッチュと吸っていると、 「あん、はあっ」 と、たちまち彼女もエロエロな気分になってくれる。 「おっぱい、大好き」 ジュルジュルとマコにむしゃぶりついちゃう。 「あっ、そんな。もうイってるって・・・」 それでも攻撃の手を緩めず、今度は指を差し入れてクチュクチュかき回す。 「はあ、はあ」 彼女の息が荒くなって、体を震わせている。 「もう勃っちゃった、入れていい?」 返事も待たず、ズブリと今日3度目のセックス。M字開脚させて、いきり立ったチポをグイグイと押し込んじゃう。バックでも パンパンパン 尻肉をつかむようにして腰を動かすと、 「イクイクっ」 と、彼女もたちまち果ててしまった。 こんどは彼女に上になってもらうと、恍惚とした表情を浮かべて動いてくれる。大きなおっぱいが目の前でユサユサと揺れている。 「ああ、それ気持ちいい」 今度は僕が攻められる番だ。彼女を引き寄せて、ベロベロとキスしながらこちらからも腰を動かしちゃう。 「気持ちいいっ、もっと突いて」 やっぱりジっとしてられない。入っているところを見えるように下から持ち上げるように突いちゃう。 正常位になっても僕の勢いはとまらない。足を持ち上げて側位で突いていると、たちまち込み上げてきた。 「また出そうだよ」 「出していいよ」 「あっ、イクっ」 タラーッと出てくる僕の精子。 「今日はもう寝よっか」 お互い心地良い疲れで、そのまますぐ深いりについた。 目が覚めると、彼女が全裸で朝食の支度をしてくれている。 「入れて」 「入れていいの?」 キッチンに手を添えさせて、背後からいきなりズブリ。バンパンパンと、最初からパワーマックスで腰をうごかしちゃう。 「イく、イくっ」 「いっちゃいそう」 「出して、オマコの中に出して」 またまた中出し。 「まだ足りないから、もう一回ベッド行こう」 全裸になったら、彼女がこんなに積極的になってくれるなんて。久しぶりに会ったふたり。服を着る暇もなく一日中素っ裸でハメまくり!生中出し気持ちいいね!
ゆう(33)挑発的な家政婦を激突きして大量中出し
今日もいつものように家政婦さんにHなイタズラをした映像を皆様にご紹介しよう! やってきたのはビックリする程の極上級の美人家政婦さんだった! 撮影が怪しまれるかと心配していたが 「大学のゼミで資料制作の参考にするので撮影させて欲しい!」と いつもの作戦で撮影の許可がもらえたので堂々と撮影することができた! 台所で洗い物をお願いすれば 早速ピタパンデニムからTバックパンティがチラ見えしだした! 次にベッド掃除にとりかかった家政婦さん! お尻を突き出し、俺を挑発するように掃除を始めたもんだから ついに俺の我慢は限界を迎えそのプリプリのお尻に飛びついてしまった! ピタパンをズリおろし更にチラ見えしていたTバックパンティをずらし デカチンをぶちこめば必死に抵抗を始める家政婦さん! 次第に抵抗するどころか積極的になった家政婦さんは 俺の腰の振りに合わせて激しく喘ぎだしてきた! その色っぽい表情に興奮した俺は 極上家政婦さんのマコに無許可大量中出ししてしまったのだった!
【六十路・五十路】杏奈&みつ子
#おばあちゃん #巨乳 # #フェラ #お風呂 #中出し
ハル
#トー横界隈援交女子 トー界隈に流れ着いた家出娘のハルちゃん。 今夜も街角に座ってスマホを打つ。 #アニメ声 #黒髪ロング #Z世代・・・ 程なくアポを取ってきた男が現れ、繁華街を歩き出す。 「今日は何食べたの?」 「今日わあ、ドーナツとタピオカ。」 #タグ通りの甘いアニメ声の可愛い娘、それ系の男ならイチコロになる黒髪ロング、ゴスニーソ姿。 「だるいよおー、歩きたくない。」 「とりあえず部屋入ってゆっくりしようよ。」 繁華街から少し離れたホテルに入る。 「あし疲れたあ、普段歩かないからメチャ疲れた。」 「この後、遊びに行くの?」 「ノリで会えたら、会おうって感じ。」 椅子に座らせ、後ろからオッパイを揉みながら首筋に吸い付くと、すぐに息が荒くなってくる。 ハメ撮り用のカメラを取り、綺麗な顔立ちのアップを撮って、ミニスカニーソの股を開く。 モノトーン柄のパンティー、ぷっくらしたマン筋を指でこすると、気持ち良さそうな吐息を吐いている。 濃厚キスで舌を吸い、張りのあるオッパイを揉んで、ブラウスのボタンをはずす。 色白の大きなオッパイ、乳首もまだ綺麗で、コリコリと指でつまむと敏感に反応してくる。 「こうゆう事、よくしてるの?」 「んんっ、たまに・・・。」 巨乳の谷間に顔を埋めスリスリして、生チクビを舐めまくる。 乳首を吸い上げるたびにビクビクと反応し、可愛い喘ぎ声を出している。 「あっ・・・んんっ。」 立たせてスカートを捲り、パンティーの上からマン筋をこすり上げると、脚をカクカクさせながら感じている。 濃厚なキスをしながらパンティーに手を挿れて手マコ。 パンティーをずり下しパイパンのマン筋を指で責めまくる。 「はっはっ、はっはっ、あっ。」 ハルちゃんはガクッと腰を落としてイってしまう。 椅子の上に四つん這いでお尻を突き出させ、クンニでイクまでマコを舐め続ける。 「はうううぅー。」 イったマコを指マンで責めると、お尻をヒクヒクと痙攣させてまたイってしまう。 生チポをノーハンドフェラでしゃぶり始めるハルちゃん、ゆっくりと口を動かし、じゅぽじゅぽと音をたてている。 頭を両手で抱えて美少女クチマコ。 喉奥にチポを突き挿れた時の苦しそうな顔が実にいい。 椅子に座らせ、開いた股のおまこに電マをあてる。 「はっはっ、はううぅ。」 電マはかなり感じるみたいで、ピンと張った乳首を電マで責めると、身体を縮めて悶えている。 続けて極太電動バイブをパイパンマコにねじ挿れる。 「あっあっあっあっ・・・!」 「これ、いいんだ。」 バイブの動きに合わせてヒクヒク動く恥丘、クリトリスに電マを当ててWで責めると身体をのけ反らしてイってしまう。 椅子の上でイったマコに、ビン勃ちチポを挿入して腰を振る。 「うああぁぁぁ!あっ。」 脚を抱えて深いストロークでピストンすると、可愛いいアニメ声で喘ぎまくるハルちゃん。 パイパンマコからヌルヌルのマン汁が溢れ出てくる。 マン汁だらけのデカチポをくわえさせ、気持ちいいフェラチオを再度楽しむ。 ニーソ以外全部脱いでもらい、立ちバックでデカチポをはめて腰を突き動かす。 揺れるロングの黒髪、いやらしい黒ニーソの脚、腰と巨乳を掴んでパンパンと突きまくる。 イったマコを指マンでイかせて、ベッドに寝転び乳首舐めさせる。 カメラに映るエロ顔の美少女、可愛い舌でレロレロと乳首を舐めあげてくる。 ビン勃ちのデカマラにまたがり、騎乗位セックスでチポを挿れてくるハルちゃん。 エロい表情でパイパンマコをこすりつけながら、激しく前後に腰を振っている。 「あっあっあっあっ、うくぅ。」 張りまくっている巨乳に吸い付き、対面座位セックスで下から突きまくる。 そのまま寝かして、正常位セックスでマコの奥を激しく責める。 ツルツルのパイパンマコはチポをくわえ込み、ヒクヒクと反応している。 「あっあっあっあっ、うぐぅ~!」 イったマコを更に激しく突きまくり、同意なしの生中出し射精、パイパンのマン筋がキュッと締まる。 チポを抜くと溢れ出す大量の精子、美少女のマコを汚したまま男は去って行った。 こうして今日も、トーの夜は深い闇へと更けていく。

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#トー横界隈援交女子 トー界隈に流れ着いた家出娘のハルちゃん。 今夜も街角に座ってスマホを打つ。 #アニメ声 #黒髪ロング #Z世代・・・ 程なくアポを取ってきた男が現れ、繁華街を歩き出す。 「今日は何食べたの?」 「今日わあ、ドーナツとタピオカ。」 #タグ通りの甘いアニメ声の可愛い娘、それ系の男ならイチコロになる黒髪ロング、ゴスニーソ姿。 「だるいよおー、歩きたくない。」 「とりあえず部屋入ってゆっくりしようよ。」 繁華街から少し離れたホテルに入る。 「あし疲れたあ、普段歩かないからメチャ疲れた。」 「この後、遊びに行くの?」 「ノリで会えたら、会おうって感じ。」 椅子に座らせ、後ろからオッパイを揉みながら首筋に吸い付くと、すぐに息が荒くなってくる。 ハメ撮り用のカメラを取り、綺麗な顔立ちのアップを撮って、ミニスカニーソの股を開く。 モノトーン柄のパンティー、ぷっくらしたマン筋を指でこすると、気持ち良さそうな吐息を吐いている。 濃厚キスで舌を吸い、張りのあるオッパイを揉んで、ブラウスのボタンをはずす。 色白の大きなオッパイ、乳首もまだ綺麗で、コリコリと指でつまむと敏感に反応してくる。 「こうゆう事、よくしてるの?」 「んんっ、たまに・・・。」 巨乳の谷間に顔を埋めスリスリして、生チクビを舐めまくる。 乳首を吸い上げるたびにビクビクと反応し、可愛い喘ぎ声を出している。 「あっ・・・んんっ。」 立たせてスカートを捲り、パンティーの上からマン筋をこすり上げると、脚をカクカクさせながら感じている。 濃厚なキスをしながらパンティーに手を挿れて手マコ。 パンティーをずり下しパイパンのマン筋を指で責めまくる。 「はっはっ、はっはっ、あっ。」 ハルちゃんはガクッと腰を落としてイってしまう。 椅子の上に四つん這いでお尻を突き出させ、クンニでイクまでマコを舐め続ける。 「はうううぅー。」 イったマコを指マンで責めると、お尻をヒクヒクと痙攣させてまたイってしまう。 生チポをノーハンドフェラでしゃぶり始めるハルちゃん、ゆっくりと口を動かし、じゅぽじゅぽと音をたてている。 頭を両手で抱えて美少女クチマコ。 喉奥にチポを突き挿れた時の苦しそうな顔が実にいい。 椅子に座らせ、開いた股のおまこに電マをあてる。 「はっはっ、はううぅ。」 電マはかなり感じるみたいで、ピンと張った乳首を電マで責めると、身体を縮めて悶えている。 続けて極太電動バイブをパイパンマコにねじ挿れる。 「あっあっあっあっ・・・!」 「これ、いいんだ。」 バイブの動きに合わせてヒクヒク動く恥丘、クリトリスに電マを当ててWで責めると身体をのけ反らしてイってしまう。 椅子の上でイったマコに、ビン勃ちチポを挿入して腰を振る。 「うああぁぁぁ!あっ。」 脚を抱えて深いストロークでピストンすると、可愛いいアニメ声で喘ぎまくるハルちゃん。 パイパンマコからヌルヌルのマン汁が溢れ出てくる。 マン汁だらけのデカチポをくわえさせ、気持ちいいフェラチオを再度楽しむ。 ニーソ以外全部脱いでもらい、立ちバックでデカチポをはめて腰を突き動かす。 揺れるロングの黒髪、いやらしい黒ニーソの脚、腰と巨乳を掴んでパンパンと突きまくる。 イったマコを指マンでイかせて、ベッドに寝転び乳首舐めさせる。 カメラに映るエロ顔の美少女、可愛い舌でレロレロと乳首を舐めあげてくる。 ビン勃ちのデカマラにまたがり、騎乗位セックスでチポを挿れてくるハルちゃん。 エロい表情でパイパンマコをこすりつけながら、激しく前後に腰を振っている。 「あっあっあっあっ、うくぅ。」 張りまくっている巨乳に吸い付き、対面座位セックスで下から突きまくる。 そのまま寝かして、正常位セックスでマコの奥を激しく責める。 ツルツルのパイパンマコはチポをくわえ込み、ヒクヒクと反応している。 「あっあっあっあっ、うぐぅ~!」 イったマコを更に激しく突きまくり、同意なしの生中出し射精、パイパンのマン筋がキュッと締まる。 チポを抜くと溢れ出す大量の精子、美少女のマコを汚したまま男は去って行った。 こうして今日も、トーの夜は深い闇へと更けていく。 - あかり
#都市伝説!サービスエリア風俗の闇 高速道路のサービスエリアにキャンピングカーで営業する風俗店が実在する。 違法ではあるがSAで休憩するドライバーを顧客にする性サービスである。 接客する”あかり”は超人気の高級店で働いていた元ソープ嬢、指名上位だっただけあって美貌とGカップ巨乳の見事なプロポーションは申し分無い。 キャンピングカーはかなりの大型、中は広くキッチン付き、シートはベットになっていて大人が寝ても十分な大きさがある。 「サービスエリアは男性一人が多いから狙い目なんですよ。普通に声を掛けて普通の話題から風俗サービスの話をします。」 いい女に声かけられて大抵の男は嬉しいはず、風俗の話にノって来てくれる客も多い。 「初めての人ばかりなので指名のプレッシャーもなく、気楽に楽しんでやってます。」 元ソープ嬢だけあってお客に合わせたプレイが売りで、料金も高級店の半額以下だ。 駐車スペースを物色するあかり、運転に疲れてそうな男の車に近づき窓をノックする。 「すいません。お一人ですか?」 「はい、ちょっと用事があってロングドライブで疲れちゃって。」 「顔が疲れてたんで心配で声かけたんですけど、良かったら癒したいなと思って。」 「どうゆうことですか?」 「エッチなこと好きですか?・・・好きそうですよね?」 「えっ、風俗か何かなの?・・・ここ道ですけど。」 「大丈夫ですよ、横にキャンピングカーがあってそこで。」 「えっ、高いんじゃないんすか?」 「総計で、これぐらい。」 「う~ん、ちょっと・・・。」 「私、高級店にいたんですよ、お買い得だと思います。」 「めちゃ美人ですもんね。それじゃちょっと。」 早速キャンピングカーに案内するあかり。 初めてのシチュエーションに緊張するお客の手を取り、緊張をほぐすあかり。 「汗かいてて、臭いかもです。」お客の臭いを嗅ぎながら体を密着させる。 「めちゃいい匂いするよ。」ハグして優しくキスをし少しづつ柔らかい舌を絡ませる。 「おっぱい好き?いいよ脱がして・・・。」柔らかな巨乳をぎこちない手つきで揉むお客。 指が乳首にふれるとあぁんと声を上げ乳輪と一緒に乳首がピンと張ってくる。 「乳首弱いの、ねぇもっと。」豊満な胸を顔に押し付け、お客の乳首回りを責める。 形の良い大きなオッパイを吸いながらうなり声をあげるお客。 「私も舐めてあげる。」お客を寝かせ、乳首を指でコリコリしながら唾液でしっとりと舐め上げ、めくれ上がったミニスカ姿でチポのあたりをまんコキ素股。 玉から竿先へと舐め上げた後はじっくりと玉を舐め、ビン勃ちチポの根元まで咥えられ放心状態のお客。 股を開き、綺麗なパイパンマンコを指マンさせて音をたてて腰をひくつかさせる。 「もっと触ってキモチイイ!」 顔面騎乗をリクエストをしたお客は舌でおまこを舐めまくり、イってしまったあかりはそのまま69でチポをしゃぶり上げる。 「もう、我慢できないよね。」 「えっ!挿れていいの?」 本番サービスがあるとは思ってなかったお客のチポを騎乗位セックスで生挿れする。 「今日は特別よ、すぐイっちゃったら勿体ないからね。」と恥丘を上下しながら客の乳首を指でコリコリして舐める。 「あぁそれダメ!」と喘ぐお客、更に硬くなったチポを機械の様に激しく腰を振りまくる。あかりは周囲に聞こえないように声を抑えながらイってしまう。 チポを深く入れたまま、腰を前後に動かしお互いの乳首を触り合う。 「お兄さんギンギンだよ!」オマコを開脚しながらM字開脚騎乗位でイクと、ブラを外し背面騎乗位で大きなお尻を触らせながらグリグリと腰を回す。 艶っぽいミニスカを脱ぎ捨てキッチンに立ち、エロい大きな尻を突き出すあかり。 立ちバックで大きなオッパイを鷲掴みにしてズボズボと突きまくるお客。 イキまくったあかりはお返しにシートに座らせ、背面座位で激しく腰を振る。 イキ締めにうっ!と声を上げる客。が、容赦なくチポを奥まで咥え込み掻き回す。 「ねえ思いっきり突いて。」と仰向けになるあかり。 お客は正常位で腰を振り、大きなおっぱいを鷲掴みに揉みながら限界点へ。 「出ちゃいそうだね。いいよ、そのまま出していいよ。」 あかりは優しく射精を促し、お客はたっぷり中出ししてイキ果てた。 「凄い気持ち良くて大満足しました。今度ドライブ来たときはここに来ます。」 と言い残しお客は放心状態で車に戻って行った。 気分が乗ったら中出しさせるあかり、今日もどこかのサービスエリアで・・・。 - なぎさ 47歳 後編
#人妻 #寝取られ #熟女 #旦那の目の前で #口内発射 #巨乳 #感想あります - さき(37) 【欲求不満妻】【恥じらいSEX】【中出し】
緊張した上目遣いで自己紹介してくれたのは「さきさん37歳」 結婚15年目の旦那とは、が生まれてからは全くのセックスレス。 欲求が溜まりに溜まり、今回ご出演して頂いたそうです。 男優に好みのエッチを聞かれれば「優しいのも激しいのも両方好き・・・」 と恥ずかしそうに答えるさきさん! それじゃー、色々やっちゃいますよ!って事で!激しめのディープキスからスタート。 間近に迫るカメラマンに恥ずかしさを我慢できずに一旦撮影ストップ!手持ちカメラをおろさせた。 さきさんは自らスカートをたぐり上げ、男優の上にまたがり再度ディープキス! 乳首をくつままれ歪むお顔に終始閉まらないイヤラシイお口! 背中を指の爪で愛撫され、パンティをゆっくり下ろせば、マコは準備完了と言わんばかりにドロドロ状態に! 中指でほじくり、大きく肥大したクリトリスを舐めあげれば、震えながらヨガるさきさん! デカチンを奥まで突っ込めば、大きなあえぎ声が漏れ出ないように必死で口を手で覆い我慢する! そんな我慢も虚しく男優のデカチンは更にマコの奥底へのピストン運動を続け、 やがて肉々しいアソコの中にザーメンを大量に打ち込んだ! - さき(37)【待望の再出演】【熟女】【全身性感帯】
1作目の内容が大評判でどうしてもという事でこちらから再度ご出演をお願いしたさきさん37歳。 熟女ファンなら、たまらない容姿をお持ちのご婦人です。 『前回みたいに楽しく、気持ちよくなれたら良いかなと思って』と笑顔で出演を承諾して頂けたようで その時の快感が忘れられない日々を送られていたようですね! どこが感じるかお聞きしたら「始まっちゃえば全部です」と貫禄のあるお答え! ブリンブリンのおしりを吸い上げ、電マで丁度良く柔らかいおっぱいを刺激! 太ももをひっぱたけば身体ががイヤラシく反応する! パンティを引っ張りマコに擦り付ければエッチな音が鳴り響く! デカチンを喉奥にまでにくわえながら自らクリトリスを刺激し、垂れやまない唾液をダダ漏らす 妊娠線がくっきり見えるそのイヤラシイ身体はも熟女好きにはたまらないシチュエーション! びっしり茂ったマン毛を指でかき分けマコをコネクリ回せば溢れ出るイヤラシまん汁の大洪水! 立ちバックで全身をゆらしながら最後は中出しで膣奥まで注がれたザーメンが逆流し床に溢れ落ちた! - ミサキ
#とびっこさんぽ 今日は彼女とのデート。 ハーフ美人の彼女は、エキゾチックな顔立ちでスタイルも抜群だ。 今日のデートは普段とは違い、リモコンバイブとびっこの装着を頼むつもりだ。 颯爽と登場した彼女に、早速とびっこの装着を頼んでみた。 一瞬戸惑っている様子だったが、本性がスケベな彼女は道端でこっそりと装着してくれる。 マコの穴の中にとびっこをスッポリと入れたようだ。 彼女のとびっこ装着を確認してすぐにスイッチを入れる。 その途端に下半身を震わせ腰砕け状態に。 とびっこの威力を受け止め快感に耐えているのがエロい・・・。 人通りも車通りも激しい場所なので、完全に怪しいカップルだ。 それでもスイッチのオンオフを繰り返して、彼女を連れ回す。 弱い振動のスタートから徐々に刺激をくすると、その振動に合わせて腰が砕けていく姿を見て興奮してしまう。 「ずっと歩けなくなっちゃうよ。やめて」 とびっこのい刺激に負け、道端に座り込んでしまった。 通りかかる人が『変なカップル』という視線で見ているような感じがまたスリリングだ。 「このままだとイッちゃうよ。大丈夫じゃないよ、フラフラだよ」 大きな通りから脇道へ。 そこにいた男の人にこれから行くお店を訪ねさせる意地悪プレイ。 勿論、とびっこ装着のままだ! 「ここら辺で美味しいイタリアンのお店の場所とかありますか?」 「何系? パスタとか? あ~、ここ、めっちゃ美味しいですよ」 そこでとびっこスイッチをオン! 道を尋ねている彼女は行きずりの男の前でモゾモゾとしている。 見知らぬ人の前でとびっこの快感が下半身に与えられているのだ。 腰をくねらせ変な感じなのは自分でも分かってはいるのだろうが、どうにも我慢できない様子なのが良い。 「バレてたんじゃない?」 こんないやらしい悪戯、楽しくて淫猥でやめられない! その後も道端でのとびっこ攻撃を繰り返す。 羞恥に顔を赤らめ、敏感なマコへと与えられる快感にビクビクと身震いした・・・。 どうやら絶頂に達してしまったようだ。 「なんかエッチな気分になっちゃった。ご飯、後でいい~」 とびっこの快感に完全に発情してしまった彼女。 どこでもいいからチポをハメてくれとおねだりしてきた。 そこでマンションの階段にみ、誰かが現れそうな場所での羞恥責めで弄んだ。 スカートをめくりパンティを露にすると、とびっこの形で股間が膨らんでいる。 ブルブル震えて彼女の淫乱なマコにダイレクトに刺激を与えている様子・・・。 エッチ気分が最高潮で欲しがる彼女。 とびっこで遊びながらオッパイを揉み、耳を舐めて焦らすと感じまくってアエいでしまう・・・。 派手に舌を絡ませ合う濃厚なディープキス。 ブラジャーをずらすと飛び出すのは大きくて色白のオッパイ・・・。 発情MAXの彼女の目の前にチポを差し出す。 欲しかった肉棒を急いで咥え込みジュプジュプとしゃぶった。 パンティをずらすと、パイパンマコが丸出しに。 とびっこのおかげで愛液塗れのどろどろマコ。 すっかり準備OKの状態になっている。 肉棒が欲しくてたまらない彼女のいやらしいフェラ。 しっかりと味わいながら手コキするので、チポがギンギンになってしまった。 そんな時に近くで人の声がして、慌ててその場所を離れた。 人気を避け移動するつもりが、我慢できない彼女が抱きついてくる。 そのままキスを貪り合い、尻肉をつかみ、乳首舐め。 愛撫しながらパイパンマコへ手を伸ばした。 とびっこ&クンニで刺激三昧のマコはもう欲しくてたまらない状態だ。 「すっごい濡れてる・・・。指でイッちゃう~」 「なんだかんだ言って、ミサキちゃんも楽しんでいるじゃん」 発情が止まらない様子の彼女。 積極的に乳首を舐めながらチポをいじってくる。 スケベ娘丸出しでチポをしゃぶりたがった。 ノリノリの笑顔で首を振りながらジュプジュプと音をたてるいやらしいフェラ。 チポを堪能している。 「お尻をこっちに向けて」 やっと挿入してもらえると期待している彼女。 壁に手を突き、尻肉を開いてアナル&マコの穴を突き出した。 そこにズッポリと根元までチポを挿入して突きまくる! 大きな声を出すと人が来そうな場所だが、もう欲望が止まらずヤリまくった。 腰を打ちつけてパンパンと音を響かせながらチポをヌキサシ。 彼女は身体を震わせて歓喜した。 下から突き上げるとアエギ声が大きくなるが、懸命に口元を抑えている。 それでもやはりアエギ声が漏れてしまうスリルがまた興奮を誘った。 バックから立ちハメに変えて、チポをヌキサシした。 「イクイクイク!」 ピストンのスピードが加速すると、すぐにボルテージが上がって絶頂に向かってしまう彼女。 誰かに見つかってしまうかも知れない事など忘れ、派手にヌキサシしてしまった。 そのまま騎乗位でもハメまくる。 豪快に腰を上下させチポを締め上げる淫乱な腰付きで快感を貪る彼女。 身体の向きを変え今度は背面騎乗位。 チポを突き上げると、我を忘れ激しくアエギ声をあげてヨガった。 「ヤバイヤバイ、イッちゃう」 敏感になってしまった彼女はちょっとチポを擦るだけですぐに絶頂。 何度も何度もイキまくった。 気持ち良すぎて、目もうつろの放心状態。 失神する寸前だ。 再び立ちバックに戻り、腰を引き寄せ斜め下からチポを突き上げた。 傍らで扉が閉まるような音が時折しているが、お構いなしでヤリまくる。 理性など完全に飛び、ケダモノのように快感を貪り合った。 立ちバックの後は正常位でズコズコ。 さすがに声をかみ殺しながら、それでも彼女のマコの中にギンギンのチポをヌキサシした。 「あ~、出ちゃいそう」 最後は思い切り激しいピストンで肉棒をヌキサシして、マコの中にザーメンを生中出し。 チポを抜くと大きく股を開いたままの彼女のマコからザーメンが垂れ落ちた・・・。 「気持ちよかった~」 「外ですると興奮する?」 「うんうん、ご飯食べたい」 しっかりセックスして性欲を満たしたからか、今度は食欲を見せた彼女。 スカートなどがザーメンで汚れてしまったのに、そんなことはほとんど気にしてない感じだ。 とびっこさんぽからのセックスを堪能し、回りを気にしながらも快感を貪る羞恥デート。 すっかりハマった様子の彼女・・・ 好奇心とエロへの関心が高い彼女だけに、これからもいろんなエッチなデートをしてみようと思った。 - 瑞穂
#悪徳マッサージ種付けSEX 都内某所にある女性専用のマッサージサロン。 局部ギリギリのマッサージが売りでリピーター率が90%以上の人気店だ。 今日のお客はスレンダーな美人さん。 オフィスワークで肩の疲れを取りに来たらしい。 施術着でマッサージ台に座る女性客。 「マッサージはこの紙パンツでやるんですか?」 「手が直接肌に触れるほうが、効果が上がるんです。」 後ろから肩を触診していく、はっきり言ってコリコリだ。 うつ伏せになってもらい肩を揉みほぐしていく。 「チカラ具合はどうですか?」 「ちょうど良くて、気持ちいいです。」 「腰のほうも、張ってますね。」 両手で腰を押し、臀部も揉んでいく。 身体は細身だが柔らかで肌は透き通るように白い。 「太腿も、ほぐしていきますね。」 太腿をもみ上げ、脚の付け根の際どい部分を押し広げる。 「ああっ、そんなとこもマッサージするんですか?」 「ここは筋肉の筋が集中しているので。」 尻肉を揉み開き、脚の付け根を押して、陰部を刺激していく。 喘ぎ声のような吐息に変わる女性客。 だんだん感じてきているようだ。 仰向けに寝てもらって身体にまたがり、デコルテを責めていく。 乳首に触れないよう乳房の周りを入念にマッサージする。 「では、下の方も。」 股を開き、紙パンツを整えるふりをしてハイレグのように喰い込ませる。 そして骨盤のくぼみの敏感なツボを押していく。 「はぅ、はぅ・・・」 「大丈夫ですか?」 「は・・・、はい・・・。」 マン筋を押し込むようにマッサージしていくと、マコが濡れてい音が聞こえてくる。 「では、器具を使ってほぐしていきますね。」 やりすぎず、焦らしていくのが、このマッサージのツボだ。 電マでデコルテ周りから責めると、身体をビクビクとさせている女性客。 「あっ、そこは、もう大丈夫です・・・」 「じゃあ、直接あてていきます。」 紙ブラをずらして生乳房をつまみ、ビン勃ちの乳首に電マを押し当てる。 「あぅぅぅ・・・、もう・・・。」 「では、こちらも。」 紙パンティを喰い込ませ、電マでマン肉の周りを責めてからマン筋をひと擦り。 「あああぅ、ダメ、いくっ・・・。」 すかさず電マを外して寸止め焦らし。 「どうしましたか?」 「だ、大丈夫です。」 「では、続けますね。」 クリトリスをコツコツと焦らす様に電マで責める。 続けてマン筋にグリグリと押しつけ、寸止めを繰り返す。 女性客は自分から紙パンティをずらしてきたので、電マをマコにく押しあてる。 「あーっ、イクイク!」 イってる途中で電マを外し、四つん這いにさせて尻を突き出させる。 焦らすように電マをあてると、ビクビクとエビ反りして感じまくりイってしまう。 「今度は口でほぐしていきます。」 イったマコを開いてクンニでマン汁を吸い上げ、イクまで舐めまくる。 「では、こちらの“器具”でお口の中をマッサージしていきます。」 生チポを差し出し、ゆっくりと咥えさせる。 最初はためらっていたが、腰を振るとジュパジュパといやらしい音をたててチポをしゃぶってくる。 「中をほぐしていきますね。」 頭を押さえてグリグリと口の中をチポで責めまくり、クチマコでズボズボと腰を振る。 「んんんーっ。」 仰向けに寝かしてブラをずらし、可愛い乳首に吸い付きチッパイを舐めまくる。 「あああっ、気持ちいいですぅ。」 きゃしゃな股を手で開き、濡れ濡れのマコに吸い付いてイクまでクンニする。 「お客様、このまま続けてよろしいですか?」 「・・・お、おねがいします。」 デカチポをマコの中にズッポリ差し込む。 「んあああっ!気持ちいいです。」 「チカラ加減はどうですか?」 「もっとくお願いします。」 唇に吸い付き濃厚キスをしながらズゴズゴとマコを突きまくると、腰をヒクヒク突き上げてイってしまう。 お尻を向けさせバックからチポ差し込み腰を振る。 「浅いのと、深いの、どっちが好きですか?」 「深いのが・・・好きですぅ・・・あっ!」 クビレをつかんで、深いストロークでマコの奥をガンガン突いてやるとイキまくる女性客。 「もっと、気持ちよくさせてください。」 両手を引いて背面座位セックスでチポで突き上げ、うつ伏せプレスにしてピストン責め。 「すごい、奥、挿ってマス。」 指舐めをさせながら耳を舐めまくり、激しく腰をプレス突きする。 抱き起こして騎乗位セックス。 女性客はマコを擦りつける様に腰を前後に動かしてくる。 乳首を刺激し、M字開脚にさせて下からも突いてやると何回もイってしまう。 フィニッシュは正常位セックス。 チッパイを揉み、電マで乳首とクリを刺激しながら腰を振りまくる。 「あ~っ、イクイク!」 スレンダーな身体を紅潮させてイキまくるマコに、激しピストンして生のまま中出し射精。 「もう終わりですか?」 「では、次回は長めに時間を予約してください。」 「はい、ありがとうございました。」 今日は、手応えバッチリな種付けリピーターを確保した。 - 【六十路】敦子
#熟女 #ソープ #マットプレイ #騎乗位 #中出し - ありさ(21) プロの方に抱かれてみたくて、、、変態若奥様降臨!!!
いや~、ちょっとビックリですね。こんな美人でむっちりエロボディのイマドキ素人奥様が「男優さんとエッチしてみたい」なんて言ってくるんだから!聞けば夫とはもう3年もSEXレスで欲求不満がつのり、男優さんの最高のSEXを味わってみたかったんだとか・・・。応えましょう、その期待に!欲求不満な奥様を骨抜きにするプロ男優の濃厚キス。これだけで「あぁん・・・」と喘いで濡れ濡れ。むっちり巨尻を突き出して「挿れてほしいです・・・」なんて発情してくるもんだから・・・旦那さんスンマセン、最後は中出ししちゃいました(笑) - そら
#裸族 僕の部屋に元カノが来ている。4年ぶりで何を話していいのかちょっとぎこちないけれども・・・。でも彼氏と別れてもうしばらくいいかなと思ってるなんて話してくるけど、前に僕を振ったのはあなたなんだけど。 寂しかったよ、とハグして目と目が合うと、 「どうしたの、チューしたいの?」 彼女も受け入れてくれた。ちょっとだけかな?のつもりが、だんだんと舌が絡みあってイイ感じに。やば、ムクムクしてきちゃった。 せっかくだからカメラをセットしちゃおう。 「なんだか懐かしいね」 僕のパーカーのファスナーを下げて乳首をクリクリしてきちゃって、なんだかノリノリ。 「触りたい?いいよ、脱いであげる」 久しぶりに拝むムチムチボディ、僕もあっという間に全裸になっちゃった。 4年のブランクなんて全く感じさせず、ベッドになだれ込む。 「また撮りたいんだ」 ブラジャーずらして乳首を触っていると、カメラに向かってとろんとした目つきになってきちゃう。おまけにもう、パンティから愛液が染み出しちゃってる。 「したかった」 「いいよ」 たっぷりとキスしておっぱいを舐めちゃうと、 「ああん、がまんできない」 僕のいきり立ったチポにむしゃぶりつく。ジュルジュルと音を立てながら玉まで吸い取ってくれ、エロい目つきで見上げてくれる。もうガマンできない。 パンティを脱がせると、パイパンのマコを露出させちゃう。大きく脚を開かせて指を差し入れると、彼女も手コキしながら僕の弱点を攻めてくれる。今度は僕の番だ。マコに高速指ピストンしながらシュボシュボとクリトリスを吸っちゃう。 「ああー、気持ちいいよー、いくいくっ」 腰をクネクネさせて感じてる彼女、 「入れて・・・」 おねだりどおりに、ナマのチポをズブリ。 「好き?」 「大好き!」 絡み合う男と女。おっとこれも撮っておこうとカメラを手にしたら、彼女が上になってくれる。騎乗位で腰を振る姿、マコに出入りする僕のチポが丸見えだ。 「ヤバい、気持ちいいっ」 僕のチポの先端を自分の奥のイイ所に当てちゃっている。 バックでも、腰をクネらせて自分で動かしてる。愛おしくて僕もがんばっちゃってガンガン腰振っちゃう。最後は正常位になって、ベロベロキスしながらイチャラブセックス。 「いいよ、奥に出してみて」 そんな彼女の言葉につられて、マコに中出し大発射。ドロッと滴り落ちる僕の精子。あー、気持ち良かった。 そのまま裸で僕の部屋にいる彼女、お届け物だってそのまま玄関にでて配達員ビックリさせちゃってるし。 「えっ、ヤバい?まあいいじゃん」 そんな天然な彼女、キライじゃないよ。キッチンで立ったまま抱きしめてチューすると、たちまちエッチな気分になってきちゃう。 またカメラを構えても、動じることがなく目線をくれながら勃起したチポを咥えだしちゃう。 「やっぱり裸が一番落ち着くね」 パンティを脱いで誘惑する彼女、バックでチポをズブリ。 「あっ、ヤバい」 またまた感じちゃってる。カメラを構え直しても、 「もっと、早くぅ」 パックリとマコを開いて誘惑してくる。 「イくよ」 「出してぇ」 たっぷりと中出ししちゃった。タラっーと精子があふれ出てきた。 でも彼女、それだけじゃ許してくれないんだ。まだ硬いままのチポをしゃぶりだしちゃうんだ。 「おいしい」 そんな誘惑に勝てる訳がない。またおっきくなってきちゃった。 「どうしたいの?」 「また入れたい」 洗面所の鏡の前に連れて行って、彼女の顔が見えるようにして後ろから貫く。興奮がマックスで、最初からもう容赦なく突きまくる。 「すごい、膨らんできた」 そのまま一気に中出し。いやあ、あっという間だった。股間から滴り落ちる精子。 「ゆっくりしたいの?」 そのままベッドへ行って、朝までガッツリ寝てしまった。あれだけ出しちゃってるんだからね。でも、目覚めた隣に全裸の彼女がいたら、またムラムラが止まらない。 背後から手マンで攻めると、チポが元気を取り戻してきた。ブスッと挿入したところをすかさずカメラで捉える。 「ああーー、気持ちいいね」 よがる彼女の表情、プルプル揺れるおっぱいもしっかりと撮影しちゃう。正常位でもナマのチポがパイパンのマンコに出入りしてるのが丸見えだ。 「いく、いく、いくっ」 体をのけぞらせて感じる彼女、これでもかと中出ししちゃう。 「私の事、そんなに好きなんだ。また来ちゃおうかなあ?」 まんざらでもなさそうな彼女、 「もう一回できちゃうね」 くんずほぐれず、そのまま絡み合っちゃう。洋服を着る暇も無いくらい朝も昼も夜も・・・裸のままずうっとセックス。とっても気持ちいいね。














